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  • そういう事ですね。
    あくまで遊びと自己認識していなければなりません。
    そもAI風情の評価が正確だ正しいなら誰も苦労なんてありゃあしないのですから。
    前提は勿論ですが創作なんて所詮主観でしかありゃしません。
    そこに効率のいい方法はあるかも知れませんが「正解」なんざある訳がないと思っています。

    作者からの返信

    AIに評価させるプロンプトが人気になるのは、楽して痩せたい人がいるからダイエットグッズが売れまくるのと似てるな、と今コメント読んでいて思いました。
    ストイックに、あるいは楽しく作家活動を続けられる人はAIの評価になって飛びつかないだろうなと。

    自分は創作以外のお仕事でAIをけっこう使うのですが、ガチで使えば使うほど、配布なんてとんでもない…!(結果が担保できない)となってきて、まさしくあくまで遊び、と感じています。

    早速のコメントありがとうございました

  • コメント失礼します。

    注意喚起、問題提起ありがとうございます。
    今はAI過渡期なので、こういう理路整然として議論は特に重要ですね。

    私も流れに乗って、よくAIに批評してもらってますが、その指摘の中には、本当か〜? 何言ってるの? という内容のものも混じることがしばしば。

    しかしこれは良い指摘だなと気付かされることもあります。

    人間側の真偽精査の目が要求されている気がしますね。
    批評を頼んでいるのに、その批評に対して批評を人間がしなければいけないとは、中々面白いですね(笑)

    『「AIプロンプトに作品を評価させる」のは危険な話。』について、未読だったのでゆっくり読ませていただきます!

    作者からの返信

    AIはみなさん「簡単に使える」と思い込んでいますが、使いこなすのとただ使うのは違うよなーと自分で使っていて思います。
    使いこなすには完全にAIをコントロールする必要があるし、結局そんなことできるの相当の猛者なんですよね。

    プロンプトを配ってしまう方は「わかってないのに出来がいいと思って勧めてしまう」というのがものすごく厄介だと思います。

    人間によるハルシネーションが発生している……

    批評を批評する、力はAIに評価してもらう場合は必須能力ですね。
    なんという矛盾……!