第一話への応援コメント
こんにちは。
文才の企画からきました。
喋ってるだけで気持ちよさそうな素敵な会話と、茹だる夏の田舎の光景、そこに何かお化け神社のあたりから漂う不穏の影を感じるミスマッチがドキドキする一話でした。自分もちょっと方向は違いますが、青春と非日常の交差を狙っているので勉強になります。
作者からの返信
こんにちは。日常と非日常の交差って二項のコントラストで緩急がつけやすくていいですよね。
ちょっとメタ的な話をすると、この作品では日常の中の非日常を演出するため、あえてコントラストを付けずに、狙って二項を連続的(グラデート的)に連続して同居させてます。お陰で独特の雰囲気がでたりでおいしいですが、執筆コストも跳ね上がる両刃の剣です。しかも毎日投稿出来る性分ではないので読者にはとても頭があがりません。
第十話への応援コメント
えー!また切ない…!!
肩に顎乗せてツーショとか普通にめっちゃラブラブなのに…
どうしたら戻れるんでしょう??
雅が忘れちゃったら本当に何も残らないと思うと、夏澄は本当は怖くて仕方ないだろうな…
作者からの返信
世界が夏澄に厳しいのかそれとも作者がラブコメに厳しいのか。この作品はラブコメらしいラブコメが繰り広げられませんね。作者の鬼畜!ひどいわ!