更新ありがとうございます。
ハラハラが…
ラブコメが落ち着いて楽しめないのでためてからまとめ読みさせていただきます。
ご執筆頑張ってください。
作者からの返信
完結までも見えてきているので、ぜひまとめてお読みください!
第13話 副会長だけは覚えていたへの応援コメント
更新ありがとうございます。
ラブコメだけでなく、ホラーの要素が
あり、ドキドキよりもハラハラ、ヒヤヒヤのほうが大きなウエイトを占めています。
大丈夫ですよね、
作者からの返信
いつも読んでくださってありがとうございます!
確かに、ここ最近はドキドキよりヒヤヒヤが強いですね……!
結愛との甘いやり取りも大切にしながら、この不安がどこへ繋がるのかを描いていきたいと思っています。
先の展開はまだ秘密ですが、怖さだけで終わらせるつもりはありません。律たちを見守っていただけたら嬉しいです!
更新ありがとうございます。
学園ラブコメだったのに最後にまた花びらかーーーー!。
この学校、人間関係があまりにも希薄すぎやしませんか?
みんな回りの人に関心持とうよ!。
多感な年代にしても消えたがりとか
洒落になりません。ガクブル……
消えて行く現象に対応できるのは三人だけです。ガンバッテネ
これからもご執筆頑張ってください。
作者からの返信
いつも感想と応援ありがとうございます!
せっかくラブコメらしい時間だったのに、また花びらが……!
「みんな周りの人に関心持とうよ!」には、思わず頷いてしまいました。誰かが気にかけてくれることの大切さも、この物語で描いていきたいです。
三人への応援もありがとうございます! 不穏さの先に何が待っているのか、引き続き見届けていただけたら嬉しいです!
幕間② 彼女が二人きりにしてほしいと言ったら、後輩が先に気づいたへの応援コメント
更新ありがとうございます。
平和な日常回でほっとしました。
「彼女なので」はもはや様式美、
決めゼリフと化しています。
最後に不穏な花が咲くこともなく
安心できたお話しでした。
("⌒∇⌒")
これからもご執筆頑張ってください。
作者からの返信
いつもありがとうございます!
今回は安心して、二人の日常を楽しんでいただけて嬉しいです😊
「彼女なので」、結愛もすっかり使いこなしていますね(笑)
不穏な花の有無まで気にしていただけるとは……! 今回は作者も安心して見守れました🌸
温かい応援を励みに、続きを書いていきます!
幕間① 幼馴染が「可愛い」と言わせたがっていた休日への応援コメント
ーー復活ーー
(。・_・。)ノ
「…私も毎日聞くね」
「聞く前に言うぞ」
好きな娘には毎日言おう!
作者からの返信
読んでくださってありがとうございます!
「聞く前に言うぞ」は律なりの成長かもしれません。好きな子には毎日ちゃんと「可愛い」って伝えたいですね!
すみません、これはちよっと、
編集済
第1話 今日の私も可愛い?への応援コメント
結愛さんの自宅に別の家庭が住んでたけど、七瀬家のご家族はどうなったんでしょ…。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!
のちのち、その辺りの結愛の家族の謎も明らかにしてまいりますので、ぜひ、2人の物語を読んで頂けますと幸いです!
更新ありがとうございます。
やっぱりホラーです!
まさか律君を試すだけでなく
結愛さんを自分の代わりに消すとは……
更新ありがとうございます。
誰かを試す為に消えるなんて、
作者からの返信
続けて読んでくださってありがとうございます!
誰かを試すために消えるなんて……と、驚きますよね。なぜそこまでしたのか、そして律たちがどう向き合うのか、引き続き見届けていただけたら嬉しいです!
更新ありがとうございます、いつもビクビクしながら読ませていただいております。
途中まで青春ラブコメだったのがラストでホラー?サスペンス?になりました。
もしかして、自分から消えるパターン
でしょうか?
怖くて目が離せません。
これからもご執筆頑張ってください。
作者からの返信
いつも読んでくださってありがとうございます!
青春ラブコメのつもりで読み進めた先で、怖くて目が離せないと言っていただけて嬉しいです。
「自分から消える」説も含めて、結愛に何が起きているのか、ぜひ律と一緒に追いかけていただけたらと思います。これからもよろしくお願いします!
第6話 幼馴染との交際を学校中に広めたら、後輩が本気を出してきたへの応援コメント
更新ありがとうございます。
世界は観測と認識で出来ている。
と言うアレでしょうか。
縦横の繋がり、認識情報が多いほど存在が強くなる感じでしょうか?またまた最後の白い花弁が不穏です。
これからもご執筆頑張ってください。
読ませていただきたいです。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
「観測と認識」、そして人との繋がりに注目していただけて嬉しいです。かなり鋭い考察で、どこまでお返事していいか悩んでしまいます……!
最後の白い花弁も、ぜひ心に留めておいていただけたら。これから少しずつ明らかになることを楽しんでいただけるよう、続きを書いていきます。温かいお言葉、本当にありがとうございます!
第5話 忘れないために、幼馴染と同じ部屋で眠ることになったへの応援コメント
更新ありがとうございます。
一度忘れて、思い出してもまた忘れ(られ)てしまう怖さ、眠れなくなります。
新しいキャラがでましたが、最後の誰かの笑い声でぞっとしました。
読むのが怖いのですが、読まないと気になって余計に怖いので頑張って読ませてください。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
「思い出しても、また忘れられてしまう」という怖さを感じていただけて嬉しいです。最後の笑い声にも気づいてくださり、作者としては思わずニヤリとしてしまいました……!
怖がらせてしまって申し訳ありません(笑)
ですが、この物語は怖いだけでは終わりませんので、ぜひ最後まで見届けていただけたら嬉しいです!
第4話 あの日、姉は川底に花を咲かせたへの応援コメント
更新ありがとうございます。
お母さん達の様に1度忘れて思い出した場合はもう忘れることは無いのでしょうか。
これからもご執筆頑張ってください。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
「一度思い出せば、もう二度と忘れないのか」――まさに今後の物語に関わる、とても鋭いご質問です。
結愛が消えた理由とともに、そのあたりも少しずつ明らかになっていきます。ぜひ続きを見届けていただけたら嬉しいです!
第4話 あの日、姉は川底に花を咲かせたへの応援コメント
続きが気になります
作者からの返信
コメントありがとうございます!
続きが気になると言っていただけて、とても嬉しいです!
ラブコメとミステリー?微ホラー?書いているうちに筆者も分からなくなって来ましたが、、、
二人の物語を、引き続き見届けていただけたら嬉しいです!
第3話 忘れ花は、姉の声で咲くへの応援コメント
怖い物語ですね……
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ラブコメのつもりで読んだら、思った以上にホラーでしたよね(笑)
ですが、この先は「怖い」から「感動」へと物語が動いていく予定です。
最後にはきちんとラブコメへ帰ってくる……はずですので、ぜひ引き続き見届けていただけると嬉しいです!
第2話 恋人になった幼馴染には、帰る家がなかったへの応援コメント
ラブコメを読んでいたつもりがホラーだった。
まあこれはこれで面白いから読ませて頂きます。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ラブコメのつもりで読んだら、思った以上にホラーでしたよね(笑)
ですが、この先は「怖い」から「感動」へと物語が動いていく予定です。
最後にはきちんとラブコメへ帰ってくる……はずですので、ぜひ引き続き見届けていただけると嬉しいです!
第2話 恋人になった幼馴染には、帰る家がなかったへの応援コメント
下手なホラーより怖いのだがw
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
あれ、やりすぎちゃいました……? てへっ(笑)
ラブコメのつもりで書き始めたはずなのですが、気づけば下手なホラーより怖い話に……!
しっかり怖がっていただけて、作者としては嬉しい限りです!
今後も甘さの隙間に、ぞくっとする違和感を忍ばせていきますので、ぜひ続きをお楽しみください!
第1話 今日の私も可愛い?への応援コメント
作者様、新作お疲れ様でした!
この作品、最後まで読みましたが……
これは一体どんなジャンルの学園ラブコメなんでしょう?
超能力もの? それとも怪奇もの? それとも……サスペンスもの?
なかなか斬新な感じがしますね? サスペンス要素がかなり高い?
まさか律には、姿を消した幼馴染が大勢いるんじゃないですか? ただ、今のところは記憶がないだけ?
もし作者様が長編として執筆されるなら
最初は【七瀬結愛編】から始まるような気がする
その後、他のキャラクターの編が登場するかもしれない
そして次は律の能力に関する話とか
サスペンスと超能力が混ざった学園ラブコメみたいな……?
もし作者様が長編を書くとしたら……作者様の意向次第かな?
個人的には、罰ゲームを絡めた告白系の作品の中では、かなり斬新かもしれないと思うけど?
作者からの返信
最後までお読みいただき、大変ありがとうございます!
ジャンルについては、まさに「学園ラブコメ×青春サスペンス×少し不思議な怪奇もの」を目指して書いた作品でした。
そして……考察があまりにも鋭すぎて、読んでいて少しドキッとしました(笑)
「七瀬結愛編から始まり、その後は別のキャラクターの物語へ」という予想も、律の能力に関する考察も、かなり面白いところを突かれてありますね。
律には本当に、他にも“忘れてしまった幼馴染”がいるのか。
そもそも、なぜ結愛だけが世界から忘れられたのか。
そして、なぜ律だけが彼女を覚えていられたのか――。
そのあたりは今後の物語で少しずつ明らかにしていく予定です!
今回、続きを掲載することに決めました。既に複数話ストックがございます。
次話では、恋人になった律と結愛の少し甘い日常と、その裏に残された新たな違和感を描きます。
素敵なご感想と考察、本当にありがとうございました!
ぜひ二人の物語を、これからも見届けていただけたら嬉しいです!
第20話 あなたの隣に、私だけへの応援コメント
更新ありがとうございます。まとめ読みさせていただきましたが
ラブコメならぬ、ラブホラーですね。
面白いし先が気にはなります。
これかもご執筆頑張ってください。