君の背中を押そうかへの応援コメント
読ませていただきました。
自分の作品に素敵なコメントをいただいたので、どんな作品を書かれている方なんだろうと思って読みに来ました。
琴と司の関係、とても好きです。
「好きだからこそ相手の未来を縛りたくない」という気持ちが切なくて、それでも最後を「さようなら」ではなく「またね」で終えるところが特に印象に残りました。
そして読んでみて、私の作品に「未記入の名札」という言葉をくださった理由が、少し分かったような気がしました。
同じ「幼なじみ」「好きな人との別れ」を扱っていても、辿り着く答えが違うのが面白いですね。
素敵な物語をありがとうございました。
作者からの返信
SASAMEYUKIさん、お読みいただきありがとうございました。
自分のあの駄文かつ長文のコメントから読みにきていただき、ありがとうございます。
最後のまたね、考えていたところですので、お褒めいただき嬉しいです。
確かに言われてみると、扱っているテーマはかなり近しいものがあったかもしれないです。
辿り着く答えが違う、そんな表現、とても魅力的です。
こちらこそ、素敵な物語ありがとうございました。
君の背中を押そうかへの応援コメント
やさしく透明度があり、希望を感じられる良い作品でした。
二人の10代らしい純な会話が、個人的には好きでした。
作者からの返信
アユトさん、お読みいただきありがとうございました。
汚れはないような会話を!と思って書いたので、そこを褒めていただき嬉しいです。