第3話:貴方やはりあっち側の――!への応援コメント
よかった、本当に刺されたわけじゃなかったんですね!
刺されてなくて一安心したと思ったら、スト○ロの弁償からつくね棒の流れが面白すぎてずっとニヤニヤしながら読んでしまった。
この二人のやり取り、すごく距離が縮まっていく感じがして可愛いですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。 でか過ぎるヒキをつくってしまったので不安に感じておりましたが、楽しんでいただけて感謝です。 まさか可愛いと言っていただけるとは……ありがたいです。
第2話:東嶽泰山、冥府の諸司統べ、生死の籍を掌り――への応援コメント
ちょっと待って急展開すぎる!!
アクションの描写がスピード感あって一気に引き込まれたし、最後の展開で「えええっ!?」って本気で声出た。
良介、普通に刺されてるけど大丈夫なのこれ!?
第1話:祓う!への応援コメント
最初は講談風の語り口にびっくりしたけど、読み進めるうちにこの独特のテンポが癖になりそうだなと思った。歴史の講釈から始まって未来の視点が混ざったり、かと思えば現代の身近な大学生の話になったりと、情報量がギュッと詰まっていて退屈しなかったな。ただ、未来の2044年から昔を振り返るスタイルと講談調の組み合わせは、ちょっと頭の整理が必要だったかもしれない。
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます。
『未来人が現在を語っている風の構造』+『講談調文体』という変わり種なので、最初は少し面食らわせてしまったかもしれません。テンポを楽しんでいただけたようで嬉しいです。
第5話:日本は崩壊したへの応援コメント
「日本は崩壊したん!?」という良介のツッコミが、吸血鬼と古代道術の異常事態を一気に現代日本へ引き戻していて笑いました。鉄山靠で一矢報いる展開から、110番すら通じない絶望感へ繋がる流れもテンポが良く、最後の呪文が次の攻防への期待を煽ります。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
笑っていただければ幸いです。
講談的なヒキが連続するので、モヤモヤさせてしまうかなあと少し不安でしたが、期待と受け取っていただけたようでうれしい限りです。