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  • Quadruple! 後半への応援コメント

     笑いました。面白かったです。バッタにそんな能力があったとは。ゲーム脳の僕的には、『四つ並ぶ→消える』が不文律なんですけど、バッタの場合は強くなるんですね。

     でも一番笑ったのは、1,000 文字の企画には出せなかったんですよと言いながら、出てきたのが10,000文字超の話だったことです(笑)。さすがです!

    作者からの返信

    コメント並びにレビュー、ありがとうございます! 誤字報告も感謝です!

    書き始めたら開き直って文字数無制限的に書いたんで、さすがに長すぎですかね 笑。内容的にも、もっと絞り込んだ文章に推敲すべきなんでしょうけど……バカ話というキーワードに甘えて、与太話みたいな会話を入れ過ぎたかも。これでも結構あれこれ削ったんですが。

    >『四つ並ぶ→消える』が不文律なんですけど、

    ああ、そういう流れにもっていくという手もあったんですね! うん、本作とまったく別方向への展開が考えられそうですが、でも存在が消えたらそこで話が終わるのか……オチとしてそういうネタにするのはあり? ゲームネタ満載の小説という流れなら、面白いかもしれませんね。

    正直、出来としては自身が想定していたラインの、甘くて八割どまりというところです。ともあれ、いささかでもお楽しみいただけたのなら幸いです。お読みいただきましてありがとうございました!

    編集済
  • Quadruple! 後半への応援コメント

    湾多さん!
    ……バッタの禁断の領域にとうとう足を踏み入れてしまいましたね……なんちゃって(笑)いえ、面白かったです!

    前半を読んでわたしの頭は不純な流れを想像してしまったのですが……遥か違う方向へバッタは飛んでいきました(≧∀≦ )!!

    真面目に話し合うも(ここはここで面白いんですが)やっぱりそっちにいくのか!(笑)という展開が湾多さんらしくて、四重合体でロマンへと飛び出してラスト……と思いきや、オチが!ああそうか!!となりました。このオチ、すごくいいですね!

    しかし、あのなんてことないノートでのやり取りがひとつの作品として仕上がるなんて……ちょっと感慨深いです(≧∀≦)丿

    作者からの返信

    コメント並びにレビュー、ありがとうございます!

    いやいや、私もよもやあの書き込みからこういう短編が出来上がるとは。っていうか、確かに不純な話へ行く可能性も大いにあったんですけど 笑、まあせいぜいがお下劣なオチつけて終わり、ぐらいでしょうしね……。

    オチは、自分では悪くないと思っていたのに、いざ書き上げてみると、どこか間延びして見える感じもあるんですよね。せいぜい5、6000千字ぐらいと思ってたから、やはりトータルが伸びるとそのぶんダレるのかなと。いずれにしても、まんぞー氏の「おバカ小説」という企画ワードがあってこその、この結末でございます ^^。

    音楽ネタ以外では、事実上本作が今年の第一作だったりします。久しぶりにモチベーション高めで執筆に向き合えました。これもバカ小説の宝庫たるあの近況ノートを主導していらっしゃる仁世亜さんあってのたまものです。改めて感謝いたします。ありがとうございました。

  • Quadruple! 後半への応援コメント

    なるほど、そうきましたか。

    面白かったです!
    笑わせていただきましたwww

    バッタの生態にも詳しくなれましたwww

    作者からの返信

    コメント並びにレビュー、ありがとうございます!

    これをまともに書き始めるまで、私はショウリョウバッタとオンブバッタの区別もきちんとついてなかったんですけど、おかげさまで w 色々と理解が深まりました。が、そのぶん余計な書き込みが増えたりして、適当な按配になるまで結構リライトを繰り返していたりします。後半書き上げるまで少しバタバタしましたけれど、笑っていただけたら何よりです。お読みいただき、感謝です!

  • Quadruple! 前半への応援コメント

    うはーー!!!!ヾ(≧∀≦ )( ≧∀≦)ノ!!

    な、なんか……デジャ、デジャヴ?
    どこかで読んだようなっ!!ような!!
    タイトル、きっとまだ何かあるこのままのはずはないはずハズ……
    めっちゃ気になる続きが気になるっ!!

    やっぱり湾多さんにも参加して頂きたかったです(≧∇≦)b(笑)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    遅ればせながら、仁世亜さんとこの近況ノートから借用させていただきました旨、改めてご報告いたします。範囲は一応私自身のコメント文にとどめましたが。ええ、あのノートは他にもネタがごろごろしてるんで、インスピレーションの原石みたいなもんですわ w。

    もうこの先はラストまでほぼ組んであるんですけど、すらすらっと書き流せるほどでもないので、まずは前半だけ。しょせんバカ話ではありますが、ラストにはちょっと自信あり。最後までよろしくお楽しみください ^^。