応援コメント

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  • 第5話への応援コメント

    遂に任務が始まるのですね。
    始まる直前に不穏なことを聞かされましたが、果たしてアクセルは冷静に任務を務めれるのか……。

  • 第4話への応援コメント

    帰ってこれないと言われたのに来たのですか。いや〜〜芯が強い者達ですな。
    そしてアクセルは自身をコントラバスだと思ってるのですね。
    コンダクター(指揮者)ではなくコントラバス(低音域の楽器)とは、支援職と言うことでしょうか。

  • 第3話への応援コメント

    特殊部隊出身かつウクライナ関係に特化した二人を呼んでも、心許無く感じてしまいますね。
    ブラックオプスの字面が強すぎるのが原因でしょうか。果たして生き残れるのか。

  • 第2話への応援コメント

    ドネツク……調べてみましたが、ウクライナにあるのですね。
    ウクライナで行われる潜入任務。どのような模様になるか楽しみです。

  • 第1章「大国の駒」への応援コメント

    始めまして、気になったので読みに来ました。
    本格的なスパイアクションでしょうか。
    のっけから乾いた展開で惹かれました。

    最近東欧のアクションを何故か求めている自分がいますので、結構楽しみです。

  • 第10話への応援コメント

    10話まで読んで、相手側の様子も少しずつ見えてきたように感じました。

    敵にも敵なりの事情や信条があるんですね。
    それぞれの立場がぶつかって、これからかなり苛烈な戦いになりそうな予感がします。

  • 第1章「大国の駒」への応援コメント

    コメント失礼します
    冷酷な命令と戦場での絆の狭間で揺れるアクセルの葛藤に、息をのむほどの緊迫感の演出がお見事ですね。
    極限状態を生き抜いた二人の「プロの男たちの信頼関係」がかっこいいです。
    組織を裏切る決断をしたアクセルの今後の運命と、クロフォードとの対決展開が気になる導入は素晴らしいですね。
    引き続き楽しませていただきますね。