あの恋しき日々を振り返るへの応援コメント
2000文字以内のお題企画にご参加ありがとうございます!
月から地球を眺めるという逆お月見、素敵ですね( ꈍᴗꈍ)
綺麗だろうなぁ
かぐや姫にはぜひまた地球に遊びにきてほしいものです♪
おもしろかったです(*´ェ`*)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
こちらこそ、素敵な企画をありがとうございました!
「お月見案内人のログ」、イマジネーションを刺激される綺麗な言葉だというのに、前に参加した「路地裏に消えた歌」と同じくギリギリになってしまいました(~_~;)
いつか、かぐや姫がこっそりであっても地球に来られる日が訪れてほしいですよね。
“おもしろかった”と言っていただけて、嬉しいです!
あの恋しき日々を振り返るへの応援コメント
拝読いたしました。
地球が愛でられているというのは盲点でした。自分たちが住んでいる星なのに、その際立った青の美しさに気づかないというのは皮肉ですね。
月と地球がお互いに見つめ合う、とても浪漫のある物語でした。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
こちらが地球から月を見ているならば、月から地球を見ているのもあり得るんじゃ?と思いましたので。
どう頑張っても、普通には地球の青さを見られないとはいえ、その青の美しさを忘れる・気付かないというのは寂しいものがありますね。
浪漫を感じてくださって、何よりです( ´∀`)
あの恋しき日々を振り返るへの応援コメント
「お月見案内人」という役職や、現代日本の季節商戦にやきもきしながら地道に術をかける主人公のユーモアにまず心を掴まれました⭐︎
そこからの、月の御殿で静かに地球を愛でるかぐや姫の儚い美しさへのギャップがたまりません…
「いつか青き星から月をまた見てみたい」という禁忌に触れる切ない願いも含めて、おとぎ話のその先を覗き見ているような贅沢なファンタジーでした!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そんなにまで褒めていただけるとは、恐縮です💦
「お月見案内人」は、私が参加した自主企画を開いた方の造語なのですよ(;´∀`)
「月と言えばかぐや姫」→「案内人なら、地球にも関わってきてそう」と発想を広げて行って書いていきました。
あの恋しき日々を振り返るへの応援コメント
コメント失礼いたします。謎多き昔話と、宇宙飛行士的視点との融合。発想に感動です!。再びこちらにいらしたら、1番に見つけて「オマエ、かぐや姫だろう?。また来たの?」と言ってみたい欲望(笑)。面白かったです!。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
……言われてみれば、なかなかのごちゃ混ぜ具合ですね(゜o゜;思い付いたことをすべて盛り込んだら、こうなったもので(;´∀`)
かぐや姫様が、なるべく早くこちらに来てくださることを祈りましょう😁
“面白かった”と言っていただけて、嬉しいです!