2026年9月23日 21:48
あとがきへの応援コメント
おお重厚! 平将門大好きなんですよ(^^)企画にご参加いただきありがとうございました。
作者からの返信
素敵な企画に参加させて頂き、ありがとうございます。「帝」で平安時代を想像してからの平将門公でした。楽しんで貰えたなら嬉しいです。感想とお星さまをありがとうございました。
2026年9月19日 10:49
平将門のことはあまり知らなかったので、興味深い内容でした。 戦国時代ばかりに目を向けがちなので、それ以外の時代にも目を向けないといけませんね。 どうしても、平将門は「祟り」のイメージがありますが……無念こそあれ、祟るような悪意があったのかとも疑問に感じました。
菅原道真にしても平将門にしても、断罪した貴族たちが、自分たちの愚行を誤魔化す為に祟りとこじつけたのだと思います。当時は迷信も本気で信じられていたので多くの人が祟りを信じたのでしょうね。感想とお星さまをありがとうございました。
2026年9月17日 19:02
平将門公の物語から最後は現代に。この流れがすごく良かったです。現代では将門の祟りばかりに目が向けられがちですが、その生き様にも目を向けてもらいたいですよね。
お読み頂き、ありがとうございます。平将門公の物語を最後まで書くより、現代の小説家志望の男が想いを馳せる形にしたかったので、お褒め頂き嬉しいです。感想とお星さまをありがとうございました。
2026年9月17日 18:03
第三話 泥濘の帝への応援コメント
平将門公が好きです。でもどこか?と聞かれても漠然としていてうまく説明できずにいました。このお話を読んで、ようやく説明できそうです。この決戦の覚悟がついた瞬間の熱量、圧巻でした。
お読み頂き、ありがとうございます。難しい当時の言葉を使わずに現在でも分かりやすいように創作しました。私なりの解釈の平将門公の物語を楽しんで貰えたなら嬉しいです。感想とお星さまをありがとうございました。
2026年9月17日 12:38
将門、かっこいい!!その昔、大河ドラマ「風と雲と虹と」で加藤剛が将門役をやっていました。まだ子どもだった私は内容を全然覚えていませんが……。現代、作者である姿が出てきて、これまたかっこいい!!
お読み頂き、ありがとうございます。平将門は祟りとして有名ですが、生きざまを知っている方は少ないと思いスポットを当てました。楽しんで貰えたなら嬉しいです。感想とお星さまをありがとうございました。
あとがきへの応援コメント
おお重厚! 平将門大好きなんですよ(^^)
企画にご参加いただきありがとうございました。
作者からの返信
素敵な企画に参加させて頂き、ありがとうございます。
「帝」で平安時代を想像してからの平将門公でした。
楽しんで貰えたなら嬉しいです。
感想とお星さまをありがとうございました。