第32話 恋人交換と脳破壊への応援コメント
役になりきってるのかイオリットの霊に取り憑かれてるのか
暫く様子見てダメそうなら病院で強めのお薬出してもらうか陰陽師呼ぼう
作者からの返信
@sorewakusawwwさんこんばんは!
コメントありがとうございます〜!🏥✨
稽古の前日、徹夜でもしてたのでしょうか?笑
イオリットが十和以外の前でハイテンションでいられる友人を得たことを尊びつつ、重症になる前に病院に駆け込んでほしいなーって気持ちです🙌
そう遠くないうちにいつもの一織に戻るはずですっ!
第31話 プロローグと脳破壊への応援コメント
やっぱり委員長と億岐さんは良きですな
新米カップルや偽装カップルと違って熟年夫婦の貫禄がある
作者からの返信
@sorewakusawwwさん、コメントありがとうございますーー!
安心安定の委員長&億岐cpです〜〜🫶✨
2人だけの世界観を確立してますが、恋人でも友人でもない、なんとも言えない間柄だったりします!
クラス委員だけの繋がりなので、一織と十和よりビジネスカップルって言葉が似合うかも?
これから2人が、どう物語に絡んでくるか乞うご期待ですっ!
第5話 間接キスと脳破壊( 2 )への応援コメント
コメント失礼します。
不器用ないおりの空回りっぷりがかわいいですね。
素っ気ない態度の裏で、体調の変化に気づいて荷物まで持ってくれる十和の優しさも素敵です。
二人の関係が、プリクラをきっかけにどう進展するのか楽しみな描写はお見事だと思います。
作者からの返信
照春さん、コメントいただきありがとうございます〜〜!☺️
不器用ながらも歩み寄っていく二人の関係を描写したかったので、照春さんに汲み取っていただけて大変嬉しく思いますっ!
最初はスローテンポですが、夏休みからヒートアップしていきますので、お好みに合いましたら引き続き二人を見守ってあげてください〜〜🙏✨
改めまして、拙作を手に取ってくださりありがとうございました!
第30話 ファンファーレと脳破壊への応援コメント
委員長と億岐さんのキャラが面白すぎてこの会議が終わってしまう事に一抹の寂しさを感じてしまう
作者からの返信
@sorewakusawwwさん、コメントありがとうございます⛩️✨
そう言っていただけて嬉しいです〜〜!
作者もお気に入りの2人なので、学園祭期間は露出が多くなると思いますっ!
第29話 仁義なき戦い?と脳破壊への応援コメント
どっちが見たいかと言われたら間違いなくイオリ喫茶
ただイオリ喫茶なんかが実現したらイオリの存在が全校生徒どころか他校や一般客にまで知れ渡ってしまうけどいいの?
ライバル増えるよ
作者からの返信
@sorewakusawwwさんこんばんは!
今日もコメントくださり、ありがとうございます〜!☕️
私もイオリ喫茶がどんな出し物になるか見てみたいですーー!
十和が提案するイオリ喫茶はあくまでお題目、彼女の本当の狙いは別のところにあったりする……のですが、億岐さんのリアクションを受けてムキになっちゃってます!笑
次回、ここから二転三転しますのでお楽しみに〜〜!🙏✨
第28話 クラス会議と脳破壊( 2 )への応援コメント
その百音の完璧なアイデアも十和の意見で隠岐に流されるんやろ、後鳥羽上皇のように
グループ内で承久の乱勃発や
作者からの返信
@sorewakusawwwさん、コメントありがとうございます〜!🪶
その発想、天才すぎます!
億岐と隠岐だけじゃなく、鳥羽と十和で韻を踏んでいるのも綺麗です〜〜!👏👏
さぁ、勝利の女神はどちらに微笑むのか!
第27話 クラス会議と脳破壊への応援コメント
一肌どころか全部脱いでスッポンポンだったんだけど一織の中でいつの間にかキラキラした思い出に変わってた、強い
作者からの返信
@sorewakusawwwさんこんばんは〜🌙✨
コメントありがとうございます〜〜!
一織、胸の内を赤裸々に語っていましたもんね〜!
意外と打たれ強い性格なのでしょうか!
第26話 告白と脳破壊( 2 )への応援コメント
どうやら十和は百千を味方につけて、アシスト王の座を勝ち取ったようだ
一織は、百千がすでに十和の陣営に加わっていることに、間抜けなほど気づいていない
今や一織の城は、堀を埋められ、城壁も破壊され、本丸まで十和に奪われてしまうのだろうか?
一織は、十和と偽の百合カップルを続けられると安心していたが、これが実は十和が一織を飲み込むための壮大な計画だとは知らなかった
(いっそ、百音が最初に千晴王子を奇襲した時点から、すべてが十和による一織攻略計画だったと言ってしまえばいい。
そして、一織に百千カップルがずっと甘ったるく振る舞う姿を見せつけて我慢できなくなり、十和の脳を破壊する偽百合カップル計画に加わらせ、現在の局面に至った。これらすべてが「十和の罠」だったのだ!)
十和、あんたそんなに賢いの!?
まさかこの作品は、最初から最後まで、十和が一織を口説き落とすための恋愛コメディだったのか!
作者からの返信
@nivalさんこんばんはー!
コメントありがとうございますっ!
十和は勉強のこと以外だと頭が回るんです…笑
そうなってくると、1話での「二人は今まで喧嘩したことないの?」の発言も裏がありそうですよね〜!
一織目線では、十和が二人の関係性に水を差しているように受け取っていますが、意外と気配りかもしれません。
十和の場合、目の前でいちゃつかれるのはイラつくな〜くらい思っていても違和感はありませんが☺️
@nivalさんの仰る通り、十和が策略めいた事の運びをしているのは間違いないですーー!
一途な十和がこれから物語をどう動かしてくれるのか、作者の私も楽しみです🤝
ご感想いただきありがとうございました〜〜〜!
第26話 告白と脳破壊( 2 )への応援コメント
周りがスイーツ頼む中なんで1人ステーキやねん
恋愛もそれくらい肉食ならいいのに
作者からの返信
@sorewakusawwwさん、コメントありがとうございます🍖🤍
一織は姉と二人暮らしのため、零華が大学やバイトの付き合いで飲みに行ってる時は外で済ますことが多いです〜!
周りがスイーツを楽しんでる中、プンプンとジューシーな匂いを漂わせる……。空気の読めなさが一織らしくて良いなーって思ってます!笑
これがホントの飯テロですねっ!
恋愛も同じくらいガツガツ行って欲しいですけどね〜〜。
第25話 告白と脳破壊への応援コメント
おめでとう!千晴ちゃん、百音ちゃん!やっと言えたね
祝砲代わりに一織と十和の2人がネタバラシという名のバルスを送るよ
作者からの返信
@sorewakusawwwさん、コメントありがとうございます🏰✨
復縁の余韻に浸る間もなく、波乱続きですね…!
三分すらも待たなかったのは一織の誠実さだと思うんですけど、日を改める選択肢はなかったの?って問い詰めたいですっ!
編集済
外伝 嘘にまみれたお姫様 [中篇]への応援コメント
ついにいくつかのことが分かった
1. 一織の外見は、実は清楚でギャルな女の子だった😎
2. 「好きなものを描く」というデッサン課題で、十和は全く描けなかった。対象は間違いなく一織だったのに、強がってごまかしていた
3. 千晴プリンスクラブは本当にぼったくりだ
4. これが最重要ポイントだが、百合真花のカップルは、『十和』が百音を励ました後に仕組んだものだったんだ!一十、あなたたちが百音の背後で交わした会話(?)は、将来、彼女たちのラブラブぶりを強制的に見させられて、脳破壊したくなるほど嫌になる未来を予感させるものだったんだ
ちょっと待って?百音に頑張れと言ったのは十和だ。十和は百音の中に、自分が一織に抱く片思いの姿を見ていたから……😞
でもその後、十和と一織が偽のカップルになって、百音と千晴の脳破壊して復讐したの??ちょっと待って、これは十和が百音を励ました結果なのに、どう考えても脳破壊したのは十和自身じゃない??自業自得じゃないの!🙄
補:言い忘れていましたが、中編になってようやく百音と千晴の苗字が登場しましたね。これで4人全員のフルネームが揃いました
(一十については、夏休み前に答案用紙が返却された際、先生が2人のフルネームを読み上げていたと記憶しています)。
作者からの返信
@nivalさん、コメントありがとうございます〜〜〜!
またまたご感想いただけて、すっごく嬉しいです🙌✨
まず1.ですが、姉の零華がギャルということもあり、本人に自覚はないですが側から見ると一織はそこそこギャルです!
令和ギャルなので派手さはないですが!
2.ですが、実は十和も一織をデッサンのお題にして美術の先生にしっかり怒られていますー!笑
微笑ましいですよね!
3.「千晴プリンスクラブ」いいですね、語感が好みですっ。
4.そうですね、十和は百千の成就に一役も二役も買っています!
十和は、一織以外には尊大に接する部分があるので、百音目線だと「恋愛の先輩」のように思っているかもしれません。
自分で作り出したカップルに自ら復讐を持ちかける……見事なマッチポンプですね!
ネタバレになっちゃうかもですが、それについても今後のストーリーで言及していきます☺️
補足→そこに気づいていただけて嬉しいですーー!
中篇で初めて百音と千晴の苗字が登場しました!
梅原(一織)と橘(十和)は対比となっていますが、綺咲(百音)と朝水(千晴)の苗字も裏ネタがあったりします!
苗字は今後あまり出てこないかもですが、愛情を込めて名付けたので、響きだったり言葉の綺麗さだったり気に入っていただけると、作者としてこれ以上ない幸せです🥳
改めまして、@nivalさんコメントいただきありがとうございました〜〜!
よろしければ、まだまだ続く4人の物語にこれからもご注目ください👀✨
第24話 共感性羞恥と脳破壊への応援コメント
巣穴から飛び出して威嚇するだけしたらスゴスゴと巣へ戻っていくたぬきみたい、可愛い
作者からの返信
@sorewakusawwwさんこんばんは! コメントありがとうございますーー!🍀
たぬきの一織が威嚇する絵を想像したら可愛いすぎてホッコリしました🤝
それを出迎える母たぬきの十和……!
第23話 関係修復と脳破壊( 3 )への応援コメント
この際だからお金と勉強の事以外はどんどん頼るといいよ
作者からの返信
@sorewakusawwwさん、今夜もコメントありがとうございます〜〜!🙏✨
はたして百音のお願いとは何なのか! 今後の展開にも乞うご期待です☺️
第22話 関係修復と脳破壊( 2 )への応援コメント
約束された勝利の安心感よ
もうめちゃくちゃハッピーエンドになっちゃえ!
作者からの返信
@sorewakusawwwさんこんばんは〜〜!
コメントくださりありがとうございますっ!
これまで波乱まみれの展開でしたが、幸せな未来に向けて加速していきますよー!🎉🎉
第21話 関係修復と脳破壊への応援コメント
一織はなぜ十和が百音を慰めてるのか分からないよね
この読者視点でしか味わえない歯痒さ…ゾクゾクします
作者からの返信
@sorewakusawwwさん、コメントありがとうございますっ!
ですね、一織は二人が不仲と思っているはずなので☺️
いつも恋愛模様ばっかり描写しているので、十和と百音の友情も書けて嬉しいですー!
外伝 嘘にまみれたお姫様 [完結篇]への応援コメント
人と話す事にあまりにも慣れてなさすぎる
言葉って本当に大事
作者からの返信
@sorewakusawwwさん、コメントありがとうございます〜〜〜!
想いは通じ合ってるのに、なぜかすれ違ってしまう……。
作者的には、百音は語彙が豊富だけど感情を言葉にするのは苦手ってイメージを持っています👑❤️
外伝 嘘にまみれたお姫様 [後篇]への応援コメント
あああああぁァァ…魔法が、魔法が解けちゃう…
作者からの返信
@sorewakusawwwさん、今夜もコメントありがとうございます〜〜!🪄
魔法とけちゃいましたね。。
作者的には、特に2人の会話に力を入れて書いたのですが、一見通じ合ってそうでも気持ちや言葉のすれ違いがある、焦ったい物語だったと思います…!
外伝、そこそこ暗い雰囲気になってしまい、純然たるラブコメとして作品を追ってくださっていた方には申し訳ないです。
あと1〜2話ほどずっしりした空気を引きずりますが、彼女たちのためにもラブコメの正道に修正できるよう、張り切って執筆に取り組みますっ!
編集済
第20話 夏の終わりと脳破壊への応援コメント
作者さん、お疲れ様です。今回は一気に3話も掲載ですね!🫡
ただ、『外伝 嘘にまみれたお姫様』については、ひとまず読まないでおきます。
作者さんが【後編】を書き上げて公開してからまとめて読むことにします。そうしないと、あまりにも気になってしまうので。
【20話の返信に戻ります。】
今回は一織の自業自得ってところでしょうか?
(それとも「自業自得」とか「後悔」と言うべきでしょうか?)🤔
一織はついに、前回の花火大会の日で十和が告白したのに「聞こえなかった」と答えた件について、真剣に返答しようとしていたところだったのに、
その矢先、十和のスマホに百千からの衝撃的な「別れたって」のメッセージが届いて、話が途切れてしまった?
こんな状況じゃ、一織は十和に返事なんてできないほど気まずいだろう?😐
それに、百千からの別れの衝撃的なメッセージで話が途切れた同時に、実は十和は、一織が花火大会の日で自分の告白を聞いていたこと、そして返事をしようとしていたことに気づいていたけど、今の十和はそれを聞くのが怖くて仕方ないんじゃないか?🤔
【今、「偽百合カップル」が直面している問題は】
1. 『脳破壊』が終わり、彼女たちはなんと別れてしまった。それなら、私たちの偽百合関係も終わらせるべき?
(一織、泣いちゃうかも。なんでこんな時に😭)
2.「偽百合」。別れないことを選ぶ。まずは別れの原因や状況を把握した上で、二人が復縁できるかどうか方法を模索する😖
(え? 私たちの任務、どうなっちゃったの?)
3. もし何もしなければ、一十組は将来、残念なことに親友関係に戻ってしまうかもしれない。百千組はさらに悲惨で、非常に気まずくなり、友達でさえいられなくなるかもしれない
この状況が最終的に招くのは『4人グループの崩壊』😱
最終的には一十が二人組になる、といった感じでしょうか?もしかすると、王子様の仮面を脱いだ千晴が一十組に加わり、一十千の三人組になるかもしれません(修羅場になりそう?)。😨
もしそうなれば、三人から孤立してしまうのでしょうか?というのも、実は一十組の「脳破壊」の主な標的は百音だったはずですよね?そして、百音姫様の最高位の偽りの王座の崩壊となるのでしょうか?
一織と十和は、かなり忙しくなり、頭を悩ませることになりそうだ
もともと百千組の状況から言えば、彼らのような華やかに見える王子様と姫様の関係は、よく見れば実は上下関係(百音が上、千晴が下)であり、この関係は遅かれ早かれ破綻する。
たとえ一十組の「偽りの百合」が現れなくても、結果は同じだっただろう🤔
対照的に、一十組の「偽りの百合」と比べると、実は一織と十和は対等な関係だ。この関係で問題が起きるとしたら、せいぜい一織が自分と十和の感情をまだ直視できていないことくらいだろう。親友関係なのか、恋人関係になりたいのか、それともその両方なのか。
作者様、申し訳ありません。今になって気づきましたが、記事への返信の文字数が多すぎました。本当に申し訳ありません。内容はあくまで私の考えや仮説、推測などに過ぎません。
作者からの返信
@nivalさん、コメントありがとうございます〜〜〜!🙏✨
「一織が気まずくなって返事を伝えられなかった」というご指摘はおっしゃる通りで、とてもそれどころではなく、花火を片付けた後は「始業日に破局した二人についてどう接するべきか」を相談したんじゃないかなと思います!
次に「一織が花火大会の日で自分の告白を聞いていたこと、そして返事をしようとしていたことに気づいていたけど、今の十和はそれを聞くのが怖くて仕方ないんじゃないか?」
という考察ですが、十和はラインの文面を見た瞬間、頭が真っ白になっていたので、通知が来なかったら(もしくは気づかなかったら)一織の返答を受け止めていたと思います!
キッパリ断られるのが怖くて、泣きたくなるような心境になるとは思いますが、クールな十和さんは勉強以外のことでは頭が回るので『イオリがこのタイミングで関係性を悪くする発言はしない。つまりはOKを貰える確率が高い』くらいは考えるリソースはあったんじゃないかなと、私は十和の心理を推測します!
それと十和は、「花火」「二人きり」このシチュエーションで花火大会の仕切り直しかなと勘付いているんじゃないかなぁと!あくまで作者の考えですが🎆✨
続いて@nivalさんが考察してくださってる、【今、「偽百合カップル」が直面している問題は】なんですが非常にややこしくて!
基本軸は2の「百音と千晴が復縁できる方法を模索する」ために頭を捻ることになりますが、仮にそれが上手く行かなかった場合は、グループは解散しますけど一織と十和はちゃんと恋人関係を結ぶことになると思います!
もし19話時点(正確には一織が十和への恋心をまだ自覚していない時)で百千の破局を知ってしまったら、一十は親友といった関係性に逆戻りしそうです💦
そしてご感想の中にありますが、「一十千の三人組になるかもしれません」この構想も当初はありました!
『当初はあった』って言い方をしてしまうと、この展開は今後起こり得ないよとネタバレしているようなものですが!
20話時点の人間関係を整理しますと、
一織&十和→そこそこ円満。
一織は十和への気持ちが昂っている状態で、十和は「なんで花火大会の告白を無視したんだろう」といった不信感を愛情で包み込んでいる、と言った状態です❤️
百音&千晴→問題はここですね!
こちらは端的に言えば、「気持ちのすれ違い」と「理想との隔離」が起こっている状態です。
外伝はこちらがモロに感じられるとは思いますが、どうしても一人称視点の部分は主観だったりキャラの言語化能力の差異が出てしまうので、完結篇まで読み進めてもモヤモヤが残るかなと思います…!
そしてここからが肝心なのですが、
一織&千晴、十和&百音の結びつきは非常に強いですっ!
前者はプールで絆を深めたのもありますし、一織は前々から「百音より千晴の方が接しやすいしムカつかない」と考えていたからです!
後者に関しては、私の口からお伝えするより外伝を読んでいただいた方がよくご理解いただけると思います🙌
ただ、前述の通り完結篇まで読んでもモヤモヤが残るので、少しでも気持ちの良い月曜を迎えたい場合は後編でストップするのも手かと!(もちろん無理に読まれなくて大丈夫です、お暇な時間があればご自身を労ってあげてください!)
そして本題の「一十千の三人組になるかもしれません」ですが、十和と千晴の仲はファミレスでの相談を通して絆を深めていますし、3人でいてもギスギスとは無縁の空気にはなるかと!
ですが十和はどちらかと言うと百音の味方でいたい気分が強いので、起こり得る可能性が高いのは一&千、十&百だと勝手に考察しています!
そして最後に、文字数についても触れていただいていますが、私もどっこいどっこいの文量をお返ししてしまうのでお気になさらず!笑
もちろん文字数の多い少ないや、コメントや❤️の有無で、作品のクオリティや読者様一人一人への感謝が変わることはないのでご安心ください!
@nivalさんが、いっぱいこの作品、彼女たちのことについて考えてくださっていることはすっっごく有難いですし、作者以外にも彼女たちについて夢想してくださっている人がいることは創作活動の灯火になります。
改めまして、今夜も最大限の感謝を!
@nivalさん、作品に触れていただきありがとうございます〜〜!
外伝 嘘にまみれたお姫様 [中篇]への応援コメント
その手があったかと思った生徒が何人いたんやろ
むしろ2人で済んでよかったやん、下手したら王子様の似顔絵大会やで
作者からの返信
@sorewakusawwwさん、コメントありがとうございます〜〜!🖼️
千晴は集団で来られても、困惑しつつ似顔絵大会を受け入れそうです☺️
本当にどうでもいい捨て場所に困る情報ですが、美術教師はポメラニアンみたいに可愛い声音です🦮💛
外伝 嘘にまみれたお姫様 [前篇]への応援コメント
王子様を求めるしかなかった子と王子様になるしかなかった子が出会っちゃったのか…
世の中ってたまにこういった残酷な奇跡って起こるよね
作者からの返信
@sorewakusawwwさん、コメントありがとうございます👑✨
残酷な奇跡……とっても素敵なお言葉ですっ!
二人にとって、どんな出会い方が正解だったんですかね。
作者としてすべきことは、四人を幸せな未来に導いていくことだと思っているので、残酷な奇跡をただの奇跡にしてやります!
第20話 夏の終わりと脳破壊への応援コメント
ブレーキランプ5回点滅させるタイミングでとんでもない物が飛び出してきて急ブレーキ!
作者からの返信
@sorewakusawwwさん、こんばんはー!今日もコメントありがとうございます🚗💨
ですね、「愛してる」まであと一歩だったのに……!
書いてる私が言うのも何ですが、読者の皆様にこのような展開を押し付けてしまうのは心苦しいです。
二人の幸せな未来予想図を描くのはお任せください!
第19話 人命救助と脳破壊( 2 )への応援コメント
作者様、この作品を一生懸命執筆してくださり、私もずっと読んでいますが、本当に面白いです!
千晴が一織と十和という「偽りの百合」カップルにキスの仕方を教えてほしいと頼んだ件について、彼女たち二人も頭を抱えているんじゃないでしょうか?
だって、1回目は偶然、2回目は応急処置だったんですから
幸い、千晴は一織と十和が同じベッドで寝ていることを知らなかった
それに、十和が一織を枕代わりにしていたことも
そうでなければ、千晴からの質問攻めがさらにエスカレートしていたかもしれない🤣
もしかすると、お姫様の仮面は、十和や観察者たちが言う通り、実は百音はムッツリのある女性で、ただ言動で自分を武装しているだけなのかもしれない
それから、一織と十和の関係についてですが
一織、あなたは十和に対して一体どんな気持ちを抱いているのか、まだはっきり分かっていないのですか?😥
いつになったら、造花が本物の花になるのだろうか?
でも今考えてみると、もし十和が一織に「一緒に造花のユリを作ろう」と提案していなかったら、千晴と百音の恋愛なんて、ただのプラトニックな関係に過ぎなかったんじゃないだろうか?
それに、十和が一織に抱く想いの進展も、彼女たちのおかげだったんだ。
作者からの返信
@nivalさん、コメントくださりありがとうございます〜〜!
ずっと読んでくださっているとのことで、ご感想をいただけて大変嬉しく思います!🙌
おっしゃる通り、一織と十和は気持ちが通じ合った上でのキスをしたことがないため、顔を真っ赤にしながら千晴からの質問を何とか躱そうとアタフタすると思います☺️
もしくはお互いを辱めようとして、見事に墓穴を掘る絵が想像できます!
千晴の素顔は作中で描写されているものがほとんどですが、百音に関しては色々と複雑な子なので、今日から更新されるストーリーで一緒に来歴を深掘りしていければなと思っております👑✨
それと百音が「言動で自分を武装している」という読みは、ご明察の通りです!
一織と十和の関係ですが、まず一織については「恋愛嫌いな女の子」というのが根底にあるため、@nivalさんのお言葉を借りればプラトニックな関係(一十の場合、恋愛より友愛を重視)を十和に求めているといった現状です。
ただ、当然物語は動いていくのでそんな関係が永遠に続くはずがなく……これ以上はネタバレになるのでお口チャックさせてください!🙏
十和が「一緒に造花のユリを作ろう」と提案しなかったら、という読みも大変鋭く(結局、我慢できなくなった千晴が百音に迫ると思いますが)良い意味でも悪い意味でも主人公の一織以上に他者に影響を与えている女の子です!
これからは、一十&百千が「互恵関係」から「相互扶助」に移り変わっていき、それぞれのカップルでは「相手に何を求めるか」が主題として物語が進行していきます。
あくまでラブコメなので、恋愛とコメディの二つを忘れずに……行きたいのですが、コメディ薄めの味付けになるかと思います!
もし拙作がお気に召しましたら、共に4人の恋愛模様や成長を見守っていただければ幸いです。
改めまして、ご感想をいただきありがとうございました〜〜!
第19話 人命救助と脳破壊( 2 )への応援コメント
ラッキースケベを根掘り葉掘り質問される拷問プレイ
作者からの返信
@sorewakusawwwさん、今夜もコメントありがとうございます〜〜!🙏✨
そういえば、キスはまだラッキースケベでしかしてませんね?
これぞラブコメ!って感じで作者的には大満足ですっ!
それと、今日はとってもとっても素敵なレビュー文をありがとうございましたーー!
身に余る言葉の数々、これからの創作活動の活力にさせていただきます。
きちんとお礼を伝えられる場がここしか考え付かなかったので、お目汚し失礼いたしました!
第18話 人命救助と脳破壊への応援コメント
すぅーー、ここに塔を建てましょう…
一織 十和の名を刻みましょう…
作者からの返信
@sorewakusawwwさん、今日もコメントありがとうございます〜〜!🌙
ですね、ここに『キマシタワー』を建てましょう……🤝
私は人柱になりますっ!
第17話 プール日和と脳破壊( 2 )への応援コメント
カピバラ忍者が盗み聞きしてまで得たのが乳話とか、しかもきっちりバチ当たってるし
作者からの返信
@sorewakusawwwさんこんばんは! 今日もコメントありがとうございます☺️
カピパラ忍者、言葉のインパクトが強いですね!笑
一織は不幸体質なので、悪さをした後はお仕置きを食らうことが多いです…!
第16話 プール日和と脳破壊への応援コメント
あれ?意外とこっちの組み合わせの方がしっくりくるような…
作者からの返信
@sorewakusawwwさん、コメントありがとうございますーー!
ネタバレになるので深くは語れませんが……!それぞれのペアがどんな会話をしていくか、乞うご期待ですっ!🙌✨
第15話 花火大会と脳破壊( 3 )への応援コメント
花火の音に大事な所かき消されるのはお約束やけれども!も!
作者からの返信
@sorewakusawwwさん、コメントありがとうございます〜〜!
十和には劣りますが、一織もアニメや漫画などのサブカル知識に長けているのでこういったお約束に逃げました…!
あまりスッキリしない展開だとは思いますが、これからの彼女達の関係性にもご注目ください☺️
第14話 花火大会と脳破壊( 2 )への応援コメント
バクバクバクバク…白米うめぇ
作者からの返信
@sorewakusawwwさん、またまたありがとうございます〜!たくさんコメントいただけてとっても嬉しいですーーー!
ご飯が何杯でも進むように、味つけの濃い作品を目指していきますっ!
第13話 花火大会と脳破壊への応援コメント
大好物です!あ、ライス大ください
作者からの返信
@sorewakusawwwさん、コメントありがとうございます〜!🍚✨
不意打ちでスマートに好意を伝える十和、作者も大好きなシーンです!
一緒に大ライスをおかわりしましょう🤝
第8話 勉強会と脳破壊への応援コメント
いやそこは勉強しろと
作者からの返信
@sorewakusawwwさん、コメントありがとうございますっ!
本当に勉強しろと!笑
友人や恋人など親しい人との勉強会、良いところを見せるためにより集中できるのが千晴、勉強の習慣はないけど要領のいい百音。
十和はなんだかんだ面倒を見てもらっていることに喜んでいて、一織は誰かといると集中が乱れるタイプです🙌
第5話 間接キスと脳破壊( 2 )への応援コメント
何だがチハルはモネとの写真をおねだりするかなという考えが脳にある
だが陰キャ組が益々本物の恋人になってるんですね!
作者からの返信
tsukimirei0231さん、いっぱい応援コメントしてくださりありがとうございます〜〜!とっても嬉しいです!🙌
そうですね、一織と十和はゆっくり距離を詰めている最中です☺️
第4話 間接キスと脳破壊への応援コメント
イオリの大ピンチ!
苦手な物に克服できるのは造花の百合ップルの身べし!
作者からの返信
tsukimirei0231さん、コメントありがとうございますっ!
苦手な食べ物を気合いで克服する、尊いですよね〜!
第1話 偽装百合と脳破壊への応援コメント
なんて恐ろしい計画なんでしょ……。
作者からの返信
遠藤孝祐さん、応援コメントとレビューありがとうございます〜〜!
不純な同期から始まったビジネス百合ですが、これから変化していく一織&十和、百音&千晴の関係を楽しんでいただけるととっても嬉しいです🙌✨
第3話 通学デートと脳破壊への応援コメント
チハルさんも大変だね
陰キャの二人のように幸せになってほしいです
作者からの返信
tsukimirei0231さん、応援コメントありがとうございます!
ですね、千晴は内外の葛藤が大きい女の子なので……。
四人とも幸せな未来に着地できるよう頑張ります〜〜!💪
第2話 偽装百合と脳破壊( 2 )への応援コメント
陰キャラたちの逆襲!ってやつはワクワクしますね!
作者からの返信
応援コメントありがとうございますーー!
作者目線でも、一織と十和がどうやって陽キャの二人に立ち向かうか、ワクワクしながら書いてますっ!
第1話 偽装百合と脳破壊への応援コメント
こういう百合が良いんだよなぁ~何というか偽りのカップルが本物のカップルになったのはドラマチックですね!
イオリと十和さんはあんなに仲良くは何というか付き合う前はもう付き合ってるみたいな感じですね!
作者からの返信
tsukimirei0231さんありがとうございます〜〜!
一織と十和の関係は、友達以上恋人未満をイメージして書きました!
この作品を引き続きお楽しみいただければ幸いです🙌✨
第32話 恋人交換と脳破壊への応援コメント
「怖いものなんてない」
あなたたち、魔法少女なの?このセリフ、まるで魔法少女の名台詞をちょっとアレンジしただけみたいだ
えっと……これってフラグじゃない?
一織ちゃん、役に入り込みすぎて現実世界に引きずり込まれちゃうんじゃない!?
もしかすると、陰キャギャル・一織ちゃんがついに変身できるかも!
十和の大危機!この作品、見てるだけでみんな脳が破壊されそう!