第3話 メシウマ国家のめしはうまいへの応援コメント
拝読しました
故郷消滅から余命宣告まで一気に畳みかけるのに、イェフのやさぐれた反応が軽妙で、重い設定なのに楽しく読めました
人助けがそのまま財になるアルモニの仕組みが面白く、社会が苦手な共生種というイェフとの相性の悪さも絶妙でした
酔った勢いの「おっぱい、もむ?」から盛大に吐いて朝帰りまで転がる展開が強烈で、銀髪の女性との再会がかなり気になります
素敵な作品をありがとうございました
私も異世界転移ものを書いているので、小説を書く上でとても刺激になりました
執筆、お互いに頑張りましょう!
作者からの返信
コメントありがとうございます
人生色々ありすぎて笑うしかない青年の物語、楽しんでいただけたなら幸いです
私は異世界ものに不慣れでして、色々と知識を蓄えているところとなります
八百 嘘様の物語を読みに伺う際は、しっかり学ばせていただければと思います
ありがとうございました
第1話 余命宣告への応援コメント
故郷が滅亡。
本人は共生種。
面白い設定から始まる物語。
楽しみです。
ありがとうございました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
設定を活かせるよう頑張ります。