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  • 第八話 私だけではないへの応援コメント

    あらあらあら。

    一緒に帰る、帰らない、という程度のことがちょっとモヤモヤしちゃう二人なんですね。
    気にしない振りに失敗してるところまで似てるかも……(笑)。
    真帆さんは、もはや周りにもバレバレな感じですが、大丈夫かな。本人はまだ認めてないつもりのようにも見えます。

    それにしても、莉子さんも七海さんも鋭い!
    ここにも良い友達がいて、ちょっと安心です。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!一緒に帰る帰らないでモヤモヤしてるの、人間関係初心者感がありますね。笑 真帆は人付き合いそんなに慣れてなさそうですが、晴も晴で勝手に人が寄ってくるタイプなので、拒絶に慣れてないのかもしれません。

    友達としてだから!と言う時点で友達としてではありません。でも本人は頑なに認めていませんが…周りは多少察してると思います…。

  • 第七話 意外な色への応援コメント

    真帆さんの「それ以外を、あんまり知らなかったから」
    晴さんの「なら今度教えてよ、真帆の好きなもの」

    どっちも無意識の口説き文句やないですか?!
    と悶絶しそうになったうびぞおです(笑)。
    二人の関係性が何処に落ち着くにしろ、お互いのことを知ろうとするという、その接近が、ヨイ!!

    そしてリップ。
    これがまた意味深なアイテムだったり(笑)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!確かに台詞を見てみると、どっちも口説き文句っぽいですね!笑 晴も真帆も割とストレートに感情を示すタイプなのかもしれません…。

    そしてリップです。チークではありません、リップです。手軽な化粧品ではありますが、塗る場所は口元なので…嫌でもそこに目がいってしまうという…恐ろしいアイテムです…。

  • 第六話 変ですかへの応援コメント

    こう来たかー、という感じです。

    少しずつ距離を狭めている真帆さんと晴さんでしたが、温めているのは友情のように見えていました(お互い、彼氏ができる話をしてますし笑)。
    そして、びっくりするくらい真面目な文化祭の企画。
    少し真面目に考えがち(時折思考ストップしちゃうけど)な真帆さんにはぴったりな企画だなあ、と思ってたところに、
    こう来たかー、と。

    晴さんは、あの問いをどう思ったのか知りたいです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!晴の方はなんとも言えませんが、真帆の方は(実情はどうであれ)友情を温めているつもりだと思います。そこにやって来た一枚の問いが、この後真帆を問い詰めていくことになるのですが…本人はまだ他人事レベルで処理をしています。笑

    晴の方はどうですかね…真帆よりもだいぶサバサバとした性格なので、真帆ほど真剣には考えていないかもしれません。むしろモブの莉子の方が真面目に問いを考えているかもしれません…

  • 第四話 彼氏ができたらへの応援コメント

    なんだか切ないですねえ。

    友達に恋人ができた時のなんとも言えない気持ちは分かります。
    友達の中の自分の優先順位が下がるみたいな気持ちになったことを思い出しました。検索はしませんでしたけど笑
    恋人がいてもいなくても、友達は友達だから、無理に祝福しなくてもいいんだよ、と言ってあげたくなりました。

    ところで、そもそも晴さんは、なぜ突然、そんな質問をしたのかな?
    実は、それが一番気になりました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    友達に恋人ができると、なんとも言えない感じになりますよね…仲が良い人ほど複雑になるような気がします。恋愛感情を明確に向けていると自覚していればもう少し分かりやすいのでしょうけれど、まだその段階には至っていませんね…!

    晴も晴で、他人の恋愛に影響されて自分の恋愛について思うところがあったのかもしれません。晴は、真帆よりかは多少恋愛に興味を持っていそうですね…!流石陽キャです!

  • 第三話 負けた日の顔への応援コメント

    真帆さんは、今回も晴さんの無意識キラー(笑)。
    晴さんにしてみたら、見せたいカッコいいところには余り見てなくて、見せたくない素の自分を見られてしまってる、みたいな。

    と、今回も晴さんの心を想像してニヤリと笑ってしまいました。

    やっぱりバスとかバス停って、いいですね(笑)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!真帆は良くも悪くも人間関係に真面目なので、いわゆるお世辞とか社交辞令を言えなさそうですね…。明るくて人気者の晴からしたら、扱いにくいタイプの人間かもしれません。だからこそ惹かれる…っていうのも…あるかもしれませんが!あってほしい!笑

    そして分かります。バスとかバス停にはロマンがあります。キュンです!

  • 第二話 誰にでも優しいへの応援コメント

    晴さん、シゴデキ(学生だけど)すぎて、カッコいいけど、逆に心配になります。そんな晴さんに、真帆さんが放った

    「だって晴のこと、まだよく知らないから」

    は結構な殺し文句に見えました。みんな晴さんのこと上辺しか見てないのに、あれこれ頼んだり話し掛けたりする中で、真帆さんだけはちゃんと見てゆっくり考えてますし。

    などと真帆さん視点から晴さんを想像して楽しんでしまいました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!晴はコミュ強だからこそ、シゴデキな自分をあまり意識していないのかもしれません。そんな中で「まだよく知らない」とストレートに言われると、確かにびっくりするかもしれませんね…!笑

    真帆はあんまりコミュニケーション能力が無さそうなので、そんなところも含めて晴にとっては新鮮な人間なのかもしれません。

  • 第一話 晴という人への応援コメント

    また男前(笑)な短髪女子が来ましたね!しかも運動部。

    主人公の真帆さんは、どんな人なのか……?

    これから人となりが分かってくるのですね。
    展開も楽しみです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!次は運動部です。短髪女子に懲りない作者です。笑
    今までよりも青春感のある作品にしたいな〜と思っていたので、真帆も晴も割と青臭いキャラクターかもしれません。お読みいただきありがとうございます!