最終話 ◎願望の果てへの応援コメント
うわぁぁあああぁぁああぁぁぁ!!(つω;`)
関原くん!関原くんだーーー!!信じていました!彼ならきっとやってくれると!
良かった、良かったですぅぅぅーーー!
関原くんははっきりと「好き」って言わないのは相変わらずですねー!でも、許す!
これから幸せに面白おかしく、二人で過ごしてほしいです。
完結、お疲れ様でした!
めちゃくちゃ楽しかったです!
作者からの返信
よしえさん、コメントありがとうございます。
そして最後までお付き合いいただき、感謝感激です!
実はHer Sideに着手した理由がこの最終回でした。
とはいえ満足いかなくて3回書き直したのは
ここだけのヒミツ☆
では、この後公開される「あとがき」でお会いしましょう!
第24話 ◎狂いそうへの応援コメント
うわぁぁ…(´;ω;`)
歳川さんのココロが壊れかけている!関原くんのためを思って自ら左目の世界に入ったのに、めっちゃ参ってしまってるじゃないですかぁ…。
確かに指輪は彼女が外しましたが、無くなっちゃうのはあんまりですよー!
誰か歳川さんを救ってー!!
作者からの返信
熱いコメント、ありがとうございます!
歳川さん、けっこう限界近いですねー。
消えた指輪の行方ですが、対になる本編24話を見ると……?
そして泣いても笑っても次が最終回です。
歳川さんの精神はどうなってしまうのでしょうか?
第23話 ◎異世界ライフへの応援コメント
歳川さんの心境がどんどん変わってきてる(´;ω;`)
誰とも会話しないとどんどん一人で色んなことを考えちゃいますよね。関原くんがいれば、それは間違っているとか言って行動を正してくれたりするでしょうに。
作者からの返信
ついに始まりました、歳川さんの異世界ライフ!
でもここに関原くんはいません…
この生活、いつまで続くのでしょうね?
(あと2回で最終回ですけどね!)
第22話 ◎逃避への応援コメント
だ、ダメだーーー!!(゚Д゚;)
歳川さぁん…。行っちゃやだぁ…(´;ω;`)
作者からの返信
よしえさん、コメントありがとうございます。
タイトル回収……本編通り、
歳川さんは旅立たれました。
残り三話……彼女側(Her Side)の物語を
最後まで見ていただけたら幸いです。
第21話 ◎伝言への応援コメント
うーん、うーん、うーーーーん…「●」と「◎」の違いは、左目の能力が顕著化しているか否かだと思っていましたが、ボクの予想は違いそうですね(;-ω-)
歳川さんが関原くんのことを強く想っているとき?うむむむむ…彼と一緒に過ごしているかしていないときとか…むあーー!ヒントを所望します!
作者からの返信
よしえさん、コメントおよび考察ありがとうございます。
●と◎の違いは、実はかなり単純なことなんです。
答えは「あとがき」で明かしますので、金曜日をお待ちください☆
第20話 ◎青い海への応援コメント
今回は芸術性を感じさせる綺麗な話に思えました(˘ω˘)
色を題材にした話、良いな~。
おっと、それよりも歳川さんの話だ。
「そんなところにずっといたら日焼けしちゃうぜ☆」とかではなく、そんな時間までそこにいたら、帰りは大丈夫か?!と心配になります。
暗いとこは、左目の力が作用しやすい…。しかも、もうこれからずっと「◎」なんですよねぇ?!
作者からの返信
おお、たそがれ歳川さんを芸術性と!
……ちょっと嬉しい☆
そうなんです。
もうずっと最後まで◎なんですよ~
そろそろ◎と●の違いが分かってきたころでしょう。
答えは最終回後の「あとがき」に書いておきますね!
第19話 ◎避けるへの応援コメント
あわわ…(;'∀')
予想はできていましたが、やはり歳川さんは落ち込んでしまっていますね。
ここから関原くんとは全然会わなくなるんでしょうが、これから彼女はどう行動するのか気になって仕方ないです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
関原くんの前では能天気な態度を取っていた歳川さんですが、
その内心はこんな状態でした。
次回以降どうなるか……ご注目ください。
<m(_ _)m>
第18話 ●謎の紙箱への応援コメント
大好きな関原くんを自分と同じ目に遭わせたくない…仮にそれを既に経験していることを彼に伝えたら、どういった反応を示すのか…(˘ω˘)
でも、こうやって自分と付き合っていたら関原くんは、更に左目の世界について考えちゃいますよね。
彼女が関原くんから距離を置こうと思ったきっかけはここからなのでしょか…?
作者からの返信
よしえさん、コメントありがとうございます。
お察しの通り、歳川さんがそう判断したきっかけはこの話になります。
そして彼女がこれからどういう行動をとるかは……明日以降をご覧ください。
ちなみに今回は最後の「●」になります。
明日からはずっと「◎」です☆
第17話 ◎Fleurに誘うへの応援コメント
何も危険なことのない話に思えますが、タイトルを見ると不安が拭えません…(;^ω^)
えーっと、関原くんsideだとどうなったのかな…。気になるけど、見てしまったらネタバレになってしまう!
作者からの返信
よしえさん、◎の意味に疑心暗鬼ですね!
でも別に本編と見比べても問題ありませんよ!
というか、見比べていくと◎と●の違いが分かってきます☆
でも怖い意味はどこにもないんです~!
編集済
第16話 ●映画デートの後でへの応援コメント
お疲れ様でございます。
『歳川さんが好きな俳優』って、ライアン・ゴズリングさんですか?
ご返信ありがとうございます。
『バービー』や『フォールガイ』の人ですね。
関原くんSIDEをもう一度読んだら、ミュージカル映画って書いてありました。
ライアンさん『ラ・ラ・ランド』も主演男優でしたね。
作者からの返信
富田林さん、正解です!
二人が見た映画は「プロジェクト・ヘイル・メアリー」でした☆
第16話 ●映画デートの後でへの応援コメント
にへへ!(●´ω`●)
この話は実に良いですな!実に良いですなーー!!
歳川さんの時間稼ぎの理由も実に良き!
よしえはこういう二人の空間が好きなのですよぉぉ。
作者からの返信
よしえさん、ありがとうございます😊
このシーンは書いてても身悶えでした☆
ここまで消極的だった2人が大胆になれたのも、供田さんのおかげですね!
第15話 ◎旧友への応援コメント
歳川さんの恋愛観、いいですねー!!その距離の詰め方、ときめきます(●´ω`●)
ガンガンいこうぜ!
作者からの返信
供田さん、何気にいい仕事してますよね?
本編では関原くんを意識させ、
Her Sideでは歳川さんを焚きつける☆
第14話 ●消えていた時のことへの応援コメント
魔眼と言っちゃうのが、歳川さんらしいですなぁ。
「●」のときは安心して読めるのが良いっすねー(´ω`)
作者からの返信
よしえさん、ありがとうございます。
関原くんを喜ばせたいという歳川さんの発言でした☆
……まぁ、ズレていたようですが(;'∀')
さて、次回は◎になります……☆
第13話 ●アイパッチデートへの応援コメント
歳川さんがアイパッチのヒントを得たポスターの元ネタ分からんす!ぬがー!
彼女は今、急速に関原くんとの心の距離が接近していますねぇ(´ω`)
そのままチュウしちゃえばいいのにぃ。
作者からの返信
よしえさん、見ていてヤキモキしちゃいますよね~♡
でも本編準拠なので、ここは歳川さんの感情だけでお楽しみください。
ちなみに、アイパッチヒントポスターの元ネタですが、
12話のコメントで富田林さんがヒントを出されていますので、そちらをご覧ください!
<m(_ _)m>
編集済
第12話 ●アイパッチへの応援コメント
ホント、この二人のやり取り、好きです。
歳川さんのほわほわした感じと、関原くんのスパッと意見するのが良いんですよー。
オチも面白い(´ω`)
ですが、歳川さん自体は気が気じゃない状況だったのは、全く想像できませんでした…。
このアイパッチで彼女の危機は去るのでしょうか…(´;ω;`)
作者からの返信
よしえさん、コメントありがとうございます!
今回は●でした!
> ホント、この二人のやり取り、好きです
でもこの2人、これで付き合っていないんですぜ!?
信じられますかい?
……さてクイズを一つ。
歳川さんが書店のポスターで「これだ!」となったアニメキャラって誰でしょう?
(簡単すぎ)
第11話 ◎送ってもらった後でへの応援コメント
葉月吉様、お疲れ様でございます。
本文中の、
『背筋をぞくりとしたものが這い上がり、私は身震いする。』
ここ。
慣用句の、
『冷や汗が流れる』
は『汗が流れる」ので『上から下』です。
が、
『背筋が凍る:』
は、『凍る』は、下から上に結晶化するイメージ。
こちらの方が、圧倒的に温度が低く、危機感が何倍にも感じられます。
物語の内容の、良さを際立たせる、こいういうとこですわ、葉月吉様のうまいとこ。
いつもながらの感動をありがとう。
作者からの返信
富田林さん、いつも含蓄あるコメントありがとうございます。
確かに言語化されると、震えって「下から上」でしたね。
無意識に「這い上がり」って書いてました☆
気づきをありがとうございました!
第11話 ◎送ってもらった後でへの応援コメント
え…やばっ…!(゚Д゚;)
「◎」になったときの状況が怖すぎますって!しかも、暗いとこだと左目優先とかダメすぎる!
冒頭の甘いひとときが一気に吹っ飛んじゃいましたよー!
前話で登場した映画の内容分かんなくて、気になって調べちゃいました。
高倉健さんも出演なさっていたんですね。アメリカと日本の警察がタッグを組む内容だなんて面白いっすねー。
作者からの返信
よしえさん、徐々に●◎の違いに気づいてますね~☆
そして映画のタイトルですが、正解!
松田優作の遺作になったアレです!
さて、次回はどうなってしまうでしょうか?
第10話 ●ある映画への応援コメント
新婚さんみた~い😏✨
関原くんと比べて歳川さんは恋愛脳で良いですな~(●´ω`●)
でも、含みを持たせたこと言わんといてーな😫💦
作者からの返信
よしえさん、いつもありがとうございます。
狭いキッチンに並んで料理造って、
こっそり指輪を見てはニヤニヤしている歳川さん……☆
この時の彼女の内面が描けて良かったです☆
ところで、この映画のタイトル、分かりますか~?
第9話 ●指輪への応援コメント
うっひゅ~~♪♪
こりゃいいっすね~(●^ω^●)これはどう見てもデートっすよー。二人の仲が深まってほしいと願うよしえくんはニッコニコです。
何でサブタイトルの「◎」が「●」に戻っているんでしょー…??
今日の歳川さんの左目は鳴りを潜めている…とか?
作者からの返信
よしえさん、楽しんでいただけたのなら嬉しいです☆
この話のためにHer Sideがあったと言っても過言ではありませんので!!
さて、昨日は◎だったのに、今回からまた●……
明日はどっちだ!?
第8話 ◎休講の日への応援コメント
“ついでにお互いの家の場所を教えあった”!ひゅ~♪
このタイミングでしたか。関原くんが1日中歳川さんを探していたのわ(;^ω^)間違えちゃった☆
各話のタイトルにあった「●」は何なのかなぁ?と思っていたら、前の話から「◎」に変わっていますね…!
これは一体っっ…!?まさか、左目の能力の変化に比例してる?!
作者からの返信
よしえさん、さっそく仕掛けに気付かれたようですね☆
そうなんです!
サブタイトルに付けた「●」が前回から「◎」に変わっているんです!
それがどんな意味なのか……?
ちなみに次回は、「第9話 ●指輪」になります☆
よしえさん的にも「ひゅ~♪」なの話なので!
第7話 ◎奇界への応援コメント
あわわわわ…(゚Д゚;)
歳川さんがどこにもいなくて、関原くんが探し回っていた時の話ですね。
左目の世界で何でそんなハチャメチャなことが起こってるんですかあああ…!
作者からの返信
よしえさん、コメントありがとうございます。
歳川さんは左目の世界の怖さを知ってしまいました。
第7話なので、本編のその頃の関原くんは
「左目のチカチカ」を経験した頃になります。
実はHer Sideのサブタイトルには、とある仕掛けがしてあります。
今回からその仕掛けが発動しています。
それの意味が分かると……フフフ☆
第6話 ●回避の真相への応援コメント
ここの歳川さん好きです(o´ω`o)
このシーンで彼女は楽観的だなーと、凄く思っちゃいました。
作者からの返信
よしえさん、ありがとうございます。
彼女は楽天的かつちょっと恋愛脳ですね〜♡
第4話 ●Fleurへの応援コメント
まだまだ平和な関係の二人にニコニコします。
今のボクならそんなヤキモキしないで読めます。
作者からの返信
たしかに、この頃はまだそれほど事件は起こっていませんし、
二人の仲もまだまだ……ですね~
「そんなヤキモキしないで読めます」
先に本編を知っているからこその余裕ですね~☆
そして次回はあの事件になります!
第3話 ●手紙への応援コメント
はっ…?!
今思うと、この白紙、実は歳川さんの能力が強くなってきたとき、文字が浮かんできて、とんでもないことが書かれていたとか…!?
作者からの返信
おお! そんな仕掛けがあったのか!?
……まぁ、本編では最後まで文字は明かされませんでしたが、
歳川さん視点のお話だとどうなるでしょう~?
後半をお楽しみに!
第2話 ●サーモスのマグカップへの応援コメント
興味深いですな…。
この時点で歳川さんって面白いコで、目のことを楽観視していると思っていましたが、結構色々と考えていたんですねぇ。
作者からの返信
よしえさん、コメントありがとうございます!
Her Sideではなく、本編を考えていたときにもちゃんと歳川さんの思考は用意して描いたのですが、改めて文章化すると結構色々考えていたことに気付かされました!
不思議な子てますよね、彼女☆
第1話 ●関原君への応援コメント
ちょっと、葉月さん!関原くん、さり気なくイケメンムーブかましてるじゃないですか!
こりゃ、よしえでも惚れてまいますわ(え
遂に始まりました、待望のHer side!
彼女の葛藤が垣間見れると思いますが、きっと甘々デレデレなシーンもあると期待しちゃいます( ´艸`)
作者からの返信
第1話読んでいただけて、ありがとうございます!
本編は関原君視点なので「僕はこう気を使った」という描写は行われていませんでした☆
そこが知れるのもHer Sideの楽しさかもしれません♡
あとがきへの応援コメント
色々と仕掛けてるんですか?!一体何ですかー?!(゚Д゚;)
ぱーぷりんなよしえは、もう2周くらいしないと分からなさそうです。いや、本編も併せて読まないと分からない可能性も…!
●と◎の違いがそういう意味だったとは、言われればすんなり納得できましたが、気付けなかったのが悔しいー!
作者からの返信
よしえさん、コメントありがとうございます。
◎と●の違いは、そういう意味でした~。
いろいろ考えてくれているのが、嬉しかったです!
そしてもう一つの仕掛けは、書き手の自己満足な悪戯なので、お気になさらぬように~♡
もし気づいたら、その時は教えてくださいね!
(根底が揺らぐかもしれませんが☆)