第29話 最初の開発への応援コメント
ワクワク♪
((o(´∀`)o))✨✨✨〜
編集済
第27話 ようこそへの応援コメント
エヘヘ✨
『200%の成功率ですよ』♪〜
(*´ ˘ `*)٩(๑❛ᴗ❛๑)۶ ヤッタネ🖥〜
第31話 便利なのにへの応援コメント
あ〜
電話帳みたいな説明書に小さな画像と文字がびっしり、まさに昔のパソコンソフトとか周辺機器だわ
第28話 作れるものから、作るべきものへへの応援コメント
そういや2000年にはもう楽天はあったな
近所で蕎麦屋やってたから三木谷にカツ丼持っていった事あったわ(笑)
第13話 恋愛大作戦への応援コメント
面接練習で笑いました(笑)
第44話 動き出す巨人への応援コメント
今年の暑さと天候不順は頭痛に耳鳴り持ちの私にはとても辛いものです。現在進行形~(泣)
作者様も無理はせず体調管理して下さいね!
作者からの返信
YUKARINN様・・・
本作までここまで読んでいただけていたとは・・・
本当にありがとうございます・・・涙
この作品は面白みに欠けるかもしれませんが、作者の原点でもあります。
キリのいいところまでしっかり書き切りたいと思っています!
第2話 おはようございますへの応援コメント
Yahooはもう間に合わないか Googleは今から行けそう Amazon facebook NVIDIA 株だけでもやりたい放題やな そしてビットコイン お金にはもう困らないね 元手がいるならならテイエムオペラオーを買っておけば2000年の間は負けないし(高校生であることを目をつぶれば)
第1話 プロローグへの応援コメント
いいね👍フォローもバッチリ
第18話 初めての仕事への応援コメント
主人公は3月の後半生まれ?
高3の卒業間近に17歳って言ってるのは一般的な感覚としてなんか違和感がある
第43話 その契約、成立ですへの応援コメント
@TKuyomuさんが指摘されているように冒頭、話しの流れが変です。 主人公は営業に行ったはずなのに、勧誘の話しになっています。 二人に西園寺氏の事を話した描写もありません。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
意味読み直したらおっしゃるとおりでした。
日程が空いてしまったので、読者も西園寺勧誘の流れで書いてしまいました。
早速内容を修正させていただきました。
ご指摘ありがとうございます。
本作は明日、次話を投稿させていただきます。
第20話 最初の信用への応援コメント
>>(……仕事って、ちょっと面白いな)
主人公って80年生きて会社をつぶした経験まであるのに、まるで一周目の人生かのような描写がちょこちょこあってそこに違和感を感じます。
高校でいじめられて以降引きこもってました、親の遺産食いつぶした後孤独死って設定のがまだしっくりくるくらい(´・ω・`)
第7話 ただいまへの応援コメント
父親深夜勤務とかなのかな(´・ω・`)
第43話 その契約、成立ですへの応援コメント
営業マンの性格って事務系の人間からするとオンオフの具合が違うのよね
なんというか、神経質なようでおおざっぱ、感覚するどいようで気配り出来ないって感じで難しい人種と思えるんですよ!私だけかな?
第43話 その契約、成立ですへの応援コメント
更新ありがとうございます。
少し疑問なのですが、主人公は1人で商談先に赴きました、西園寺さんはたまたま商談先にいて主人公に声をかけてきました。
何故会社待機組が主人公が商談先に商品を売り込みに行ったが断られた、と受け取らずに西園寺さんを勧誘して断られたと普通に会話が成立しているのですか?
西園寺さんと話す前、会社に商談が上手くいかなかった事と面白そうな営業の方に会ったから話を聞いて勧誘するかもしれないみたいな連絡いれていたのかな?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
意味読み直したらおっしゃるとおりでした。
日程が空いてしまったので、読者も西園寺勧誘の流れで書いてしまいました。
早速内容を修正させていただきました。
ご指摘ありがとうございます。
本作は明日、次話を投稿させていただきます。
第13話 恋愛大作戦への応援コメント
読んでて面白いですね。
これからも応援します。
第43話 その契約、成立ですへの応援コメント
読んでる間に更新されていた、、、ありがてぇありがてぇ(恵みの雨
第42話 夢だけでは食えないへの応援コメント
次のお話は、まだ、ですか、、、(息絶え絶え
2時間で全部読んでしまった。超面白かったです。
チートで派手に成果を出してハッピーエンド、そんなお話が多い中、泥と汗に塗れる少年の努力の物語。感動しました。
稼業としてコンサルタントをしている身としては、主人公の苦悩に昔を思い出してニヤニヤしてしまいました。
制作陣、営業が揃うと次に欲しくなるのはバックヤードですね。システムで簡略化するにしろ、人材系と財務経理系は欲しい。社長がやれればベストですが、社長は営業に回った方が強そう。
あとは法律かな、、、。法人契約を結び始めた際に法務がいないと場合によっては会社が傾きます。
などと夢想しておりました。
続きを首を長くしてお待ちしております。
第42話 夢だけでは食えないへの応援コメント
うん、ここで手を組んでめでたしめでたしにしないのはすごく好感持てます
頑張って主人公!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
他話の方でもコメントいただき本当にうれしいです!
ここ数日少し体調を崩してしまい、更新が遅れて申し訳ございません。
本日もう一度休んだら明日から毎日更新に戻りたいと思います!
ぜひあの時代を懐かしみながら読んでいただけると幸いです。
第34話 名前のない商品への応援コメント
ホームページビルダーのことかぁ!!
その説はお世話になりました
(余計なタグ組み込むから手動で作った方が早い場合もあったけど)
第32話 使う人の天才への応援コメント
白井さん有能!
第31話 便利なのにへの応援コメント
ジョブズさんは開発者に言いました
「俺でも使える奴を作れ」
それがiPodやiPhoneの成功に
第29話 最初の開発への応援コメント
> 「……面白い」
おまおも!
第19話 最初の武器への応援コメント
そうそうホームページの作りも流行り廃りがあって最終的にはポータルサイト形式に集約していくんですよね
知り合いのホームページ何個か作ってあげたのを思い出した
第4話 初めて見る世界への応援コメント
だから作者!
そういうのはやめてって😭
第3話 同じ道は歩かないへの応援コメント
>【あとがき】
>あぁ・・・
>あの頃、懐かしいな
おいやめろ泣かせるな作者😭
第8話 偏差値40.2への応援コメント
AI小説ありがちなセリフ「便利な言葉だな」
第18話 初めての仕事への応援コメント
懐かしいですね~
私は某ホームページメーカーというソフトを使って自分の描いた絵を公開するためのホームページを作っていた覚えがあります。
あの頃は来場カウンターのキリ番を踏んだ方から記念でリクエスト受けたりしてましたw
第19話 最初の武器への応援コメント
キリバンとか色々あった…!
第13話 恋愛大作戦への応援コメント
高校時代、告白して玉砕したことを思い出しましたね。
ところで私ならAIに呼びかける名前(男名)が欲しいと思います。「お前」は将来の伴侶のためにとっておきたいです。
第33話 初めて売れた日への応援コメント
決済はどうする?
編集済
第8話 偏差値40.2への応援コメント
目指すなら東大でしょ!そして学生の内に起業しよう。
第3話 同じ道は歩かないへの応援コメント
これは・・懐かしすぎて涙出そう
第37話 法人営業への応援コメント
AIが合いの手程度の存在に感じる‥
どの作品も面白い。
体調ご自愛ください
第39話 売るということへの応援コメント
法人営業、難しいですよね。この後もう一つでっかい壁がありますし。
営業側じゃなくて営業を受けた側の壁なんですが。。。
私も受けた側として何回かその壁で弾かれました💦
第31話 便利なのにへの応援コメント
こうして考えると、ゲームのUIとかって、70年代や80年代から子供でも操作できるように設計されてるのでWEBやソフトの世界より軽く10年以上は進んでいましたね。
第30話 多すぎた必要なものへの応援コメント
すごい技術高くて使いこなせれば凄いソフトなのに、ごちゃごちゃとボタンとか項目が並びまくってて何をどうすればいいかさっぱり分からなかったフリーソフトとか、昔はかなり多かった。まさか九条さんもそのタイプだったとはw
第28話 作れるものから、作るべきものへへの応援コメント
私の記憶だと2000年にAmazonが日本に入ってきてて、2001年〜2002年でかなり普及して、2003〜2004年にはAmazonは一般層も知る規模になっててほぼ今のイメージ通りになっていたという印象です。
楽天はこの世界にあるみたいなので、Amazonはこの世界ではもう日本に来てるのかなとふと気になりました。
編集済
第34話 名前のない商品への応援コメント
面白いと思います。
ただ前から気になっていましたが問題が起きたらどちらがどのような責任を取るといった法務関係ややはり税務関係ができるプロを仲間にしないとそう簡単に契約取りましたってならない気が。
ホームページ作成代もすでに脱税では?
個人事業主として申告しているんならいいですが。
このあと株式会社になるみたいですがや定款などどうしたのでしょうか?
やはり1番気になるのが経理の知識を持つ人間が1人もいない事ですかね。
第37話 法人営業への応援コメント
ココまで読んでみて面白かったけど、AIがただ感想を言っているだけで影が薄いな
編集済
第35話 この部屋は、すぐ狭くなるへの応援コメント
最初から正解にワープするんじゃなく
躓くことはあっても一歩一歩着実に進んでいく感じが好き
作者からの返信
コメントありがとうございます!
最初から無双するのもスカッとしていいと思いますが、本作は少し泥臭く、人間らしさを残しつつ成長していく物語にしたいと思っております。
昔のあの時代を懐かしみながら楽しんでいただけたら嬉しいです!
第34話 名前のない商品への応援コメント
大学生3人の楽しそうな笑顔が目にうかぶわ~
遠慮しないで言いたいこと言って、安い居酒屋でわいわいやっていた時間が懐かしい~!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうですよね!
あの頃はなんでも楽しかったなーと、今でも振り返ることがあります。
ぜひ懐かしんでいってください!
第28話 作れるものから、作るべきものへへの応援コメント
個々のHPでは集客できないから楽天などがあると思っているので、この先どうなるのか楽しみです
第32話 使う人の天才への応援コメント
Shopify的なものをこの時期の日本で作るのはアツい
作者からの返信
コメントありがとうございます!
あの時代にShopifyの構想があればすごいですからね。
でも現時点ではまだ一歩手前の状態です。
これがどのように変わっていくのか。
ぜひ見届けていただけたら嬉しいです!
第32話 使う人の天才への応援コメント
「使う人の天才」というタイトルが、読み終わると納得です。専門知識のない美咲が「自分だったらどう感じるか」だけでUIの本質にたどり着く展開が面白かったです。九条が「画面は任せる」と認める場面も、二人の成長とARCの新たな始まりを感じました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そう感じとっていただけたら本当にうれしいです!
本作は尖った能力はあるけど、他面では不安要素があって、助け合うことでより大きな成果を出す。なんな物語にしたいと思っています。
ぜひ今後の展開も引き続き楽しんでいただけたら幸いです!
第31話 便利なのにへの応援コメント
UI大事ですよね~。そしてもう少し後になるとその仕事内容に名前が付きますね!
第30話 多すぎた必要なものへの応援コメント
機能がたくさんあって使いこなせたら便利
わかります、わかるけど使いこなせないのが私です
スマホの機能たぶん半分も使えてない~(泣)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
機能が多いのはいいですが、使えないと意味がありませんね。
当時のソフトも実はこういうこと多かったんです。
昨日はすごい多いんですが、使いづらくって・・・
今回は九条に少しその辺の社会の厳しさを学んでいただこうかなと(笑)
第30話 多すぎた必要なものへの応援コメント
仲間入れたの失敗かも…
作者からの返信
コメントありがとうございます!
不安になりますよね・・・
でも失敗は誰にでもあります。
それから何を学び、どう成長していくかが大事ですね!
第6話 未来は答えじゃないへの応援コメント
資金を調達するために宝くじは十分ありだと思うよ。
第20話 最初の信用への応援コメント
領収書ないと相手も経費に出来ないよ〜
だから確実に相手方は領収書お願いって言ってくると思う。
編集済
第28話 作れるものから、作るべきものへへの応援コメント
サイト作成の効率化としては、MovableTypeが世に出始めた頃ですね。
もう少し後になるとWordPressも出てきましたが、まだまだサーバー側の処理速度が遅くてMT優勢だった気がします。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
おっしゃる通り、この頃のHP制作はとてつもない速度で成長していきましたね!
果たして悠たちはどのような道を選ぶのか。
ぜひこの先の展開も楽しんでいただけたら幸いです!
第4話 初めて見る世界への応援コメント
このケースでは名前はいらないかな
相棒でしっくりきます。
タイムリープもので会話できる相手がいるのは珍しい。心強いですね。
会話は脳内ですか?
独り言だと危険です。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
おっしゃる通り相棒は相棒です。
今のところラストまではこのままの予定です!
そして相棒との会話は脳内も独り言もあります。
周りに人がいるかどうかで悠は使い分けてたりします(笑)
ぜひこの先の展開も楽しんでいただけたら嬉しいです!
第18話 初めての仕事への応援コメント
まさにこの時代にホームページ作成の仕事してましたね。
KENT-Webを始めとしたフリーCGIを分析して自分でPerl言語でスクリプトを組むようになってオリジナルのCGI素材を作って、そのうちデータベースの扱いを覚えて携帯電話用の出会い系サイトのシステムを作って売ったりしてました(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
この時代はまさにそういう時代でしたね。
フリーCGI、今では本当に懐かしい響きです(笑)
仰る通り、この頃から個人HP、ブログ、出会い系サイトなどが徐々に増え始めます。
果たして悠たちは何を選び、何をして成長していくのか、ぜひ見届けていただけたら幸いです!
第26話 夢は買わないへの応援コメント
2002年は社会現象を巻き起こしたFF11が…
「俺は東京のARK~アーク~っていうカンパニーの頭だべ」
作者からの返信
コメントありがとうございます!
2000年代は本当にいろんな伝説や社会現象がありましたね。
FF11、懐かしすぎる・・・
果たして悠たちはどのような道を進んでいくのか、ぜひ見届けていただけたら幸いです!
第26話 夢は買わないへの応援コメント
悠君、営業力が私生活に役にたってるね
九条さんのように我が道タイプも話を聞いて欲しい、理解して分かり合いえると嬉しい。
営業って話するより聴けって言うよね~!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
まさに仰る通りですね!
悠もしっかり成長しているようです。
営業って難しいけど、本当に面白いんですよね!
第24話 一人では越えられない壁への応援コメント
大学時代の友人との会社の創業って、シリコンバレーでは定番の話ですが、実は日本のIT企業とかゲーム会社とかの黎明期のエピソードでも結構多い話なんですよね。
プログラミング研究会でそういう仲間が見つけられそうな予感がします!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
おっしゃる通りですね。
さてさて、悠に新たな仲間が見つかるか・・・
次回でついに明らかに!笑
第24話 一人では越えられない壁への応援コメント
修正ぐらいならAIが自動でやってくれないかな?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
もちろんやろうと思えば当然可能です。
しかしこのAI棒さんは、あくまで補助的な立ち位置にいます。
今回の人生はあくまで悠が主役で、経験を積みながら成長してほしいと望んでいるようです。
将来AI棒にまた違った役割があるのか。
ぜひこの先の展開も見守っていただけたら幸いです。
第24話 一人では越えられない壁への応援コメント
大学時代では人脈作りがとっても重要でしたね
先輩から教授対策や参考書譲って貰ったり、就職した先での繋がりとか…
同級生とも勉強の助け合いや、バイト情報とかね
悠君もめんどくさい事もあるけど人脈広げるんだ!
作者からの返信
コメントありがとうござます!
大学時代の同級生はその後の人生でも大切な繋がりですね。
作者も今でも大学の友人とよくバカ話します。
悠にも素敵な仲間が見つかるといいですね!
第18話 初めての仕事への応援コメント
訪問者のキリ番とか気にしてた時代ですね…懐かしい(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
本当そうですよね!
今思うとどれほどダサいものだったか・・・(笑)
でも、あの時って新しいことが一つできるために感動していましたよね。
日本中がインターネットに一番わくわくした時代だと思います。
悠たちがこの時代で何をしていくのか、ぜひ見届けていただけたら嬉しいです!
第20話 最初の信用への応援コメント
こういう飛び込み営業でホームページ制作とかを大学時代に美容院とか相手にやってたことあったから、こういうエピソードはリアリティ高いなと思いましたw
本当にこんな感じなんですよね・・。
作者からの返信
ありがとうございます!
作者も昔は営業をやっていたので、最初の頃を思い出すと胃がキリキリします(笑)
ファンタジーではあるのですが、本作もなるべく現実よりに書いていく予定です。
ぜひこの先の展開もお楽しみください!
第19話 最初の武器への応援コメント
入学祝いに、パソコンではなく家族全員も使えるのでそれ口実に、ISDNとかADSLとか光回線とか何らかの高速回線を設置してもらうのがいいかもしれませんね。
流石にこれは20歳になるまでは当時はまだ親名義じゃないとできないことなので・・。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
おっしゃる通り、親は親で入学祝いを贈りたいものです。
パソコンは悠ががんばってしまったので、何をプレゼントするかの・・・
それも含めてぜひこの先を楽しんでいただけたら嬉しいです!
第18話 初めての仕事への応援コメント
こういうのって、後年の創業エピソードとか自叙伝で、最初のパソコンを自分の力で買った、っていうのは後に何度も使える話のネタになるんですよねw
作者からの返信
コメントありがとうございます!
まさにおっしゃる通りですね。
本作も実は悠の自叙伝だったりして(笑)
間も無く第一章も完了します。
ぜひ引き続き楽しんでいただければ幸いです!
第20話 最初の信用への応援コメント
初仕事完了(*`・ω・)ゞ
……領収書は出さないの?
確定申告に必要だよ?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
えっと。
そこは・・・
ちょっとお手伝いして、お小遣いのようなもので・・・
はい、見なかったことにしましょう・・・
第21話 未来を創るへの応援コメント
第一章、おもしろくて楽しかった~!
ウルトラの曲が流行していた時を思い出して、懐かしいのに新しい曲っていうのになんとなく納得する自分を感じてます。名曲は何十年たっても名曲です!
主人公は未来を知ってるけど、大学生の生活を知らないから面白い事が起こりそうで楽しみです。
第二章も楽しみに待ってます!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
楽しんで頂けて何よりです!
もし過去に戻って当時の曲を聞いたら、自分も興奮するなーと考えながら書いていました(笑)
本当は高校編でももっといろんなストーリーを描きたかったんですが、やはり早くメインテーマに持って行った方がいいのかなと思いここまでとさせて頂きました。
次はいよいよ大学創業編!
ぜひ楽しんで頂けたら嬉しいです!
第21話 未来を創るへの応援コメント
高校で大学に受かった事が話題にならなかったのだろうか?
友達も教師も卒業も全部スルーして大学入学って何か寂しいボッチ人生って感じAIがいるせいで他人との付き合い方が希薄になっていませんか?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
確かにおっしゃる通りですね。
今のところ悠は初々しさもあり、ドライなところもあります。
途中にも書きましたが、高校時代の友人とは一定の距離を置いています。
ここも本来もう少し物語を描きたかったのですが、テーマがこの先の起業編になっているので、テンポを考えここで高校編は完結させて頂きました。
番外編で高校のお祝いや友人たちとの別れなどを書いても面白いかもしれませんね。こちらは検討します!
そして、悠の元にこれから多くの仲間が集まっていきます。
それぞれ個性を持ったキャラクターなので、ぜひ楽しんで頂けたら幸いです!
第21話 未来を創るへの応援コメント
ultra soulのあれって正式には「ハイ!」らしいですね。
あのパートが流れると控えめにジャンプする人が一定数いる現象が面白い。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
おっしゃる通り、「ハイ!」ですね。
作中では似たような作品という設定です(笑)
ジャンプする人の中に作者も含まれていますよ!
第20話 最初の信用への応援コメント
主人公は前世で何を生業にしてたんだろ
安易に株とかで知識チートじゃないのはいいんだけどAIに助言貰うだけの子供に見える
作者からの返信
コメントありがとうございます!
確かにこの時の悠は頼りない感じがまだつよいですね。
実は最初のプロローグでは悠の前世についてもう少し描写がありました。
ネット転売の真似事を長年行っていたが、結局時代についていけず破綻、人付き合いもほぼない状態で、唯一の話相手がAIの相棒でした。
結局無念のまま第一の人生を終えてしまった悠ですが、この世界では最初から無双するより、徐々に成長していく悠を描きたいと思い、今の状態にさせて頂きました。
今はまだまだ頼りないですが、悠もこれからちゃんと成長していきます。
そんな彼の成長物語をこれからも見届けていただけたら嬉しいです!
第46話 不安を無くすためにへの応援コメント
今回の相棒の反応が素晴らしくAI臭くて好き