第2話 好きになる人への応援コメント
続きの第2話…拝読致しました。
【風の向こう側】も、第五章までありがとうございました<(_ _)>
美月さんへの、拓海くんの対応…
その関係性…
【風の向こう側】のれいくんとみほに、益々被る(笑)
それでも美月さんにとって拓海は…
「恋愛対象ではない」
そこは変わらず…
佐伯くんへと走るのね(笑)
正直…僕、佐伯くんタイプ、キライ。
「恋をすることと安心することが、まったく別のものだと考える」
ですか。
恋を重ねて行くうちに…
同化していきますよヾ(・∀・)ノ
作者からの返信
コメントありがとうございます!
拓海と美月の関係は、なかなか難しいところですね(笑)
恋愛を重ねることで、美月の考え方も少しずつ変わっていくのかもしれません。
引き続きよろしくお願いいたします(^^)
第44話 もう待てないへの応援コメント
拓海がようやく割り切れたみたいで良かった。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ここまで長かったですが、拓海もようやく自分の気持ちに区切りをつけられたようです。
美月を嫌いになったわけでも、過去を忘れたわけでもなく、少しずつ前を向けるようになりました。
これからの拓海の人生も、引き続き見守っていただければと思います!
第38話 知ってしまったあとへの応援コメント
拓海はいつまでこの「都合の良い男」を続けるんだろう。そして振っておきながら友人ポジションを口実に、拓海を利用し倒す美月はメンタル強すぎ神経太すぎ。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
美月に悪気がないからこそ、拓海がどれだけ傷ついているのか気づけていない部分もあると思います。
拓海自身もそれを分かっていながら、長年の想いを簡単には断ち切れないんですよね。
そんな二人の関係がこれからどう変わっていくのか、見守っていただけると嬉しいです!
ここまで読んでくださり、本当にありがとうございました。への応援コメント
更新ありがとうございます。
また、完結お疲れ様でした。
今回のエンディングとても良かったです。
特に、美月さんが拓海さんが好きな事を
認識した時?気づいた時?見つけた時?
から、最終話までの描写が良かったです。
一般的に青年期の場合、女性のほうが精神年齢が高いと
言われていますが、5歳の差は微妙だったのですね。
中学校も高校も大学も一緒にならない環境は
意識の共通にはハードルが高すぎたのでしょうか?
美月さんの意識の成長が微妙なところが
感じられる描写も読み終えてから良かったと感じています。
とても良いお話をありがとうございました。
次作にも期待しています。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
最後まで読んでいただき、本当にありがとうございました。
美月が自分の気持ちに気づいてからの変化は、特に丁寧に描きたかった部分なので、そう言っていただけて嬉しいです。
年齢差だけでなく、学生と社会人という立場の違いも、二人の見えているものを大きく変えたのだと思います。
次作まで期待していただけて、とても励みになります!
第1話彼氏にするなら、とは言わないへの応援コメント
こんにちは!
初めまして、れいと申します<(_ _)>
運営からの紹介メールでお見かけし、参りました。
カクヨム3年生ですが、宜しくお願い致します(^^)/
僕も恋愛小説を書いております。まぁ、僕の場合は…
ノンフィクション恋物語ですけどねヾ(・∀・)ノ
先ずは第1話を拝読致しました。
奈緒さんの仰る通り…
拓海くん…相当キッツイでしょうねぇ。
でも…好きな人から頼られるのは嬉しいから…
しかも…自分にだけ弱いところを見せる…
手放せないですよね。
似たような経験、ありました。
関係性は違いますけどね。
拓海くんが気付いたのは…
「頼られることと、愛されることは違う」でしょうけど…
それらを一緒にされました。
それが現在連載中の【風の向こう側】です。
https://kakuyomu.jp/works/2912051607497462368
ご覧頂けたら幸いです<(_ _)>
作者からの返信
コメントありがとうございます!
運営さんの紹介メールからお越しいただいたとのこと、とても嬉しいです!
拓海の気持ちを深く読み取っていただき、ありがとうございます。
好きな人に頼られる嬉しさと、恋愛対象として見てもらえない苦しさ。その両方があるからこそ、なかなか離れられないんですよね。
「頼られることと、愛されることは違う」という言葉は、まさにこの作品で描きたいテーマの一つです。
ご紹介いただいた『風の向こう側』も第五章まで拝読しました。
恋人との駆け落ちから始まり、女優を目指すなかで変化していく人間関係や、れいさんとの出会いなど、ご自身の経験をもとに描かれているということで、印象に残りました。
お互い執筆活動を楽しみながら続けていけたらいいですね!
こちらこそ、今後ともよろしくお願いいたします(^^)
第5話 会いたいときだけへの応援コメント
どうみても代打
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ですよね(笑)
ただ、美月本人には悪気がなく、拓海に甘えている自覚も薄いところが、この作品の重要な部分でもあります。
ここまで読んでくださり、本当にありがとうございました。への応援コメント
お疲れ様でしたー。
出来たら拓海と美月が結ばれて〜みたいな絡みも期待していたのですがストーリー的にはどう考えても無理めだよなぁとも思ってました。
とりあえずありがとうございました!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
拓海と美月が結ばれる展開も、もちろん考えなくはなかったです。
ただ、ここまで積み重ねてきた流れを考えると、やっぱり今の結末が一番自然かなと思いました。
最後まで読んでくださって、本当にありがとうございました!
第106話 大切な人のままでへの応援コメント
完結お疲れ様です! とても楽しませていただきました
拓海は一途で献身的であったからこそ報われてほしい部分はあったものの、別の幸せを見つけられたし過去との決着がついたのもよかったと思う。美月も別にそれまでの選択を間違えてきたというわけでもないわけだし、後悔は残るかもしれないが今度は以前より相手の想いを感じとれるんじゃなかろうか
つくづく物事はタイミングだな~
作者からの返信
コメントありがとうございます!
最後まで楽しんでいただけて本当に嬉しいです。
拓海も美月も、それぞれ別の形で前に進む結末になりました。
本当に、恋愛って気持ちだけじゃなくタイミングも大きいですよね。
最後まで読んでくださり、ありがとうございました!
編集済
第106話 大切な人のままでへの応援コメント
良い作品でした。
賛否はコメ欄でいっぱい有るでしょうが、私はよく人物を捉えて表現されている良い作品だと思います。
心は儘ならぬモノ
少し違いますが
親の心子知らず
孝行のしたい時分に親はなし
親になって初めて分かる親心
自分を大切に思ってくれる人をこそ大事にしたいですよね
そして好きだと、尽くした時間が、想いが報われるなんて事は中々無いのが現実だと思います。
それを思い出させてくれる
やっぱり良い作品だな〜
後悔先に立たず
投稿お疲れ様でした。
ありがとうございます。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ここまで丁寧に読んでいただき、そして作品をそう受け取っていただけたことが本当に嬉しいです。
気持ちは思い通りにならないし、想い続けたから必ず報われるわけでもない。
そんな部分まで感じ取っていただけて、書いてよかったと思えました。
最後まで読んでくださり、本当にありがとうございました!
第106話 大切な人のままでへの応援コメント
読ませていただきました。
報われてほしいと願ってただけに寂しさを感じますね。
仕方ないとは思いつつも、気持ちが芽生える、気づくタイミングがもう少しだけでもズレていたら、幸せな二人になれたと思うと切ないです。
後日談も楽しみです。
執筆ありがとうございます。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
本当に、あと少しタイミングが違っていたら……と思ってしまいますよね。
だからこそ切ない結末になったと思います。
ここまで読んでくださって本当にありがとうございました。
後日談も楽しんでもらえたら嬉しいです!
第105話 渡したあとの気持ちへの応援コメント
更新お疲れ様です。
タイトル通りに進むとすると、このまま2人はすれ違い、流れのまま終わってしまうのではないかと見ています。
ただ、ヒロインはこのままだと、ずっと男性を次々と変えていく人生になりそうですね。仮に主人公と付き合えたとしても、しばらくすると別の男性に心が移ってしまいそうです。元彼2人のことも、嫌いになって別れたわけではないので、何とも切ない人生で終わりそうですね。
結末がどのようになっていくのか、楽しみにしております。執筆、頑張ってください。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
美月のこれまでを見ていると、そう感じるのも分かります。
彼女が今回の経験から何を得て、これからどう進んでいくのか。
最後まで見届けていただけたら嬉しいです!
第105話 渡したあとの気持ちへの応援コメント
↓まあ、少なくとも一途じゃないもんね。ラブコメヒロインとしては不合格かも
作者からの返信
他の方のコメントに対してご意見ありがとうございます!
「少なくとも一途ではない」「ラブコメヒロインとしては不合格かも」といった意見も、今後の執筆の参考にさせてもらいます。
ただ、元のコメントを書いた方については、登場人物への性的な侮辱や嘲笑する表現が繰り返されたため、ブロックとコメント削除の対応をしました。
その点だけ、補足させていただきます。
第103話 返事のあとへの応援コメント
人生一直線じゃないんで、こういう恋もあるよね。
この後の展開は分かりませんが、美月は拓海と付き合うにしろ別の恋を見つけるにしろ、頑張りどころですね。なんとか幸せになってくれ。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
人生も恋愛も一直線じゃないですよね。
美月がどんな未来を選ぶのか、最後までよろしくお願いします!
第103話 返事のあとへの応援コメント
もうヒロインが恋の旅路に疲れて戻る港は他の人がレンタル済みです、残念ながら。
今はとにかく泣いてください。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
美月には今はもう、しっかり泣いてもらいましょう。
第89話 言えない理由への応援コメント
颯太...。゚(゚´ω`゚)゚。強く生きろ
作者からの返信
コメントありがとうございます!
これはもう本当にごめん、颯太……。゚(゚´ω`゚)゚。
何も悪くないだけに余計につらいですよね。
編集済
第83話 今なら、じゃないへの応援コメント
人の気持など不安定なモノですよね〜
彼女を最低だと言いたい気持分かります
でも色々見えなかった事が見えて
分かり理解して初めて大切なモノに気付く
親の心子知らず なんて言葉もある様に
人は無いものねだりするものですよね
拓海さんはしっかり今の彼女を大切にね
美月さんは彼が感じた恋しくも届かない気持に焦がれるといい
颯太は可哀想頑張れ
しかし作者殿
悲劇的展開からのくっつきは辞めて欲しいですね(沙耶氏退場なんて絶対無いですよね?ね?振りじゃありませんよ?)
でも人生何があるかは....ね
作者からの返信
コメントありがとうございます!
人の気持ちは本当に変わりますよね。
美月も今になって、やっと見えたものがありました。
沙耶退場……なるほど。
沙耶がどうなるのかも含めて、最後まで見届けてもらえたら嬉しいです😂
第100話 隠したくなかったへの応援コメント
これを最後に二度と会わない、というなら良い男。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そこは拓海が、これから美月とどういう距離を取るのかですね。
あと少しなので、最後まで見届けてもらえたら嬉しいです!
第100話 隠したくなかったへの応援コメント
お互いケリがつくならそれもアリだよね。特に拓海は過去の自分が報われる面はあるんじゃないかな
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうなんですよね。
二人とも過去にきちんとケリをつける意味では、会うことにも意味があると思います。
拓海にとっても、昔の自分の気持ちが無駄ではなかったと知れる部分はあるかもしれません。
第83話 今なら、じゃないへの応援コメント
最低な女。
作者からの返信
美月は、拓海の好意や優しさにかなり甘えていた部分がありますからね。
この先、そのことを本人がどう受け止めて、どう向き合っていくのかまで見てもらえたら嬉しいです。
第78話 比べたくないのにへの応援コメント
昔のアッシー、メッシー、ミツグ扱い。
沙耶の方がお似合い。
作者からの返信
美月に悪気はなかったとはいえ、拓海の好意にかなり甘えていた部分はあったと思います。
沙耶とはお互いに支え合えているので、「こっちの方がお似合い」と感じるのもすごく分かります。
第5話 会いたいときだけへの応援コメント
いい奴だな奈緒は。彼女の発言をもっと真面目に受け止めるべきなんです、主人公は。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
奈緒は拓海のことをよく理解しているからこそ、厳しいことも言えるんですよね。
第98話 今の拓海を知ってる?への応援コメント
拓海は会う必要ないと思うしなんならブロックしてたらいいのに
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そう思う人も多いですよね😂
拓海からすれば、もう過去として整理した相手ですし。
それでも会うと決めた心理も含めて、この先を見届けてもらえたら嬉しいです!
第98話 今の拓海を知ってる?への応援コメント
奈緒は「拓海に会うな」とは言いませんでしたね。奈緒は拓海に対しても美月の現状を伝えたりと興味深い行動を取ります。奈緒のスタンスや心理感情を奈緒視点で読んでみたくなります。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
奈緒は二人を止めるでも背中を押すでもなく、最後は本人たちに任せる立場なんですよね。
奈緒の行動や心理まで見てもらえて嬉しいです!
第95話 ひとりになった週末への応援コメント
拓海はもう彼女いるのに連絡してどうすんだろ?
わたしが好きっていえば別れて付き合ってもらえるとか思ってんのかな
作者からの返信
コメントありがとうございます!
見落としていて、返信が遅くなってしまいました。
美月も「好きと言えば拓海が戻ってくる」と思っていたわけではなく、当時の拓海の気持ちにようやく気づけたことへの感謝もあって連絡しています。
最後まで読んでいただき、ありがとうございました!
第83話 今なら、じゃないへの応援コメント
なんやろ……今更やからさっさとあきらめろとしか言えん
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そこは美月も、拓海に彼女がいることは分かった上で連絡しています。
「好きと言えば自分を選んでもらえる」と考えているわけではないので、この先を見届けてもらえたら嬉しいです!
第95話 ひとりになった週末への応援コメント
拓海のことを好きなことに気付き、元カレへの気持ちに区切りをつけて身綺麗にしたのはいいんだが、肝心の拓海の気持ちを確認してないのによかったのか?
まぁどのみち他人に心が動いてる状態で付き合うのは失礼だから仕方がないことではあるのかね
作者からの返信
コメントありがとうございます!
まさにそこですね。
拓海が自分を選ぶかどうかとは別に、他の人へ気持ちが動いたまま颯太と付き合い続けるのは違う、と美月なりに区切りをつけました。
第95話 ひとりになった週末への応援コメント
美月さんって結構傲慢だね。
ひどい別れ方をしたのに、連絡先をブロックされたかもしれないなんて一度も考えたことがない。
「私がその気になれば、拓海は戻ってくる」と思っているが見え見え。
気持ちの整理なんてしている場合じゃないよ。
もう間に合わないかもしれないよ。
いろんな男にちやほやされすぎて、感覚がバグってない?
今度は、君が追う側だよ。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
確かに美月には、これまで拓海が離れないことをどこかで当たり前にしていた部分があります。
ここからはまさに、今までとは逆に美月が向き合う番ですね。
第93話 別れたくないと、付き合いたいへの応援コメント
主人公と彼氏に対する感情が最初から反転したって事か
彼氏→好きな人→大切な人
主人公→大切な人→好きな人
って感じで
にしてもあまりにも優柔不断で自分勝手な気が…
作者からの返信
コメントありがとうございます!
かなり近いと思います。
颯太への気持ちと拓海への気持ちが、時間をかけて逆方向に変わっていった形ですね。
美月の優柔不断さや自分勝手さも含めて、ここからどう向き合うのかを見届けてもらえたら嬉しいです!
第92話 恋人なのに会わない時間への応援コメント
続きがめちゃ気になる!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そう言ってもらえると嬉しいです!
ここから少しずつ答えが見えてきますので、ぜひ続きも見届けてください!
第92話 恋人なのに会わない時間への応援コメント
今の気持ちを伝えるのは誠意なんだろうとは思うが、肝心のそこから先がわからない、とか言われてしまうとどうにも身動きとれないよなぁ
美月が拓海を男として好きなのかもいまだに怪しいし
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ここから自分の気持ちとどう向き合うのかを、見届けてもらえたら嬉しいです!
第91話 考える時間への応援コメント
仕方ないとはいえ拓海だけ傷つくのはなんかモヤってたから
二人とも形は違うだろうけど拓海と同じような気持ちを味わってくれてよかった
これから絆を深めるのか別れてしまうのか先が気になる
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ここから二人がどういう答えを出すのか、ぜひ見届けてもらえると嬉しいです!
第89話 言えない理由への応援コメント
くーっ気になる!
しかし名前聞かされたらNTRた気分を今度は自分が味わうことになっちゃうよな・・・ 因果応報ってわけじゃないんだけど、美月が罪な女だよほんと
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ほんと美月、悪気はないのに罪な女です😂
この先どうなるのか、ぜひ見届けてください!
第88話 隠していることへの応援コメント
別に拓海から奪った訳ではないが、なんか形としては奪い返されそうになってるのちょっと変な感じ
しかも拓海は本当になにもしてないってのがまたね
作者からの返信
ありがとうございます!
拓海は何もしていないですよね。それぞれの気持ちや時間が動いた結果、外から見ると「奪い返されそう」に見えてしまう。
この先、それぞれがどんな決断をするのか、最後まで見守っていただけたら嬉しいです。
第8話 連絡しない理由への応援コメント
商人美月とは…?
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます!
完全に誤字です😂
下書きでは「でも美月は見逃さなかった。」だったのですが、なぜか「商人美月」になってました。
修正しました!
第4話 彼氏の話をする相手への応援コメント
こんにちは!
3話4話纏めてのコメントですみません<(_ _)>
BGMに…小松未歩さんを流しながら拝読しております。
ず~っと小松未歩さん(笑)
あ、ご存じなかったらごめんなさい<(_ _)>
丁度20年前に、謎の引退をなさったシンガーソングライターです。
さて…
3話も4話もですが…
奈緒さんの仰ること…悉く…ほぼほぼ正しい。
で…もしもこの世に…
奈緒さんと拓海さんしかいないのであれば…
拓海さんは奈緒さんの言う通りにするしかありませんが…
現実は…美月さんもいれば蓮くんだって居て…
どんだけ正しくても、その通りには出来ないことって…
沢山ありますよね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
おっしゃる通りですね。
奈緒の言っていることは正論でも、拓海にとってはそう簡単に割り切れるものではないんですよね。
人の気持ちは理屈だけではどうにもならないところが、難しいですよね(^^)