編集済
第23話 ノア覚醒への応援コメント
コメント失礼します!
企画でこちらまで読ませていただきました!
ハズレスキルと馬鹿にされていたベルが、色々な試練を乗り越えて、馬鹿にしてきた男にハズレスキルではないと評価された場面が個人的に読んでいて良かった!と感じれたシーンでした!
あと、幼馴染たちもベルのことを馬鹿にしたり見下したりしていなさそうで、今後も和気藹々と冒険をして行くんだろうなと思ってすごく好きになれました!
文字数も多くないのでスラスラと読めました!
今後も投稿頑張ってください!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
読んでいただけて嬉しいです!
ベルが試練を乗り越えて、ハズレスキルではないと認められる場面を気に入っていただけて何よりです!
幼馴染たちとの関係も、今後の冒険で楽しんでいただけたら嬉しいです!
これからも投稿頑張ります!
素敵な感想をありがとうございました!
編集済
第2話 初めての仲間への応援コメント
読み合い企画より拝見しましたが、募集内容と実態が異なりましたため一旦こちらのコメントを削除させていただきます。
それでは、失礼いたします。執筆を応援しております。
作者からの返信
あ!大丈夫です!
私も嫌いなので重要人物でもないし、短く書いてあるので。
コメント感謝です!
第21話 小さき覚悟への応援コメント
不遇な境遇からのスタートながらも、腐らずに知識と努力で道を切り拓いていくベルのひたむきな姿に、自然と応援したくなりました。
テイマーとして成長していく姿や、世界が少しずつ広がっていく展開も良かったです。
楽しませていただきました。ありがとうございます!
作者からの返信
自然と応援.......素敵な言葉です。
私の作品に向けてそんな言葉を仰って頂き、本当に感謝します。
まだまだ世界は広がって行きますし、リンカーの謎も深まって行きますのでお楽しみ下さい!
第20話 ノアへの応援コメント
XのRT企画から伺わせていただきました!
良くも悪くも、ネット小説という媒体で広く読まれることを目指した作品のように思います!
この手の作品につきものな露悪的な展開、キャラクターといった要素も薄いのでちょっと振り切りすぎなくらいに読みやすさに振り切っているのを感じました!
読ませていただき、ありがとうございます!
作者からの返信
お読みいただき、そしてコメントまで残してもらえて感謝です!
露悪的部分な文章等を削りに削った結果、1話5000〜7000文字だったものが、1000文字ぐらいになってしまいました、、、
本当におっしゃる通り、良くも悪くもですね、、、
亮司さんのような綺麗な文を書けるように頑張ります!
第15話 ハズレじゃないへの応援コメント
ここまで一気読みしてしまいました…。
1話目のハズレ職と言われた時の心情を、自分の手を見つめるの一言に集約していたのが印象的で…この回で「ハズレじゃなかった」と言われてよかった…。
全体を通して抑揚を抑えたような、静かな語り口がとても好印象です!
作者からの返信
ありがとうございます!
やはりコメントは嬉しいですね!
新しく書き直してからは初めての反応で励みになりますm(*_ _)m
第5話 スキル発動への応援コメント
拝読しました
ハズレ職と笑われていたベルが、ルナとの出会いをきっかけに自分の力を知っていく流れが素直に気持ちよくて、どんどん応援したくなりました
リンカーで髪が銀色になったり、ルナのクローエッジからリンクエッジへ繋がったりと、能力の仕組みが少しずつ明かされていくのもワクワクします
初依頼での激戦だけでなく、助けたブルーバードが果物を届けてくれる場面も温かくて、ベルと魔物たちの関係がこれからどう紡がれていくのか楽しみです
素敵な作品をありがとうございました
私も異世界転移ものを書いているので、小説を書く上でとても刺激になりました
執筆、お互いに頑張りましょう!
作者からの返信
丁寧に読んでいただき、本当にありがとうございます!
ベルとルナの出会いや、リンカーの能力が少しずつ明らかになっていくところを楽しんでいただけて、とても嬉しいです。
ブルーバードの場面にも触れていただけて、そこまで読んでもらえたんだなと嬉しくなりました!
これからもベルと仲間たちの「繋がり」を少しずつ描いていきたいと思っています。
異世界転移ものを書かれているんですね!
こちらこそ、とても励みになる感想をありがとうございました。
お互い執筆頑張りましょう!
第2話 初めての仲間への応援コメント
あ、あっさりと戻りましたね。
MPがどれくらいかかって回復するのか知りたいです。
リーダーもベルが契約した事によって柔らかな態度になったようですし、結構周りにいい人達がいて優しい世界😊
作者からの返信
確かにその描写は抜けていますね…
24話まで書いてしまった…
何処かで編集入れるかもしれません
ここから伏線だらけになるのでお楽しみ下さい!