2026年9月14日 12:54
【サザンの楽曲「勝手に小説化」シリーズ(32)】『開きっ放しのマシュルーム』(原案:桑田佳祐)<「ナナとフミヤの物語」-②>への応援コメント
おこんにふゃー(^^)/今回は、ナナさん一人称!ほうほう、ナナさん…「芸能人になりたい」と言うよりも…「舞台女優になりたい」が、出発点なようですな。その時点で既にして…「大人しくて無口な私」ではなくなっていた…。「女優になりたい」「私も夢を叶えるために、東京に行かなきゃ…」完全に…あのお話のあの子と…被りまくりだー(笑)ご両親…最後は認めてもらえて良かったですね。家出同然の駆け落ちとかじゃなくて(笑)東京に叔母さんがいらしたのが、決め手だったのやも~。ああ、それか…。「私は、何て世間知らずだったんだろう…」うむうむ~。ちゃんと認めて…一から勉強した方が、伸びるでしょうね。元々素材も良いようですし。『水商売』も、ピンキリですよね。“あの人”は…赤坂の超高級クラブでしたから…『ヘンな客』は、ほとんど居てなかったそうですけど。陣内さん…『男』としては、ご友人の仰る通りやめておいた方が良いのでしょうけど…チャンス…なのでしょうね。これも…あの子と被るなぁ。ああ…フミヤにはそれで…陣内のことは言えなかったのか。さっき、マッシュルームを買って来ました。(だからなんだよ)
作者からの返信
コメント有り難うございます!!そうなんですよ、今回の物語、完全に、みほさんと被りまくりですね…(笑)。ナナが上京出来たのは、東京に叔母が居たのが「決め手」となりましたが、ナナも、その辺を計算に入れて、両親を説得したのでしょうねー。ナナは、上京した後、都会の女の子達の洗練ぶりを見て、自分を変えようと努力して行ったわけですが、そういう意味で、ナナは元々、謙虚で素直な子だなあ…と、「作者」ながら思います笑でも、ナナの心の中には、常にフミヤの事が有ったのに、フミヤは、「都会に染まってしまった」ナナの事を受け入れられず…何とも悲しい「すれ違い」になってしまいました…。そして、ナナが陣内に近付いて行ったのは、自分を売り込むチャンスと思ったから…これも、みほさんと秋田鋭次郎の関係性を思い起こさせますねー。何か、こうして見ると、みほさんの物語と共通する部分が多くて、本当にビックリです!!マッシュルーム…美味しかったですか!?笑
【サザンの楽曲「勝手に小説化」シリーズ(32)】『開きっ放しのマシュルーム』(原案:桑田佳祐)<「ナナとフミヤの物語」-②>への応援コメント
おこんにふゃー(^^)/
今回は、ナナさん一人称!
ほうほう、ナナさん…
「芸能人になりたい」
と言うよりも…
「舞台女優になりたい」
が、出発点なようですな。
その時点で既にして…
「大人しくて無口な私」
ではなくなっていた…。
「女優になりたい」
「私も夢を叶えるために、東京に行かなきゃ…」
完全に…
あのお話のあの子と…
被りまくりだー(笑)
ご両親…
最後は認めてもらえて良かったですね。
家出同然の駆け落ちとかじゃなくて(笑)
東京に叔母さんがいらしたのが、決め手だったのやも~。
ああ、それか…。
「私は、何て世間知らずだったんだろう…」
うむうむ~。ちゃんと認めて…
一から勉強した方が、伸びるでしょうね。
元々素材も良いようですし。
『水商売』も、ピンキリですよね。
“あの人”は…赤坂の超高級クラブでしたから…
『ヘンな客』は、ほとんど居てなかったそうですけど。
陣内さん…
『男』としては、ご友人の仰る通りやめておいた方が良いのでしょうけど…
チャンス…
なのでしょうね。
これも…あの子と被るなぁ。
ああ…
フミヤにはそれで…
陣内のことは言えなかったのか。
さっき、マッシュルームを買って来ました。(だからなんだよ)
作者からの返信
コメント有り難うございます!!
そうなんですよ、今回の物語、完全に、みほさんと被りまくりですね…(笑)。
ナナが上京出来たのは、東京に叔母が居たのが「決め手」となりましたが、ナナも、その辺を計算に入れて、両親を説得したのでしょうねー。
ナナは、上京した後、都会の女の子達の洗練ぶりを見て、自分を変えようと努力して行ったわけですが、そういう意味で、ナナは元々、謙虚で素直な子だなあ…と、「作者」ながら思います笑
でも、ナナの心の中には、常にフミヤの事が有ったのに、フミヤは、「都会に染まってしまった」ナナの事を受け入れられず…何とも悲しい「すれ違い」になってしまいました…。
そして、ナナが陣内に近付いて行ったのは、自分を売り込むチャンスと思ったから…これも、みほさんと秋田鋭次郎の関係性を思い起こさせますねー。
何か、こうして見ると、みほさんの物語と共通する部分が多くて、本当にビックリです!!
マッシュルーム…美味しかったですか!?笑