第4話への応援コメント
帰ってこれないと言われたのに来たのですか。いや〜〜芯が強い者達ですな。
そしてアクセルは自身をコントラバスだと思ってるのですね。
コンダクター(指揮者)ではなくコントラバス(低音域の楽器)とは、支援職と言うことでしょうか。
第3話への応援コメント
特殊部隊出身かつウクライナ関係に特化した二人を呼んでも、心許無く感じてしまいますね。
ブラックオプスの字面が強すぎるのが原因でしょうか。果たして生き残れるのか。
第2話への応援コメント
ドネツク……調べてみましたが、ウクライナにあるのですね。
ウクライナで行われる潜入任務。どのような模様になるか楽しみです。
第1章「大国の駒」への応援コメント
始めまして、気になったので読みに来ました。
本格的なスパイアクションでしょうか。
のっけから乾いた展開で惹かれました。
最近東欧のアクションを何故か求めている自分がいますので、結構楽しみです。
第5話への応援コメント
遂に任務が始まるのですね。
始まる直前に不穏なことを聞かされましたが、果たしてアクセルは冷静に任務を務めれるのか……。