第31話 金の入り目が縁の入り目への応援コメント
> イバラキという日本っぽい名称の国
国境はチバラキとか言いません?
> なぜ子供は分からない物を見ると、とりあえず口に入れる方向に進むんだ。
ほんとそれ。
届かない高さに仕舞っても、わざわざ椅子持ってきて口に入れるのやめやがれくだちい。
それも大人が見てない隙にやるんだよあいつら。
> ゲーム機が世界一苦い物質でコーティング
へえ、そうなんですね!
知りませんでしたが良いアイデアだわー
>ペルシアちゃん
髪型はおとなしげなのに、かなり個性的?
ませていそうな口先でも
やっぱりお子ちゃまな行動でかわいらしい。
リーシュちゃんと仲良くなれて良かった良かった。
学院へ行くようになったら
メルムちゃんとも一緒に遊ぶのかしら?
女の子3人で姦しくなりそうですね。
取り敢えず今日は頑張って説教されて下さいな。
作者からの返信
メルムが無口寄りなので相性はいいかもしれませんね…。
第17話 二度目の進化への応援コメント
最高です、こういうのが読みたかった。
意思疎通は念話でする分には私は問題ない派です。
人になっちゃうと、なら最初から人でええやんってなるんですよね…。
作者からの返信
ありがとうございます。
人化するにしても元の人外成分を多少なりとも残して欲しいですよね…。
第25話 知ってるお兄さんへの応援コメント
思ったんだけど あなたの世界観的に生き物は脳みそではなく魂で記憶し演算し思考してるのですね、トカゲの大脳で人間並みの思考速度に記憶量に今世では魔法の行使まで行えるわけがない、その上感情まで有している。 ルヴァン側がどこまで気づくのか分からないけど「人の言葉が分かる賢いトカゲから」「魔法を行使する有害な魔物」へと肩書が変わる気がするし変わらないと不自然だと思う、そこから使役獣いわゆるティマー迄話を広げてリシュと心を通じる契約⋯驚く顔が目に見えるw
作者からの返信
ありがとうございます。
確かに脳化指数に準拠しているのならマトモな思考はできなさそうですね。いったいどういう扱いになるんでしょうか…。
ちなみにトカゲではなくヤモリです🦎
第7話 毒虫との戦いへの応援コメント
ムカデはオスメス夫婦で見かけられるバケモノである。一般的にデカぁぁぁぁぁぁぁぁいっ!メスが1匹居れば、ちみっちぇオスも近場にほぼ確実に潜んていると言っていいであろう⋯⋯⋯⋯⋯嫌な集合住宅ですだわorz
作者からの返信
ムカデの孵化はなかなかに衝撃的ですよね…。集合住宅どころじゃない絵面です。
第29話 もうちょっと!への応援コメント
そうそう、焦ってギリギリの線を狙うより
ちゃんと余裕を持って準備したほうが良いです!
この世界の人間の年齢が、
誕生月と年始のどちらで上がるか分かりませんが
こちらで言う早生まれのように
同年代の中でもリーシュちゃんが小さいタイミングで加算されていたとしたら
焦る気持ちも分かりますね。
小さい頃の一年差はとてつもなく大きいから。
おまけに超人お姉ちゃん大好きっ子となれば、
悔しさも一入というもの。
ノア君やキナリさんもいて
自分は恵まれた環境であることにも気がついたら良いですね。
あせらず自分のペースで一歩ずつ。
応援してますよ。
作者からの返信
余裕もって、安定した状態で入学する方がリーシュのためですね。
第28話 戦いの才能への応援コメント
ムカデの時に危惧したことが今頃になって現実に。
周囲へ被害が出てしまったけれど
お嬢様たちに大きな怪我などが無く、拉致されずに済んで良うございました。
ノア君も身体を張った甲斐があろうというもの。
これから事態の究明や警備体制、現場指揮権優先度の見直し
もろもろ面倒ごとが起きそうですが、
一丸となって立ち向かっていってください。
ぜひご安全にどうぞ。
作者からの返信
危なかったですがなんとかなりましたね。面倒ごとは大人たちに任せましょう。
幕間 Side:ルヴァンへの応援コメント
クソ面白い。
というか文章や話の構成がよくて読みやすい。
カクヨムの一人当たり星三つまでしか付けられない制度を今以上に恨めかしく思う瞬間はない
作者からの返信
嬉しすぎるお言葉です…!
今度とも楽しんでいただけるように頑張ります🦎
第17話 二度目の進化への応援コメント
こういうのでいいんだよ!こういうのが読みたいんだよ!で、ここまで楽しませていただきました。
今後も人化の恐怖に怯える事なく読める幸せをかみしめつつ。
作者からの返信
ありがとうございます…!
ヤモリ人間になるとしたらジャンルがホラーに変わる時ですね。
第22話 水魔法の習得への応援コメント
レンズとはw しかも2枚同時に構築して安定だなんて初めて魔法が成功したヤモリのやることじゃない、面白くなってきた ところで相手の体内に水を大量に生成して溺れさせることは出来るんでしょうか?
作者からの返信
ありがとうございます。もしその使い方ができたら肺を水で満たすだけでゲームセットですね…。
編集済
第1話 ヤモリに転生への応援コメント
人外もの、楽しく読んでたら人化した途端、只のチート能力持ち人間のテンプレ展開になってエタりエンド。何度も苦い思いをしたので、人外見つけたら最新話をチェックして、人化してたら読まないようにしてます。
なので人にならん宣言(大事なので2回言いました)はとても嬉しい!安心してお気に入り登録しました。期待しています。
作者からの返信
ありがとうございます。人化はしません!!(大事なので3〜)
編集済
第8話 激闘、そして進化への応援コメント
“もしあの時”が卑怯者の常套句と言うのは分からないけど、それとは別に面白かったです。
あといくら親しい人物とはいえ怪我はしても死ぬ訳では無いのに、攻撃を食らったら死んでしまう主人公が命を懸けて助けることに疑問を感じました。
まだ会って数日ですよ?
主人公お人好し過ぎませんか?
でもそれとは別に面白かったのは事実なので、戯言として受け流してくれると嬉しいです。
作者からの返信
ありがとうございます。
確かに彼はお人好し過ぎますね。過去に何かあったのでしょうか…。
編集済
第26話 またの名を姉妹デートへの応援コメント
> よく見れば腕はなく、前肢そのものが大きな翼になっている。
そう!そうなんですよ!
鳥類は前脚を腕ではなく、翼として進化させて来たんですよ!
骨格を見れば一目瞭然。
翼が大きく曲がるところが手首に相当して
そこからちゃんと指先相当の先端まで放射状に骨が配置されてるんです。
ファンタジーでよく見られる
普通に両腕を持つ人体の肩甲骨に、いきなり大きな翼が生えていたり、
それどころか腰骨の左右にぴこぴこ翼が付いてて
軽々空を飛ぶってのにはどう考えても納得がいかん!
おまけに人間サイズの脳みそ収納した大きな頭部を支えるんです。
飛翔に足る羽ばたきを生み出せるほど
巨大に発達した大胸筋が無いとおかしいんですよ。
これだけ取ってみても結構な重量。
なのに揃いも揃ってうっすい胸板スリムな体躯。
どうするんですかねえ?
少なくとも骨粗鬆症は確実だ。
……まあ、異世界何でもありって言われてしまえばそうなんでしょうけど。
作者からの返信
鳥人間の解釈は完全に好みですね。嘴まであるとモンスターに寄るので個人的にはこのくらいの塩梅です。
第25話 知ってるお兄さんへの応援コメント
> 「〜あの塔、お姉様が壊したんだよ」
>「…それは自慢していいことなのかな?」
それは誇っていい。
力量的にも家族愛的にも。
……不都合な部分はパッパさんが何とかしてくれてる。
作者からの返信
ノアからすれば命を救ってくれた証拠ですから、存分に誇ってもらいましょう。
第24話 知らないお姉様への応援コメント
これはまあ、周囲の大人の対応が不味かったのでは。
お姉ちゃん大好きっ子の嫉妬は
あって当たり前、と認識しておかないと。
マルコス君もレーベルもまだまだ子どもですしねえ。
私も、
受け取る側を蚊帳の外にした『サプラーイズ!』は
気に入らないタチなので。
作者からの返信
サプライズはなんでも喜ぶ子供のままだと思ってはいけませんね。
第22話 水魔法の習得への応援コメント
[ 私は何年練習したと思っているのですか]
→ 私が何年練習したと思っているのですか」
> 遠くにいた羽虫が視界の中へ入り、その輪郭まで肉眼よりはっきり見えていた。
調整中、おとなしく待っててくれた羽虫氏w
双眼鏡や望遠鏡、何が大変って
対象物をレンズ内に納めることなんですよねえ。
肉眼ではそこに見えてるのに
レンズ覗くとどっか行っちゃててもう!
ともあれ、水魔法習得とオリジナル魔法作成が上手くいって良かったです。
……発表のタイミングはどうにかしてもろて。
→リーシュちゃん大興奮
→見てみて!ノアがすっごいの!
→大人たち+ネキ大興奮
→望遠鏡開発騒動?
作者からの返信
ヤモリが魔法を開発なんて悪い夢ですね…。
第21話 人間の友達への応援コメント
> 俺はそのまま何か柔らかいものへと突っ込んだ。
> メルムの髪の中で完全に身動きが取れなくなっていた。
あ、作者さまに良識があって良かった。
こう言う場合、女性読者としては甚だ遺憾なことに、
大抵のラノベで胸部山脈に不時着しますから。
[二人に目を閉じている間に壁へ移る。]
→ 二人が目を閉じている間に壁へ移る。
>接待隠れんぼ
このやりとりがほんわかしてステキ。
作者からの返信
誤字報告助かります!
第20話 クラウディウス訪問への応援コメント
> 地人種の職人は人類種の若い男と何か言い合いながら、大きな金属部品を二人で運んでいた。
身長差ァ!
人類種さん腰大丈夫?
この物語には人種間の軋轢や差別の表現がなくて嬉しいです。
今後のストーリー展開までは分かりませんが、
優しい世界で良かった。
>メルムちゃん
貴族令嬢としてはまた個性的な子ですねえ。
赤や青のキャンディ持ってたりして。
リーシュちゃんと相性が良いといいですね。
作者からの返信
クラウディウスではマッサージ屋が盛況かもしれませんね…。
編集済
第19話 旅の途中への応援コメント
> 「今日、お腹痛いかも」
ぷっ ……いや笑っちゃいけない。
過度なストレスは体調に関わるからね。
でも読者としては
お母様やノアとのやりとりが楽しくて堪らんのです。
> 随分と短い反抗期だったな。
ここだけナウ○カのクワトロっぽく読みたい。
発音はぜひ『短ぇ』で!
> ついに始まった。
「お父様、あとどれくらい?」
ここはト○ロのメイちゃんで!
> ラージボアの内臓を抜き取って、お腹の中で寝たこともありました
うぉぅ……いきなりぶっ込んできましたね。
こちらはもの○けっぽい雰囲気で。
> 移動って、止まってる間も意外とやること多いんだな。
丁寧な情景描写が好ましいです。
> いきなり街道沿いの汲み取り式
> 俺だって婆ちゃん家のぼっとん便所はキツかった。
丁寧な情景描写が好まs……笑いを誘いますね!
もう半世紀も前ですが、夜中のドライブインで
大変な恐怖を味わったものです。
リーシュちゃん頑張れー(棒)
> 虫レーション
本日ぶっちぎりのパワーワード。
> ……確かめる相手があれなのは絶対に違うな。
『無謀』を避けるところが良き。
********************
追伸。
ボットンは当然のこと、当時の夜中の外トイレ。
かなり汚れた個室には裸電球がぶら下がり、
窓には手のひらサイズの蛾がびったりとまっていました。
おっかなびっくりしゃがんだら
ここぞと言うタイミングで響き渡る大音響の奇声。
「ギェアァァァァァァァァァッ!!!」
腰抜けそうになってヨタヨタ出てみれば、
トイレの反対側に檻がありました。
そこのドライブイン、
孔雀飼ってたんですよ………
心臓止まるかと思ったわ。
作者からの返信
汲み取り式は現代人にはキツいものがありますね。便所コオロギは異世界でもそう呼ばれてるんですかね…。
第18話 新しい日々の始まりへの応援コメント
> それでも朝からヤモリを肩へ乗せるところは何も変わっていない。
貴族の娘として婚約話が出て来たら
お相手の度量が試されそう。
> 安全を確認した小型昆虫を細かく潰し、俺が食べやすい大きさにまとめたものだ
……使用人さんっっ!
せめて虫食おkな性格でありますように。
> ヤモリに道を譲ってもらい、普通に礼を言う伯爵家の使用人。
ここまで受け入れてもらえる環境って凄いですね。
良いことです。
> ……人見知りだったんだな、リシェリアお嬢様。
今明かされたまさかの真実w
先方のお嬢様の度量が試される。
作者からの返信
ヤモリが生活の一部になる伯爵家、優しい世界ですね。
編集済
第17話 二度目の進化への応援コメント
身体が白くて腰から尻尾が青い。
綺麗ですね☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
日本トカゲの幼体の尻尾みたいな感じでしょうか?
見つけるたびに追いかけ回した少女時代。
トカゲさん、ホントごめんなさい。
今は流石にあんな狼藉は致しません。
イェス幼体 ノータッチ!
> ヤモリのまま生きて、ヤモリだからこそ誰かの隣にいられる。
自分は人化拒否民ではありませんが、
大抵の人化物語には無理な設定のものが多く
首を傾げることもしばしば。
こちらの作品は無理のない設定でとても安心感があります。
どうぞこのまま進めて下さいませ。
作者からの返信
ニホントカゲは本当に綺麗ですね。タマムシに近い美しさがあります。
幕間 Side:レーベルへの応援コメント
> でも肉体に直接作用するのだから元素魔法よりよっぽど簡単だと思う。
『ね?簡単でしょ?』をやるのは大抵逸般人。
>「怪我は?」「アタシ? ないわよ」
アタシはないけど建築物は知らない。
作者からの返信
天才は得てして人から理解されないものですね…。
第12話 魔物とランクへの応援コメント
> 全部屋の屋根裏をくまなく清掃したそうだ。
陰謀の気配を感じていたのは気のせいでしたか。
良かった良かった。
> ノアがどのような生き物なのか、もう少し見てみましょうか
周囲の理解を得られてこその
ほのぼの感とほっこり感。
こちらも良かった良かった。
作者からの返信
幸いにも令嬢を狙ったムカデ使いの陰謀ではなさそうですね。
第11話 因縁の白い鳩への応援コメント
> お嬢よ、きみはカラオケでサビが終わったら次の曲を歌い始めるタイプかね?
作者様の言葉選びが秀逸すぎる件。
作者からの返信
そこは自分で書いてて好きだった表現です。
そう言ってくださって嬉しいです…。
編集済
編集済
第8話 激闘、そして進化への応援コメント
ムカデ
以前の職場の男子トイレに現れて
か弱い男性陣が悲鳴をあげて逃げ惑っていましたっけ。
12〜13センチはありましたか、漆のような赤と黒の鮮やかな危険色がステキでした。
私? ちょいと失礼して
便所スリッパ振りかざして仕留めましたが何か?
てるるさん花の二十代独身時代のおもひで。
作者からの返信
ムカデ。職場なら倒せますが、自宅だと怖さが三倍増しになります。
第7話 毒虫との戦いへの応援コメント
> うまい。
終わった。
> ……業者呼ぼう?
表現力〜〜www
好きだわこの感覚。
さてさて、ムカデさんを屋根裏に放り込んだおバカさんがいそうな気配。
ヤモリ自宅警備保障に転職したノア氏、
報酬は進化権で?
作者からの返信
いくら美味しくてもムカデは食べたくないですね…。
第6話 お勉強と家族への応援コメント
> またこちらにアブラムシを詰めているのかと思いましたが
アブラムシ
① カメムシ目 アブラムシ上科の昆虫の総称
② 関西の一部地域に於いては、その光沢のある見た目からゴキブリの異名でもある
さて①か②かでリーシュちゃんのお嬢様力が試されるが、キナリ試験官の判定やいかに!?
「②は論外、①でもお勉強のやり直しにございます」
私はカマキリの卵と蛇の抜け殻でやったなあ。
カマキリのは数日隠しおおせたけど、
ある日学校から帰って来たら箱ごと無くなっていて(←分かるね?)
蛇の方は即日バレた。
母の博多人形が入ったガラスケースに入れたんだが。
人形に巻きつけるようにしたのよ。
頭から尻尾の先まで見事に揃った逸品でした。
きれいに飾っておいたのに……
なんで大人は子供の宝物を捨ててしまうんだろう。
しかもどちらもこっぴどく怒られた。
大人って理不尽。
> え! あそこ元アブラムシの家なの!?
> 俺が宝石箱に対する信頼を盛大に失っている間に
> 勉強にも命懸けの緊張感があるとは思わなかった。
こういった表現好きだわ〜
いつもはかなり後まで読んでから⭐︎付けるんですけど
すぐ付けさせていただきますね!
それにしても狐は雪の下のネズミすら察知するのに
この世界では獣人になると嗅覚が鈍るのかしら?
箱やカーテンの臭いで分かりそうなものですが。
>「ヴ*ルデモー*」
名前を呼んではいけないヤツ!
> 少し待ってから引き出しが勢いよく開く。
> 彼女は俺の身体に怪我がないか確かめるように覗き込んだ。
普通のヤモリだったら引き出しに轢き殺されてる可能性ががが
そして天井裏の異音
急展開の気配ですね。
楽しみです!
長文失礼しました。
作者からの返信
ありがとうございます。
私はセミの抜け殻でやりましたね(笑)
第5話 リーシュとノアへの応援コメント
> 温かい。 おぉ、変温動物にこれはありがたいんじゃないの?
ほむ。地球とは違って『温かい』程度に感じられるのなら良かったです。
こちらだとヤモリの適温は18〜28度前後。
人間の体温に触れていると低温やけどくらいにはなってしまうので。
↓ 誤字報告よりもコメントで
了解しました。
作者からの返信
なるほど、体温で低音やけどは初耳でした。
生態は海外のヤモリに近いのかもしれませんね。
第3話 お嬢様との出会いへの応援コメント
> 少女に運ばれること数分
うぉい!
体温差考え……られるような年齢じゃないねぇ。
数分も握ってたらヤモリくん熱中症になったかと思われ。
おまけにストレスマッハときたもんだ。
中の人が理知的だったからまあ良かったけれど。
せめて早く食べられるもの支度してあげて。
(……『食べられるもの』がストレス源になりませんように)
作者からの返信
熱中症…確かに握りしめられるとヤモリには辛いですね。
異世界のヤモリは頑丈なのかもしれません。
編集済
第2話 異世界といえばステータスへの応援コメント
> 試しに切ってみようなんて好奇心は俺にはない
そうそう、見た目は再生しても
骨までは無理だから、極力切らないようにして下さいな。
1回切っちゃったら尻尾骨無しのままですよー!
見た目も短くなるし丸っこくなるしで
カッコよくない。
ココを読んでるよい子たちも
面白半分に切ったりしないでね!
作者からの返信
尻尾は簡単に切れちゃいますからね。
編集済
第1話 ヤモリに転生への応援コメント
カクヨムトップの注目作品から参りました。
トカゲやヤモリとか好きなものでw
鳥の嘴って強力ですよね。
私が見たのはスズメでしたが
以前通勤中、お高そうな車(盾を四分割したエンブレムが付いてました)のボンネット上、
息も絶え絶えな羽虫がフラフラ飛んでいる所を
執拗に突きまくるのを目撃しました。
ええ、それはもうしつこく何度も何度もガツガツと。
翌朝通った時にはその車の姿は無く、
数日後には丸が四つ並んだマークの車に変わっていました。
2週間ほどしてから、またピカピカの盾マークの車が帰って来ていましたが、
スズメ傷修理、おいくら万円掛かったのかは謎です。
主人公くんも頑張って生き延びてください。
応援します。
作者からの返信
応援ありがとうございます。
爬虫類好きにも刺さる作品なら幸いです。
スズメに支払い能力があればいいですね…。
第24話 知らないお姉様への応援コメント
レーベルは、身内しかいない場でも、自分の婚約者を「アンタ」呼びしていいのか?
自分には甘く、他には厳しい気がするけども。
作者からの返信
まだレーベルも子供ですし、婚約者としてよりも学友としての接し方なのかもしれませんね…。
第6話 お勉強と家族への応援コメント
多分誤字?
苦しいぞリーシュ。 もっとマシは嘘なかったのか?
➝もっとマシな嘘はなかったのか
面白いのでこれからも執筆活動頑張ってください
作者からの返信
感謝感激…!
誤字修正完了しました。
応援の言葉、励みになります!
第5話 リーシュとノアへの応援コメント
誤字報告
・「 大門」1から2に移動した
→「 大問」1から2に移動した
ご確認下さい。
なお、「こっそり誤字報告」がよければ、今後はそちらに報告します。
こっそり誤字報告は通知機能が無いらしいので、本コメントでお知らせしました。
どちらが良いかコメント頂けると幸甚です。
作者からの返信
修正しました。
誤字報告大変助かります…。
通知があるとすぐに修正できるのでよければコメントからご報告ください。
ご丁寧にありがとうございました。
第18話 新しい日々の始まりへの応援コメント
十六話のあの時は
ここの表現メタ過ぎない?
作者からの返信
…すみません、推敲段階のものが残っていました。
既に更新済みです。
教えていただきありがとうございました!
第8話 激闘、そして進化への応援コメント
これ毒を持つムカデって書いてあるし異世界ものだからか20〜30cmぐらいのでかいムカデを想像したけど子供が手で隠せるぐらいのヤモリと戦ってるからムカデは数cmぐらい、10cmにも満たない小さいやつだよね。
主人公の主観では激戦だけど人間、特に大人からしたら目も止めないぐらい小さいことだと思うとすごいシュール。
作者からの返信
人間からすれば所詮はミニチュアサイズの戦いですね…。
第18話 新しい日々の始まりへの応援コメント
「さっきのお家?」って、見たこと無いのになぜ「さっき」?
作者からの返信
確かに表現がおかしかったので修正しております。
ありがとうございます。