2026年9月16日 23:06
第3話 メシウマ国家のめしはうまいへの応援コメント
拝読しました故郷消滅から余命宣告まで一気に畳みかけるのに、イェフのやさぐれた反応が軽妙で、重い設定なのに楽しく読めました人助けがそのまま財になるアルモニの仕組みが面白く、社会が苦手な共生種というイェフとの相性の悪さも絶妙でした酔った勢いの「おっぱい、もむ?」から盛大に吐いて朝帰りまで転がる展開が強烈で、銀髪の女性との再会がかなり気になります素敵な作品をありがとうございました私も異世界転移ものを書いているので、小説を書く上でとても刺激になりました執筆、お互いに頑張りましょう!
2026年9月14日 19:57
第1話 余命宣告への応援コメント
「婚活適性はミジンコレベルです」の冒頭から、まさかの祖国消滅、そして「共生種」という設定で余命一年。テンポよく転がっていく展開に一気に引き込まれました(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます。不幸に底はなく、坂を転がり落ちるようになんとやら。運が悪いのか悪運が強いのか分からない主人公です。よろしければ、彼の今後を見守ってくださると嬉しいです。
第3話 メシウマ国家のめしはうまいへの応援コメント
拝読しました
故郷消滅から余命宣告まで一気に畳みかけるのに、イェフのやさぐれた反応が軽妙で、重い設定なのに楽しく読めました
人助けがそのまま財になるアルモニの仕組みが面白く、社会が苦手な共生種というイェフとの相性の悪さも絶妙でした
酔った勢いの「おっぱい、もむ?」から盛大に吐いて朝帰りまで転がる展開が強烈で、銀髪の女性との再会がかなり気になります
素敵な作品をありがとうございました
私も異世界転移ものを書いているので、小説を書く上でとても刺激になりました
執筆、お互いに頑張りましょう!