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  • 第十一話 死とはへの応援コメント

    どの結末に収束するか、見ものですね。ハッピーエンドは果たしてあるのか……(-ω-;)

    作者からの返信

    最十さま。

    そうですね…誰かは確実にBADENDになりそうな今作。選択するのが真昼くんなのか、それとも拓海くんなのかで変わりそうですが💦

  • 水樹の辛そうな表情に満足して、そっと頬を撫でる真昼の仕草にぞくりとしました。優しさにも似た残酷さが印象的です。傷つけられた者が、今度は誰かを傷つける側になる。「壊す者、壊される者」というタイトルがじわじわ効いてきますね……!

    作者からの返信

    宝積 さま。

    真昼くんも負けられんという気持ちで煽ってやりました。水樹、という名前に覚えがあったようです。
    どちらが壊す者なのか。
    続きをぜひお楽しみくださいm(_ _)m

  • 第十話 お葬式への応援コメント

    センセーの立ち位置が、依然として掴めませんね(-ω-;) いい人なんだか悪い人なんだか……

    作者からの返信

    最十さま。

    先生はずっと思わせぶりなのです(笑)
    そしてあやしい……??

  • 第九話 真昼の憂鬱への応援コメント

    二つの人格の行く末が気になりますね。
    そのまま二人で生きていくのか、それとも……(-ω-;)

    作者からの返信

    最十さま。

    真昼くん的には拓海くんが幸せになれるのなら、自分なんて消えてしまえばいいと思っているので、その時が来たら譲ってしまいそうですが。そう簡単な話ではなかったりも…。

  • 第十一話 死とはへの応援コメント

    お母さんが突き落としたって・・・お母さんも病んでいたのかな?
    タグにあるように二重人格にも思えるし、魂が地上に残っているようにも感じます。

    作者からの返信

    綾森さま。

    誰が本当のことを言っているのか。真昼くんが幽霊ではなくただの人格の一人だとしたら、その"記憶"はなぜ残っているのか。
    謎が謎のまま、物語は後半に突入します!

  • 第十一話 死とはへの応援コメント

    真昼くんが消えてしまったら拓海くんが悲しみますね……
    元々の真昼くんは亡くなってしまっていても、今の「真昼くん」はちゃんと存在しているから、真昼くんも拓海くんも割り切ることはできなそうに思います😣

  • 第十一話 死とはへの応援コメント

    >どちらが本物であっても、いつかはどちらかが消える
    むむむ。
    前に――

    >死んだのは、真昼。つまり、俺自身。
    とあったので、真昼はいつか消えちゃうのかもと思ってました。
    でも、この言い方だと、消えるのは拓海の可能性もあるのか。。。
    こんなことを考えてたから……

    >父さんが遺骨だといった
    この描写が余計に重い。。。( ̄▽ ̄;)

    作者からの返信

    babibuさま。

    拓海くんはなにもわからないまま、"誰か"のお葬式に参加していたようです。お父さんはあえてその"誰か"の名前は口にしませんでした。
    どちらが消えてしまうのか…それともこのまま空想の中で生きるのか。どちらがホンモノになるのか。最後までお付き合いいただけたら幸いですm(_ _)m

  • 第六話 転校生への応援コメント

    ここにきて一気に物語が動き出しましたね!
    三年前の事件に新たな事件が重なり、謎がますます深まってきました。
    そして水樹くん、なかなか強烈な登場ですね(笑)。真昼くんも一筋縄ではいかない人物ですが、水樹くんも相当な曲者の予感……!
    「興味があるのは犯人ではなく、君自身」という言葉が意味深で、二人の関係がどうなっていくのか楽しみです!

    作者からの返信

    宝積さま。

    事件のこともそうですし、水樹くんの"こだわり"は別のところにある模様。真昼くんも思わず素がでちゃってますが…はたして上手くかわせるのか💦

  • 第五話 気まぐれへの応援コメント

    今回は真昼くん視点なんですね!
    これまで拓海くんを通して見ていた真昼くんの、独特な美意識や価値観が垣間見えて面白かったです。
    「美しいものはオゾマシイ」という言葉が特に印象的でした。孤独を好みながらも、拓海くんの好きそうな本を見つけて思い浮かべるところには、兄弟の繋がりも感じられますね。
    そして、いよいよ転校生との対面! どんなやり取りになるのか楽しみです!

    作者からの返信

    宝積さま。

    真昼くんと拓海くんは考え方や物の見方が全然違うのですが、そうなってしまったきっかけが過去にあったり…。図書室で拓海くんの名前で借りているので、いつも読んでいるような本はさすがに、と思っての選択でした。
    転校生はなぜ拓海くんを指名したのか。真昼くんはうまくやれるかな?

  • 第八話 いらないものへの応援コメント

    水樹くんの最後の行動はだいぶ急展開ですが、一体何を考えているのか? やっぱり何か関係が……?(-ω-;)

    作者からの返信

    最十さま。

    水樹くんが何を考えているのか…彼はかなりマイペースな上に変な子なので、真昼くんも思わず本音が…。
    お互いに親族を殺されている、という点では分かり合えるなにかがあるのかもですね。

  • 第四話 拓海と真昼への応援コメント

    真昼くんと拓海くんのやり取りが微笑ましい一方で、ところどころに漂う不穏さがたまりません……!
    真昼くんが拓海くんの代わりに学校へ行くこともあるという事実に驚きました。二人の関係がますます気になります。
    そして、最後に明かされたお母さんの記憶。第一話の光景と重なって、ぞくりとしました。
    穏やかな夏の風景と凄惨な記憶の対比が印象的で、真昼の月というモチーフも美しいですね。続きが楽しみです!

    作者からの返信

    宝積さま。

    真昼くんと拓海くん。このふたりのやり取りは、まるでそこにいるかのような”対話”というカタチで成り立っていまして、ただし拓海くんに限る、という異様さもあり。
    真昼くんは色々となにかに気付いていて、拓海くんはこれが普通だと思っている。そんなズレが違和感をうむような構成にしております。
    夏と月に注目してくださり、鋭い✨となりました。このワードは今作において重要なものだったり…。
    引き続きお楽しみいただけたら幸いですm(_ _)m

  • 第一話 内緒の話への応援コメント

    冒頭から不穏な空気に引き込まれました……!
    真昼と拓海、いったい誰が生き残ったのか。語り手の認識が揺らぐ描写に、読んでいるこちらまで混乱してしまいました。
    特に、お母さんが笑いながら抱きしめる場面が怖くて……。
    最後の「母さんには内緒だよ」という言葉も意味深ですね。いったい何が隠されているのか、続きが気になります!

    作者からの返信

    宝積さま。

    コメントありがとうございます✨
    今作はサイコホラーとなってまして、人怖な物語でもあります。それは『お母さん』に限らず、色々とあやしい言動や行動をそれぞれが取るので、書いてる方も(゜_゜)←こんな顔して書いておりますww
    登場人物全員疑ってもいいくらい、まともな奴かいないので、その辺りも楽しんでもらえるかな、と思いますので最後までお付き合いいただけたら幸いです♪

    編集済
  • 第四話 拓海と真昼への応援コメント

    確かにどんどん困惑してきますね笑

    どこからが確かな記憶でどこからが夢なのか曖昧なので、もうオチがどうなるのかを見届けるしかありませんね(*'▽')!

    私も楽しく読ませていただいております!

    いつも応援ありがとうございます!!

    作者からの返信

    6月流雨空さま。

    こちらこそ、コメントをくださりありがとうございましたm(_ _)m
    オチは想像できる方は少ないかも? と思うくらい、意外な結末が待っているかもですb

  • 記憶を封印してるんですかねー? 自我がぶっ壊れないように……(-ω-;)

    作者からの返信

    最十さま。

    拓海くんを守るための防衛手段の可能性大、ですが……。真昼くんは真昼くんで色々あるので💧

  • 第六話 転校生への応援コメント

    この水樹くんとやらは、何ゆえそこまで興味津々なのか……(-ω-;) 事件の関係者かなんかなのかな?

    作者からの返信

    最十さま。

    水樹くんにはなにやら色々とあるようですが、真昼くんの存在が気になるようです。変な転校生にからまれた真昼くんの運命やいかに!

  • 第一話 内緒の話への応援コメント

    お久しぶりです!

    一瞬、一人称が変わるので本当に真昼くんなのかたくみくんなのか混乱しちゃうところも、この異常な状況には合っていますね。

    双子の一人が殺されたんでしょうけど、この母親、狂ってるなぁ。

    このあと、父親に打ち明けてどうなるのか今後の展開が楽しみです!




    私は新作を公開しました(*'▽') よければ、応援していただけると嬉しいです<m(__)m>!!

    作者からの返信

    6月流雨空さま。

    返信したつもりでいたのですが、あれ?? おかしい…届いていなかったらすみません💦

    今作は読めば読むほど混乱するタイプのお話ですが、最後まで辿り着いた時に「あの時のあれは……」となるような物語となってます♪

    例の新作、日々拝読させていただいております✨

  • 第五話 気まぐれへの応援コメント

    転校生、果たしてどんな子なのか……(-ω-;)

    作者からの返信

    最十さま。

    返信遅れてすみません💦
    いや、したはずなのになぜか反映されていない?? 謎の現象が。あれは夢だったのか???

    転校生くんはめちゃくちゃマイペースだけどなんか変な子です(*´艸`*)

  • 第四話 拓海と真昼への応援コメント

    夏が何かのキーワードになっている……? まだよく分かりませんが、いずれ分かるようになるのかしら?(-ω-;)

    作者からの返信

    最十さま。

    夏がキーワード→"とある記憶"に関わってくる大事な部分なのです!
    最後の方にはわかるかも??

  • 第十話 お葬式への応援コメント

    拓海くんには今も真昼くんの姿が見えてるんだもんなあ……じゃあ誰のお葬式なのか!?( ゚д゚ )クワッ!!

    作者からの返信

    綾森さま。

    拓海くんにだけ視える真昼くん。
    しかし真昼くんにはそうは視えておらず。違和感しかない!
    そしてこのお葬式は、間違いなく…という(・・;)

  • 第十話 お葬式への応援コメント

    >目の辺りをそっと覆うと、急に眠く
    催眠術?
    良かれと思ってでしょうか??
    でも、もし人に催眠術をかけることを安易にやっちゃうタイプなら――センセーはヤバい人かも???(考えすぎかなー……)

    作者からの返信

    babibuさま。

    藤森先生は色々と怪しい動きを今後もしてくるので、なに考えてるかわからない人という認識で良いかとww
    優しそうな人が本当に優しいとは限らない、という雰囲気を彼には出していただいております(・・;)

  • 第三話 先生への応援コメント

    これは読み返した時に、いろいろ気付くことが多そうな作品ですね(*-ω-)
    今は何気ない会話だけど、後々になってっていう感じの……((((;゚Д゚))))

    作者からの返信

    最十さま。

    一回読んだだけではわからないような、微妙なやり取りだったり噛み合ってなさが今作の特徴なので、最後に真相が明かされた時にもう一度読み返しても面白いのではないかと、思っております(>ω<)b
    もちろん一回でも、もやもやしつつも考察できる内容となっております✨

  • 第九話 真昼の憂鬱への応援コメント

    真昼と水樹、拓海とセンセー。
    同じ体を共有している二人が、別々の男性を気にしているわけか……
    どちらにも良い未来が待っていて欲しいけど、なかなか複雑な状況ですね。。。( ̄▽ ̄;)

    作者からの返信

    babibuさま。

    みんな向かう矢印の先が違うので、複雑な関係になっております💦
    それにたぶん先生は拓海くんをそういう目では見てないでしょうから、一方的な片想いで終わる可能性が高いという…。

    編集済
  • 第九話 真昼の憂鬱への応援コメント

    本当に双子の片割れが亡くなって、その人格が自分の中に宿っていると思っているのか!?
    タグは見たけど、全然ネタバレになってなくて、気になりまくりです!

    >真昼は悪い子。拓海は良い子

    もし、交代人格と主人格なら、母親がこう言うのも納得ですが、本当に双子だったらやばいし・・・😱

    作者からの返信

    綾森さま。

    元々は双子というのは間違いなく、お母さんが拓海くんを贔屓していたのも事実なんですよね。
    ただ、お母さんは真昼くんだけを悪者としていたため、その日"真昼"に選ばれた方は最悪という(TдT)

  • 第二話 訪問者への応援コメント

    環境やら何やら、色々変化がありますね(*-ω-)
    日常の風景のようで少し不気味なのが、いろいろ想像を掻き立てますな。

    作者からの返信

    最十さま。

    あの一話はなんだったんだ…?
    となるくらい、急な日常パート。
    今回の作品はちょくちょく過去のお話が出てきて、読み手を混乱させていくスタイル(。ŏ﹏ŏ)

    編集済
  • 第九話 真昼の憂鬱への応援コメント

    真昼くんは、もしかしたら拓海くんも、お母さんにはあまり大切にされていなかったのかなぁ……なんだか切なくなりました。
    おじいちゃんとおばあちゃんの家だけは真昼くんをそのまま受け入れてくれる場所だったんですね😭

    作者からの返信

    ぬまのさま。

    真昼くんも拓海くんもお互いを守りながら生きていました。"真昼"になってしまったらお母さんから虐待を受け、"拓海"になったら愛される。
    平等といえば平等だったのかもですが、なかなかヤバいお母さんなのでした(・・;)

  • 第一話 内緒の話への応援コメント

    これは開幕から謎に満ちたお話ですね……(-ω-;)
    どっちがどっちなんだか、小説という媒体だからこそ、より謎が深まりますね。

    作者からの返信

    最十さま。

    これはある意味中二病みたいなお話なので……遠い目。
    昔書いたお話をリメイクしているので、自分でもあの頃を思い出して恥ずかしい気持ちになっております。
    サイコホラー&BLという組み合わせがどう転がるか、最後までお楽しみいただけたら幸いですm(_ _)m

  • 第八話 いらないものへの応援コメント

    双子の片割れがなくなる事故も現実に起きていたんですね!
    現代の精神科の治療では、交代人格を無理に消さないとはいえ、やっぱり主人格に統合されたらそれが一番だと考えているんだから、交代人格が精神科医を好きじゃないのも納得です。

    作者からの返信

    綾森さま。

    読んでいただくと、主人格であるはずの拓海くんが弱いため、真昼くんが守ってるという印象を受けると思いますが、意外と真昼くんも弱かったりするので、水樹くんのあのセリフは動揺するにはじゅうぶんだったはず。
    いずれ消えるだろう自分を、必要だと言ってくれた変人。水樹くんは水樹くんでなにかあるかも?

    編集済
  • 第八話 いらないものへの応援コメント

    真昼くん、やはりそういう…妙な会話のずれや不穏さがあったのは周りが合わせていたからなんですね!すごい!副人格なら本人ですらない偽物を必要だという水樹くん、萌えますね(ΦωΦ)フフフ…

    作者からの返信

    ちづさま。

    真昼くんはすでに自覚しており、けれども拓海くんには内緒にしております。みんなが協力してくれてはいますが、拓海くんにとっての視点は矛盾が生じてしまうことも。
    水樹くんはマイペースなので、本来の目的はあれど思うままに行動しておりますww

  • 第八話 いらないものへの応援コメント

    >死んだのは、真昼。つまり、俺自身。
    そうかー。
    やはり亡くなっているのですね。。。
    真昼――自分が死んでいる自覚があるって、どんな気もちなんだろう?(ノД`)・゜・。
    とか、思ってたら――

    >触れてきた唇の感触に
    きゃー!!!!(〃ノωノ)
    思わぬ展開に、ドキドキです☆
    とはいえ、初対面なのになぜ???
    水樹が何を考えているのか、気になります。

    作者からの返信

    babibuさま。

    ここでまさかのBL展開(*´艸`*)
    しかし色々と裏がありそうな?
    初対面なのになぜこの距離感?
    水樹くんの目的は事件のことなのか、それとも?な、回でした!

    編集済
  • 第八話 いらないものへの応援コメント

    真昼くんは拓海くんの中にしかいなかったんですね……
    先生は真昼くんを拓海くんの中から消そうとしていたから嫌われていたのか(°▽°)
    そして水樹くんが好きなのは真昼くんの方みたいですが彼が何を考えているのか続きが気になります!

    作者からの返信

    ぬまのさま。

    真昼くんが守りたいのは拓海くんなのですが、そんな拓海くんは先生が好きなので、気に入らないという。
    初対面なはずなのに、なぜか必要とされている?? 水樹くんはいったい何を考えているのか💦

    編集済
  • 「二人」の記憶が戻れば、事件は解決できる!?

    でも思い出したら心が壊れそうだから、封じてるんですよね……😢

    作者からの返信

    綾森さま。

    事件の「記憶」がなんらかの鍵になることは確かですが……真昼くんがそれを良しとするかが問題なんですよね(←意味深)。

  • 第一話 内緒の話への応援コメント

    狂ったように笑いながら…。そのひと言だけでゾクッときました。

    作者からの返信

    辻村さま。

    一話から飛ばしていきましたが、ふたりの母親はこの時点ですでに壊れているので……💧
    ゾクッとしてもらえたなら幸いです♪

  • 第六話 転校生への応援コメント

    水樹は刑事さんの息子なのかな?
    彼が探偵役なのでしょうか?
    それにしても――

    >同じ手口の事件が起こった
    連続殺人かもしれないんだ!( ゚Д゚)

    作者からの返信

    babibuさま。

    水樹くんも色々と事情をかかえており…。刑事さんの息子は正解で、彼が父親をどう思っているかは後々。
    急に不穏な事件が…(・・;

  • 第四話 拓海と真昼への応援コメント

    >真っ赤に染まる白いワンピース
    この表現。
    もしかして、お母さんは〇されてる???((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル

    作者からの返信

    babibuさま。

    間違いなく◯されてますよね、あの感じだと(@_@;)💦
    拓海くんが先生の治療を受けている理由のひとつなのです…。

  • 第三話 先生への応援コメント

    >急に熱が肌にじりじりと伝わって
    主人公は先生に思い入れがありそう。ちょっとBLの香りがするのいいですね( *´艸`)

    真昼がどんな風に物語に関わってくるのかも気になる。

    作者からの返信

    babibuさま。

    サイコホラーなミステリーですが、いつものBL要素は忘れず…という、まぜたら危険! な劇物の可能性も💦

  • 第二話 訪問者への応援コメント

    第一話のお母さん、亡くなったんだ。。。
    他にも、ちょっと気になる点が……
    謎がいっぱいで面白いです!(((o(*゚▽゚*)o)))

    作者からの返信

    babibuさま。

    もう、色々とありすぎて……。
    なぜ亡くなったのかは、ここではわからないままですが。こんな謎だらけで回収できるのか!? という💦

  • 第一話 内緒の話への応援コメント

    事件から幕を開ける展開、インパクト抜群ですね☆(((o(*゚▽゚*)o)))

    作者からの返信

    babibuさま。

    まさに■■には内緒の話。
    これはどちらの記憶なのか。
    どちらともとれるように書いてますので、最後の1ページを読んだ後、またここに戻ってきてもらうと面白いかもです(*´ω`*)♪

  • 第六話 転校生への応援コメント

    えっ、お母さん殺されたんですか!?
    なんとなく勝手に自殺したのかと思い込んでいました!

    しかも 模倣犯 の方の状況を見ると、かなり 独特な事件だったようですね……

    作者からの返信

    綾森さま。

    ここまで明言してませんでしたが、拓海くんが先生にお世話になっている理由のひとつが、お母さんの件でした。その前からお世話にはなっていたわけですが……。
    かなり異様な事件であったことは確かです(・・;

  • 第六話 転校生への応援コメント

    真昼くんが押し負けている……😣
    水樹くんは圧の強いタイプみたいですね😣
    1ヶ月前の事件は、真昼くんや拓海くんと関係があるのか……気になることがたくさんでドキドキします!!

    作者からの返信

    ぬまのさま。

    水樹くんは真昼くんが苦手なタイプかも? マイペースで人の話聞かないタイプのくせに、なんか鋭い✨みたいな。
    お母さんの事件と樹海の事件は関わりがあるのか?? トリックとかはないので、繋がりがあるのかどうかがこの物語のポイントだったり。

  • 第六話 転校生への応援コメント

    お母さん殺されていた!?水樹くんは真昼さんだとわかっている!?いろいろと謎が深まります(゚A゚;)ゴクリ

    作者からの返信

    ちづさま。

    拓海くんが先生のお世話になっていた理由のひとつがお母さんの件だったのですが、水樹くんは水樹くんで転校してきた理由があり…(・_・;)
    まだまだ謎がたくさん💦

  • 第五話 気まぐれへの応援コメント

    なんだか10代の感性を思い出す雰囲気……「美しいものはオゾマシイと思う。オゾマシイものは美しいと思う。」
    こういう感覚、20代前半の頃までは持っていたような気がするけれど、今は遠くなってしまって書ける気がしないので、逆に 新鮮に感じます!!

    作者からの返信

    綾森さま。

    まさにそれに近い年齢の時に書いていた、その時にしか書けない表現といっても過言ではなく。今の私にはおそらく書けない、そんな旧作リメイクなのです✨

    編集済
  • 第四話 拓海と真昼への応援コメント

    あれ? ちゃんとお母さんが亡くなった記憶になっていますね。
    だけど第一話で起こったことは、違う記憶。
    ショックなことがあると記憶が消えるのはありえることだけど、事実がどこにあるのか気になります!

    作者からの返信

    綾森さま。

    母親が亡くなっていることは、拓海くんの中でちゃんと残ってるようです。それに対してケアしていたのが先生なのですが、夏というワードがどうもよくないようです💦

    編集済
  • 第四話 拓海と真昼への応援コメント

    日常会話なのに不穏感や疑念感が伝わります。真昼くんは本当に存在してる?とか疑ってみたり|д゚)

    作者からの返信

    ちづさま。

    拓海くんは普通に会話してますからね。冒頭のあれが妄想か夢だったのか。それとも今がそうなのか。たくさん疑いながら読んでいただけると面白いかも??

    編集済
  • 第四話 拓海と真昼への応援コメント

    真昼くんは本格的に先生が嫌いみたいですね😣やっぱり何か理由がありそうです……
    転校生には、嫉妬してしまっている予感も??

    作者からの返信

    ぬまのさま。

    真昼くんが先生を嫌いな理由はもちろんあって、本人が後々語ってくれます(^_^;)
    転校生はわざわざ夏休み中に案内して欲しいと言ったのはなぜか。そのあたりも含めて次回もお楽しみに!

  • 第三話 先生への応援コメント

    あらすじを読み返したら、ふと気になるタグを見つけて「あ・・・」となりました。
    もし、そういうことなら、現実に二人が並んで祭りを歩くことはないわけで・・・🤔
    いろいろと推理して読めるのが楽しいです!

    作者からの返信

    綾森さま。

    あらすじで色々ネタバレしてますが、一番大事なところは曖昧にしております。本当はぜんぶ書いた方がいいのかもですがね。
    タグでもおわかりの通り、"そういうこと"なので、真昼が拓海に先生のことを知らせていないこととか微妙なズレが今後とも出てくる予定です👍️

  • 第三話 先生への応援コメント

    先生、少し怪しいような……?
    真昼くんがどうして怖い本ばかり読んでいるのかも気になりますし……
    不穏さがどんどん積み重なっていきますね(°▽°)

    作者からの返信

    ぬまのさま。

    先生の一挙一動に注目してもらいつつ、登場人物全員の言動にも注意が必要な今作。ここに真昼くんが加わるとますます違和感を覚えると思いますが、そこがお楽しみポイントだったり(。-`ω-)b

  • 第二話 訪問者への応援コメント

    誰が生きていて誰が亡くなっているのか!?
    映画『シックス・センス』みたいな 叙述トリック かもしれないと、頭をフル回転させながら読んでいます。

    藤森先生の発言は、精神科医の立場から喋っていると考えると「患者の妄想を否定しない」という原則に基づいているかもしれず、100% 信用できるわけじゃないんですよね。

    それにしても双子の片方がなくなった場合 DNA 鑑定 でも どちらがどちらだか 立証できないということに気がついて ちょっと背筋が寒くなりました😅

    作者からの返信

    綾森さま。

    さすが鋭い✨
    双子、先生、曖昧な記憶。
    そして過去の"ある事件"。
    今作はこの後も二転三転するので、誰が本当のことを言っているかわからなくなると思いますが、それも含めて楽しんでいただけたら幸いです♪

    編集済
  • 第二話 訪問者への応援コメント

    !?お母さんが死に真昼さんが生きて…?一話との違いが気になります。柚月さんのサイコホラーサスペンス…!?|д゚)チラッ

    作者からの返信

    ちづさま。

    いったいどうなっているのか💧
    あれはなんだったのか、と思うような第二話になっていたかなぁと。先生も真昼の話をしてますから、余計にややこしいですよね…。

  • 第二話 訪問者への応援コメント

    謎めいた物語にドキドキします!
    真昼くんは生きている……みたいですね?
    藤森先生はいい人そうですが、真昼くんが先生のことを好きではなさそうというのが少し気になります……

    作者からの返信

    ぬまのさま。

    真昼が生きてるっぽい……あの冒頭のやり取りはなんだったのか??
    先生が良い人……そうみえているならば大成功ですね!!!
    トリックとかは何もないけれども、一応サイコホラーなミステリーです👍️