第1話 そんな武装ではすぐ死にますよへの応援コメント
先にあらすじで知っている分、これがAIって切ないですね……
しっかり感情も心も持っているのに……
どうなっていくのか、次のお話を楽しみにしています
作者からの返信
コメントありがとうございます。
自分でも、まさか自分の書いたキャラクターにここまで惹かれるとは思っていませんでした。
結構重いテーマを扱っているので、コミカルな雰囲気とのバランスを取るのが難しいですね。
物語ももうすぐ終盤を迎えますので、最後までお付き合いいただけたら嬉しいです。
第10話 会いたかったのにへの応援コメント
拓のリアルな失恋の切なさと、記憶の違和感を抱えるセナの距離感が絶妙に描かれていて惹き込まれました。最後のセナの一歩引いた行動が哀しくも意味深で、今後の4人の関係やミッションの行方が気になります!
作者からの返信
コメントありがとうございます!登場人物の気持ちを読み取っていただけて、うれしいです。この物語は後半に進むほど、さらに深くなっていきます。今は第14話まで執筆中です。
第1話 そんな武装ではすぐ死にますよへの応援コメント
セナ、なんか魅力的ですね。
この先、どうなって行くのか、楽しみです。
ありがとうございました。
作者からの返信
覘いて頂いてありがとうございます。これからもノビーさんの作品を読ませて頂きます。
第4話 あなたが説明したんですよへの応援コメント
セナとの足湯での会話が静かで、とても良かったです。「安全」と「安心」の違いから、二人の距離が少しずつ近づいていくのが自然でした。特に「一緒にいると安心するのかもしれません」が印象的です。一方で、京子との電話では距離を感じさせる描写が重なり、拓の心情がじわっと伝わってきました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。とても励みになります。文章だけで情景を思い浮かべていただけるように表現するのは、本当に難しいですね。
第1話 そんな武装ではすぐ死にますよへの応援コメント
なんか懐かしい気持ちになりました。
そういや最初MMOに触れた頃こんな感じだったなと。
雑魚狩ってここは余裕だけと経験値まずいと思って、隣のマップいって初モンスター発見、リンクMOBと知らずに殴って一斉にぼこられる笑
ちょっとだけレベル1あがるまでと思って朝までついつい狩り。
人が多くてPCの性能が追いつかずラグ過ぎて、紙芝居状態。そこで起きる枝テロで死屍累々。
相手のリアルは知らんけど気があって野良PTからギルドつくったり、初期狩り場で武器をもらったりあげたり、性能悪くても見た目重視で選んだりと。
あの懐かしい時代のあるあるが詰まっているなと。
あっちの世界もまたもう一つのリアルだった元ROプレイヤーの感想です。
※基本長文感想なので基準がバグっています。相互目的ではありませんので、お返しは気にしないでください。
ちょっとした自主企画考察実験で私が書き込んだコメントをエッセイとしてまとめて、作者様作品名と共に記載しております。
エッセイの方に久遠 様が、記載を望まければお手数をおかけしますが、コメント返信でお教えていただけましたら幸いです。