お題:喫茶店で、隣の席に座った老人がずっと窓の外を見ているへの応援コメント
Asariさんの地の文って、
余分な装飾のない言葉選びがきれいですよね(^▽^)
あと、一文が短いのでテンポよく読み進められるところも好きです。
そしてそのテンポのべ-スになっているのが、
文末における過去形と現在形の使いわけなのかしら。
ある程度の法則性はもちろんあるのだけれど、
リズムとテンポを整えるために、
同じ時空の表現であってもあえて書き分けている繊細さがお見事ヾ(≧▽≦)ノ
それでも時間軸がガタガタにならないよう、
推敲を繰り返して全体のイメ-ジを整えられているにも感じます。
僕も見習わなくちゃ(>_<)
作者からの返信
フリークスさま!
なんと!
そうなのか!
そんな客観視できたことがなかったです。
フリークスさまのコメントは、いつもその言語化能力に驚かされます。
わたしは感想書くのに、
ストーリーだと
「面白かったです」
文章表現だと
「素敵でした」
しか思い浮かばないんですよね。
一生懸命絞り出すんですけど、なんか思ったように伝わりそうにないな、と。
地の文もですけど、コメントとレビュー力、切実にもっと上げていきたいです。
フリークスさまのコメントはいつも温かく、ちゃんと読んでもらってるー!って実感があって嬉しいです。
ありがとうございました!
お題:ふと、秋を感じたへの応援コメント
「オレンジに染まった飛行機雲が空に溶ける」とか
「夜が金色に溶ける(みたいな感じだったはず……)」とか、
Sawataniさんの「溶ける」シリーズ大好きです~~
空の色がすごく綺麗でいいなぁ、といつも思っています。
作者からの返信
こんばんは!
わぁ、溶けるシリーズ!笑
確かに、溶けがち。
好きだなぁ。
金色に夜が溶けたのは佐倉と颯汰の夜のことでしょうか……。
感無量です。
うわぁ、嬉しい!
ありがとうございます!
嬉しくてクルクル回ってます!
お題:ふと、秋を感じたへの応援コメント
初めまして 藤堂 和臣です。
企画にご参加いただき、ありがとうございます。
文中には本のページを捲る音やピアノの音など様々な音が出てきますが、ベランダという場所の設定によって風の音なども感じられて、
読者の想像が広がる描写でいいなと思いました。
暖かで静かな秋の情景が浮かぶようで素敵です!!
作者からの返信
こんにちは!
素敵な企画をありがとうございます!
また、丁寧にコメントいただいて、ありがとうございます。
前回の、「喫茶店で…」の企画のも書いたのですが、間に合わなくてお蔵入りにしていました。
今頃ですが、公開しました……。
また機会があれば参加したいです。
よろしくお願いいたします。
お題:ふと、秋を感じたへの応援コメント
青かった空がオレンジにかわっていく夕暮れの秋空が浮かびます
ピアノの音、それくらいの時間に聞こえてきますよね^ ^
読書、音楽、色んな秋を感じられて素敵です
作者からの返信
こんばんは!
練習にお付き合いいただいて、ありがとうございます!
たくさんの秋を感じて貰えて嬉しいです!
褒められるとやる気が出ます!
ありがとうございます!
お題:ふと、秋を感じたへの応援コメント
地の文、とても美しい。
そして、夏から秋への季節の流れ。
ちょっと、ひと休みって感じですね。
ありがとうございました。
作者からの返信
ありがとうございます!
褒めて貰えると頑張れます!
やったー!
お題:ふと、秋を感じたへの応援コメント
こういう素朴な日常の営み
私も好きです。
作者からの返信
ありがとうございます!
嬉しいです。
こういうのを書こうと思うと、少し日常の解像度が上がりますよね。
それはそれでいいことだなー、と思います。
お題:ふと、秋を感じたへの応援コメント
その風景が浮かんで、言い表しがたい雰囲気のある文章で素敵でした!!
批評が欲しいとのことで、偉そうなこと言えるものではありませんが、個人的に、時間の経過はそのままで、もう少し、もう少しずつ、なんか欲しい!!と思いました。
描写をもっと増やすとより良くなりそうだなと思いました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ほんと、練習なので公表するのもどうなの??
と、思いながら、晒した方が身が引き締まるかと思いまして、公表しました。
もう少しづつ、が、難しいーー!
書きすぎと書き不足との塩梅って悩みどころですね。
勉強になります。
ありがとうございます!
お題:喫茶店で、隣の席に座った老人がずっと窓の外を見ているへの応援コメント
こんな自主企画があったんですね。
自分は地の文がへたっぴなのですぐに会話に逃げてしまうのですが、なかなか練習する気力も湧かず……。
状況の説明が簡潔でも過不足なく、それでいて書き手の感情と読み手の想像の余地もちゃんと残されていて、とてもきれいな地の文だと思いました。
うらやましい!
作者からの返信
志乃亜サクさま、
こんな企画があったのですよ。
わたしは長編を書かないので、こういうお題をちょくちょくこなしていかないと、すぐに「なんも書くことがない……」と、なってしまうのです。
地の文、褒めていただいて嬉しいです。
ありがとうございます!
にしても、自分が書きたいものと書けるものは全然違うな、と思う毎日です。
わたしは日常のことをネタに書くことが多いですが
サクさまの、九州に出張に行かれた時の近況ノートみたいな、ああいう軽くて楽しいのに憧れます。
コメントありがとうございました!