第十八話 女と猫のおわすところへの応援コメント
いかんですわ。
そろりそろりに、野村萬斎殿が浮かんでしまいました(笑)
意識が懐古モードに…夢枕獏氏の陰陽師像を見事に演りきってたなぁ、とか、云々。。。
だめやん、私(笑)
例の猫、通路をあけてください、と言っているのを聞いたことがあります。
あやつ、なかなかやりおる。
作者からの返信
マユミさまー!いかんことはないです、このふざけ倒した文面からまさか萬斎さまを見つけていただきありがとうございます。高貴な方がお読みになると高貴な方が発掘されるのですね行間から……。
丑三つはなんちゃってゆるゆる古代人なので、そろりそろりの行間に隠したのはお笑い芸人さんのモノマネのつもりでした……(笑)
例の猫さん、指図できるのですか!いと賢き猫!助けよや、猫又よやよや!(徒然草より)
第十七話 女の朝のつとめへの応援コメント
弁当週間及び長期休みの怨めしいこと(笑)
昼餉様は神様です。みんなで崇めなくてはなりませぬです(笑)
…しかし、来年度から、毎日弁当妖怪が襲撃の模様…丑三つ時様を読み、乗り越えます(笑)
「蛸を十匹も生み出してしまった」大好きです。
こちらも、シュールなイラストに…
作者からの返信
弁当妖怪なる物の怪が襲撃……!?聞き捨てなりませぬ。それはもしや、昼餉神なき童の園か、もしくは中等高等の寺子屋か……!
身の上の詮索は、いたしますまい。いずれにせよ、果てなき修羅の道。
昼餉大明神の祠を造営し奉り、朝な夕な百瀬さまのご無事をお祈り申し上げます。
……いつも鼻息荒めですみません(笑)。シンプルに尊敬と憐れみと応援です。
今回のイラスト、テイク2でいきなり合格ラインが出てしまったのでNG集作れずでした(笑)。蛸の数がちょっと違うぐらい。むしろ丑三つさんの卵焼き下手くそ選手権が最大のNGかついい仕事でした。
第十七話 女の朝のつとめへの応援コメント
それちがーうって
目に見えるようです。
めちゃくちゃ困ってそう…いや、そこまでじゃないかも?
仕事で一瞬、園にお邪魔することもありますがみんなめちゃくちゃ元気ですよね。圧倒されます…😆
今回も面白かったです。
作者からの返信
おや、マユミさま!
あなた様も丑三つ時のご来訪でしたか。日々、お疲れさまです。
>めちゃくちゃ困ってそう…いや、そこまでじゃないかも?
めちゃくちゃ的を得ています。お分かりいただけて歓喜。普段はなんとかいける、寝不足や童の癇癪、お漏らし、諸々の条件によりわずらわしさの度合いは代わり、お弁当日は問答無用で三途の川が見えます。
いつもは丑三つ時の執筆なのに、この話は家族を送り出した朝八時に長椅子に崩れ込み書き殴りました。
第十五話 女と三つ目の神器への応援コメント
ちょっとだけ私生活なるものが伺い見れて、愛着がますます湧きますね。
天の岩戸ときたときには、ナイス👍って思ってました。
しかし頼りになる旦那様。
作者からの返信
いつも愛着をもって見に来ていただき感謝です!半分本当の私生活に、半分嘘の古代神話。天の沼矛で嘘と本当をぐるぐる掻き混ぜて、見かけ倒しの壮大な夜更かしエッセイもどきの体裁をとっております。
……このあたりからどんどんふざけ倒します。くれぐれも、手力男には内緒でお願いします。
第十五話 女と三つ目の神器への応援コメント
最近だと、スマホがあれば写真撮ってAIに聞くことで
型番とか対応方法とかわかる場合もあるらしですよ~。
作者からの返信
賢者あらわる……!
賢者を使いこなす賢者。ありがたし。
この賢きお方をなんとお呼びすればよいか。
鈍色の御方とお呼びしてもよいでしょうか。アッシュグレーを纏いし賢者。
第二話 光る札の女への応援コメント
光る札から、こんばんは。
愛しき友よ、そんなに悲しいことを言ってくれるでない。
そなたの言葉と伴う誠実さ、それだけで。
美しいと思ったものを私は、疑いたくはないのだ。
作者からの返信
ああ、私を聖女と呼ぶ友人の魔女。
とうとう私も光る札から登場人物を召喚できるようになったか。あなたにあの呪文をもらった日から、この日を待っていた(確信犯)
あなたに呼ばれる時だけ聖女でいられます。今日もありがとう。悲しまないで。嬉しいのに照れ隠しに山姥とうそぶいてしまう私です。
知っているでしょう。私の書く登場人物は、現し世から聖人君子認定されていても、親しい人の前では人間臭くて煩悩にまみれてぽんこつなのですよ。
この女も白い千早を羽織って誤魔化して、本当は真っ黒な夜の衣が透けて見えているの。次の三話目からどんどんふざけ倒して、本当の私が露見していきますからね。いとをかし。
コメント欄で暴れる、聖女の皮を被った丑三つの変態より。
第十二話 女の家の賢者たちへの応援コメント
便利になりましたもんね~ w
けど……時々このままでいいのかな~と
思ってしまうこともあったりするのですよね(苦笑)。
作者からの返信
おお……!短編とくすっと笑える展開で右に出る者がいないAshさまにとうとうコメントをいただけた……!めちゃくちゃ嬉しいです!いつも応援ありがとうございます。
そうなのです、世の中が進むほど確実に堕落していくのです。そして人間のままならなさに、良くも悪くも身悶える毎日です。
第十話 女と肌の曲がり角への応援コメント
初めましてなんですが
ごめんなさい、いきなり、やられた!面白い!がそのまんまの感想です。
作者からの返信
バーニーマユミ様
やったぁ!直球で褒めていただきめちゃくちゃ元気出ました。女も風呂上がりに頬を軋ませて笑っております。きしきし。
第九話 女と髪留めへの応援コメント
『平家物語』の冒頭。私もいつか小説の書き出しに引用して、あの世界観を描いてみたいと思っています。
そして、その引き合いに出されたのが、まさかのシリコンゴム(笑)。
その落差とコントラストが素敵すぎて、思わず吹き出してしまいました。
仕事&子育て&創作活動の両立はなかなかに大変で、気づけば眠るのが、まさに丑三つ時になってしまうこともしばしば……。
そんなわけで、勝手ながら「丑三つの女」を同志のように慕っておりまする(笑)。
これからも楽しみにしております!😊
作者からの返信
百瀬さま、何と!あなたさまも丑三つの母でしたか……!同志、嬉しいです。照れ屋で人見知りの丑三つさんも、きっとこっそり喜んでいます。
平家物語を歌い継いだ琵琶法師も、まさかこんなふざけ倒した文脈で引用されようとは、しかも利尻昆布みたいな単語と並べられようとは微塵も思わなかったことでしょう。しばらくこんなゆるゆるの和風おふざけが続きます。
第七話 女と千文字の壁への応援コメント
1話が長くなってしまう件、描写を細かくしたくなる件、共感しかありません!
現在連載中の『月の~』も、初稿では1話7,000字~1万字を超えることもしばしば……。
推敲を重ねるうちに、今度は削りすぎてしまったり、残した文章がくどく感じられたり。
自分が描きたい世界と、読者の方に届く物語。そのバランスを取ることの難しさを日々感じています。
物語を書くことは、本当に難しく、そして奥深いものですね😊
日々精進です。
作者からの返信
ひゃー!百瀬さま!
偉大すぎるじれキュンの巨匠からのコメント、嬉しすぎます!ありがとうございます!
月のとなり、そんなに長かったのですか……!?いつも没頭する間に気づいたら文末まで辿り着いているので、全く負担になっておりませんでした。心地よくあのじれじれ沼にずぶずぶと溺れている感じです。沼と言ってもめちゃくちゃ清らかなる清流のごとき沼ですが(焦れすぎて語彙が足りない)
……あれ?ここ、拙作のコメント欄だったよな……?
読者の皆様もぜひ溺れに行ってください(信者)
第十九話 女と幸せ御膳への応援コメント
おお…いつぞや、母がみんなには内緒だよ、とこっそりと食べさせてくれた、てりやきバーガーを思い出しました(笑)
今はもう、その店舗は無いんですが、違うお店が入っています…
こういう些細な記憶は年を経るごとになぜか、鮮やかになりますね。
あ、母はまだまだ元気です。バリバリ働いております。
作者からの返信
バーニーさま
照り焼きですか、私も大好きです。
諸行無常、人気店といえども店舗入れ替えは避らぬことですね。お母様がご健在とのこと、何よりです。
幸せ南瓜祭り、お饅頭をおひとつどうぞ。