隣のじいちゃんじゃなかったへの応援コメント
拝読しました
野犬や狸が出る山奥の暮らしがのどかで、そこから一気に怪談へ転ぶ流れがすごく印象的でした
襖の穴から瞬きする「目」だけが覗いている場面は、姿が見えないぶん想像が膨らんでかなり怖かったです
最後に娘だけが襖の方を見上げ続ける余韻も不気味で、結局あれは何だったのかと後を引くお話でした
素敵な作品をありがとうございました
私も異世界転移ものを書いているので、小説を書く上でとても刺激になりました
執筆、お互いに頑張りましょう!
作者からの返信
コメントありがとうございます😊
感想頂けて、励みになります。
こちらこそ、ありがとうございました。
はい、頑張りましょう🙌
隣のじいちゃんじゃなかったへの応援コメント
@pipih 様
初めまして、天音空と申します。
応援、フォロー、レビューを頂きまして有難うございます。
とても嬉しいです。
宜しければ、時々は他の小説も読みにいらして下さい。
コメント失礼します。
静かな語りに、気づけばじわりじわりと恐怖に引きこまれている。この何とも言えない描写が秀逸です。
この作品の魅力に一気読みしてしまいました。
とても面白かったです!
今後のご活躍を心より応援しております。 天音空
作者からの返信
コメントありがとうございます😊
早速読みに行き、夢中で読んでしまいました。
そんな風に言って頂けて、とても嬉しいです。
書いて良かったと思えます。