第31話 瑞雪様の言うとおりへの応援コメント
絶体絶命と思いきや、ピンチがチャンスに……!
>お前には故郷に許嫁があったと聞きました〜
完全な嘘ではない……というよりも、だいたい合っているような気もしますね (;^_^A
作者からの返信
はい、ありがとう瑞雪様!! 皇太子は徳がないので運もないです!
まあ、確かに、許嫁だったかも……(笑) 碧蕾以外の全員が公認の仲っていう……。でも碧蕾は認めてないもん……!!
コメントありがとうございます!!
第28話 特別作戦の始まりへの応援コメント
おお、後宮要素とはこれのことでしたか (*^^*) 燃える & 萌える展開です。
そうです、あんな極悪非道なヤツぎゃふんと言わせましょうぎゃふんと! いけいけ碧蕾です!
作者からの返信
そうです、後宮要素です。後宮、行きます! めちゃくちゃにしに!!
ぎゃふんと言わせてやりましょう。碧蕾の冒険の旅が始まるのだ〜!!
コメントありがとうございます!!
第25話 家族らしい家族への応援コメント
妙玉、実にいいキャラですね。厳しいところもあるけれどユーモアも思いやりもあって……!
雄芬がいなくなって落ちこんでいましたが(ショックのあまり夢にまで見ました……)、妙玉がいてくれればきっと大丈夫という気持ちになってきました。
玲諒も晃諒とはちがって「悪人ではない」とのこと、ちょっと安心しましたし登場が楽しみです (*^^*)
作者からの返信
な、なんと、夢に!?!?!? お邪魔しました!!!!
妙玉はいいやつなので大丈夫です、ご安心ください! 妙玉が雄芬のいないさみしさをまぎらわせてくれるはずです。
玲諒お兄様は、悪人ではないです、悪人では……たぶん……
コメントありがとうございます🥰
第21話 運命の日 2への応援コメント
わあああああっ、歌焔が裏切ったーーー!!!
そして雄芬がーーー!!!
すみません、動揺しております。特に雄芬は推しだったので……。
作者からの返信
歌焔は皇太子の手の者だったのです……!! 碧蕾、気づかなかったんですね。結構鈍感ですね。いや歌焔がうまくやってたんですが!
雄芬……残念でした……!
コメントありがとうございます!!
第15話 勇気ある女性への応援コメント
晃諒……キャッチコピーに「悪逆の皇太子」と書かれているのも納得のクズ人間ですね ヽ(#`Д´)ノ
妙玉は根っからの悪人ではないのではないかと思っていましたが、ここに来てぐんと株が上がりました! 今後の碧蕾たちとの関係性が楽しみです (*^^*)
作者からの返信
そうです!!! こいつはクズ人間です!!! この物語はこいつを倒して完結するのです!!!
妙玉はいろんな意味でピュアな人なんですよね〜、兄貴たちがすることに疑問をもっても兄貴たちは男だから言うことを聞かなきゃいけないのかなーと思っちゃったりとか。でもここで碧蕾のおかげで目が覚めたので彼女も彼女で動き出します!
コメントありがとうございます!!
第8話 延雲の情報屋への応援コメント
お~~~、三角関係勃発ですね o(≧▽≦)o
碧蕾の夫と名乗る雄芬と、あたふたする碧蕾の様子が微笑ましいです (*^^*)
碧蕾が男言葉なので、そうではないとわかっていても、BLっぽい雰囲気を感じてついときめいてしまいます……!
作者からの返信
碧蕾、モテモテなんですよ……!!(笑)
この話、確かに最初のほうは雄芬と碧蕾のBLっぽいですよね。私もちょっと意識してました。けど、この後……いやいや、続きをお楽しみに……!!
コメントありがとうございます!!
第4話 碧蕾の母親の思い出への応援コメント
今回も、世界観もキャラ造形も本当にしっかりしていて、序盤から引きこまれます!
男性にも女性にも恋愛感情を抱かないひとだっていますが、それをこの世界のひとたちに理解してもらうのは難しそうですね (;>_<;)
近況ノートも拝読しましたが、『十二国記』はやっぱりめちゃくちゃ面白いですよね o(≧▽≦)o
「ぼろぼろになりながらも成長して最後は王位をつかむキャラ」、私も大好きです (*^^*)(何しろアルスラーン推しなので)
新作、もう重版待ちなのですね。さすがの人気です……!
作者からの返信
こちらの作品も応援ありがとうございます!
お褒めの言葉、本当に嬉しいです。この作品の初コメントはハルさんでした!
そうそう、世の中には恋愛感情というものがない人もいるんですが、この世界観だとね……皆さん恋愛結婚至上主義みたいで。まして碧蕾は一人っ子でこの部族のトップですから、なかなか苦労が多そうです。
十二国記、おもしろいですよね……!!
なんか……なんでかわかりませんが……利広がめちゃくちゃ好きです……。自分のことなのに何が理由でハマったのかわかりません、恋に落ちるのに理由はないということかもしれないし……
10万部の重版らしいですよ。ひええ〜想像もつかない世界です。
第34話 碧蕾はほくそ笑んだへの応援コメント
お、おお……そういうことでしたか Σ(゚ω゚ノ)ノ
いえ、本当に愛し合っているのなら、不倫でも義理の親子でもかまわないと思うのですが、皇后はともかく晃諒はそんなキャラではないでしょうからねぇ (;>_<;)
とにかく、碧蕾にとって好都合な情報にはちがいありませんね。
作者からの返信
ご安心ください……晃諒の頭にあるのは性欲と権力欲だけなので……ここからさらにクズっぷりを見せてくれます……!!
万が一これが真実の愛であったとしても、瑞雪様に誠実であってほしいな〜と思う作者なのでした……! いや、そもそもそんなものないんですけどね……
コメントありがとうございます!!