第34話 どうやら、カード一枚ならギャンブルではないらしいへの応援コメント
5枚揃えてスカを引いてもそれはそれで経験だと思うんだよな……
沼ると『それはどうなんだい』ってなるけれど
普通に揃うまで自力で集めたのを交換して売りに出すのはバクチじゃなかろう
第29話 どうやら、51パーセントでは足りないらしいへの応援コメント
ダイビングスーツみたいので絶縁しちゃいかんのか?
第2話 初めての『コピー』はFランクのコーヒー保温スキルだったへの応援コメント
Perfect Temperature使った液体の温度が変わらないってことは、あったかい飲み物を湯たんぽに入れたら極寒の場所でも温かいまま?
単純に飲み物に使う以外にも結構使い道ありそう。
第33話 どうやら、雑魚敵が億万長者にしてくれることもあるらしいへの応援コメント
……売るかなぁ(フラグ)ww
第2話 初めての『コピー』はFランクのコーヒー保温スキルだったへの応援コメント
先ず、アクティブスロットに入れたスキルは外せるのか?
って検証をしないとまずいのでは?
一度入れたら外せないだと低ランクのスキルで実験するにはリスクが高いよ
編集済
全部の条件が良けりゃ長居したくなるのかそれでも『飽き』が来るのか
ちょっと現実のゴルフコースにも似てるのかな
それぞれに特徴があって相性がある
慣れればコースでのスコアは良くなるが
ずっと一箇所に通い続けると飽きるかもしれない
いやゴルフやらんからあくまでもイメージなのだが
クラフト、枠で言うと何種付けれるんだろう
それによって、クラフトに詰めてるスペシャリストスキルの回収の優先度変わるだろうし
失敗のリスク有で高額売却を狙うかそのまま素性のエエ素材として売ったらエエか
今迄は自分の装備の為に作った習作を放出してる側面もあったけれどアミュレットに関しちゃ現時点じゃテッパン装備付けてるからなぁ……
第2話 初めての『コピー』はFランクのコーヒー保温スキルだったへの応援コメント
撮影した動画でもコピー出来たら最強なんじゃないかな
第30話 どうやら、75パーセントでも痛いものは痛いらしいへの応援コメント
どうせなら装備に胴付き長靴が欲しいな……
漁港の仕事道具がベースの装備は無いんかねぇ
第30話 どうやら、75パーセントでも痛いものは痛いらしいへの応援コメント
キープしてあるアパートは解約で確定かな。乾かしたブーツはなかなかのニオイになってそう
第30話 どうやら、75パーセントでも痛いものは痛いらしいへの応援コメント
においがどうなるかだな、気になるのは
そりゃぁこんな爆弾案件放置して置くワケないわな
マット本人の性格的に今のところその選択肢は無さそうなんだけれども
ゲームチェンジャーになり得る存在がもしも『潜在的に敵対的な勢力』と結びつかれたりしたら堪らんだろうしなぁ……『常に最悪を想定して備えておくのが仕事』とはいえどまだ判断する情報の取得方も拙稚な……言ってしまえば『何をするか読めない半ば場当たり的に動いてる新人』を相手にするのはタイヘンだろうね
更新ありがとうございます。
毎話面白いです。
第25話 どうやら、ライフを積めば大抵のことは解決するらしいへの応援コメント
時に情報は金よりも価値があるコトが有る
……まぁ時と場合によれば金より価値が有るモノなんて幾らでもあるんだが
例えば飢餓時の食糧は金に換えられぬし交戦時の武器も金に換えられぬ
緊急時に金を惜しんで鈍行に乗る奴はおらん……多分そう言うコトだ
何でもない日万歳
いい日だった。w
第5話 俺の初めてのパーティーはまだ学生だったへの応援コメント
最初から枠が2つあるのもしかしてめちゃ強い……?
第21話 どうやら、3回のクリーブは1回よりも強いらしいへの応援コメント
フォーチュンズ・ハーネスに『最大ライフ』と『有用な属性耐性』をクラフトしないのは出来ない理由あるのですか?
クラフトできるならリレイ・ワンドに『迅速なる鍛造』で速度足せたらもっと価値上がったりしないのですか?
作者からの返信
ユニークアイテムはクラフト出来ません。
第2話 初めての『コピー』はFランクのコーヒー保温スキルだったへの応援コメント
サンドイッチを取り返したw
第17話 どうやら、インディアナ州には殺人工場があるらしいへの応援コメント
お調子者の悪ガキムーブは傍目ならともかくこの位置関係だとなぁ……遠隔地故に殴りにも行けずグループチャットだからミュートにもできん(って以前書いてた)www
第17話 どうやら、インディアナ州には殺人工場があるらしいへの応援コメント
面白すぎ
……クロエに秘密を開示したらそこそこマトモなアドバイスがもらえそうな気もするんだがイーサンは……そうなったらオミットしたほうがええかもなぁ
第14話 どうやら、クラフターはお金を印刷しているらしいへの応援コメント
完全な運によるものか、裏で器用値が悪さするタイプかで積むユニークが変わりそうだな
クロエがクラフトの回数がリセットされたら…と発言してますが、まだクロエには情報開示してませんよね?
第1話 探索者(デルバー)になるつもりなんてなかったへの応援コメント
少なくともジーザスクライストでもなけりゃ、彼らの神でもなさそうだな、これを始めたの
第14話 どうやら、クラフターはお金を印刷しているらしいへの応援コメント
ボス周回して素材収集すべきだろうか……?
第13話 どうやら、歩くのは「任意(オプション)」らしいへの応援コメント
クラフト楽しみ!
第13話 どうやら、歩くのは「任意(オプション)」らしいへの応援コメント
途中で追い抜いた後続が追いついてくるのがあまりに遅すぎない?ボス戦が数分で終わったってレベルじゃなさそうだし…
編集済
第13話 どうやら、歩くのは「任意(オプション)」らしいへの応援コメント
結局どのくらいの数の素材が出てきたのかピンと来ないのよね
相当嵩張ったのはわかったんだけれども内訳を……例えば長剣3本とか片手半剣2本とか数も知りたいトコロ
第10話 完璧なソロ用ビルドは退屈だへの応援コメント
トンビに油揚げ的なもんか?それにしちゃ皆が言うから頻度がえらいのかね?
編集済
第9話 どうやら、俺が「古参」になっちまったらしいへの応援コメント
まぁ仕事の道具は革新的な新製品より実績のある枯れた技術のロングラン製品の方がエエのは自明だしな……『ぼくのかんがえたさいきょうのビルド』は大抵の場合実戦に持ち込むと気が付かなかった穴が有るんよ……
第9話 どうやら、俺が「古参」になっちまったらしいへの応援コメント
新作ありがとうございます!
更新楽しみに待ってます。
第2話 初めての『コピー』はFランクのコーヒー保温スキルだったへの応援コメント
いいなあ、Perfect Temperature。コーヒーの保温に使われてるけど、テキスト読む限りは温度の上下の制限はなさそう。つまり、グラスにつがれたビールはいつまでも冷たいままってことだよね! うらやましー
Perfect Copyは検証がまだ足りてないなあ。今回はランクとスキルを説明する→スキルを実行する→スキルをコピーする、あるいはコピーできなかった、という順序で検証したけど、説明なしにスキルを実行する、あるいはスキルの使用を予告せずに実行する、という検証も必要だったのでは? コピーできなくてもユニークスキルの名称とランクが判るなら、それはそれでおもしろくなりそう。
作者からの返信
コピー出来なくても名称とランクは分かる設定だったはずです。
第8話 どうやら、心変わりには500ドルかかるらしいへの応援コメント
さすがにラック特化ビルドってのは……無いよね?(有りそうだけどね)
作者からの返信
ラック特化ビルドというかアイテムレアリティという上げたら良いアイテムが出やすくなるパラメーターはあります。
第1話 探索者(デルバー)になるつもりなんてなかったへの応援コメント
フレーバーテキスト、ポエミーでしたね。アイロニーが少しは入ってるかと思いましたが。たとえば「このスキルはあなたを最強の存在にするかもしれない、最初に目にしたスキルで消し炭にされない限りは」とか。
作者からの返信
ユニークスキルはランクが上がるほど神に喧嘩売る形になります。
第7話 俺の初めてのボスドロップはツルハシだったへの応援コメント
ちょっと変わった感じ、アメリカのコメディアンを和訳したような感じがしました
作者からの返信
アメリカの投稿サイト用に書いたやつを日本語訳して投稿してるのでノリはアメリカのノリです。
第5話 俺の初めてのパーティーはまだ学生だったへの応援コメント
ウォリアーなのにレベル上がってもSTRとか
毎回上がるわけじゃないのか
作者からの返信
パッシブツリーの開始位置と基礎筋力と器用さのボーナスがあるだけですね。
第34話 どうやら、カード一枚ならギャンブルではないらしいへの応援コメント
更新ありがとうございます。
カードがよく出るベースキャンプなら、見せながらやショップでカードを買って配信しながら交換してみせる探索者が居そうですよね。
そしてユニークスキルの中には運リアルラックを向上させる物や、有用な確率を引き寄せるみたいな小さな幸運系はランクCでもいそう、もし見つけて集めたら主人公は3つスキルセットできるわけだから……想像したらドキドキします