2026年10月3日 14:54
お月見案内人のログへの応援コメント
おお、お彼岸……なるほど、それもありましたね。死者が家に帰るというのは、お盆しか頭にありませんでした、いけないいけない。女子高生の子、なんとも悲しい人生の終わり方をしてしまいましたが、生きている間の“癒し”にまた会えたのは良かったです。こちらまで、少し救われたような……
作者からの返信
コメントありがとうございます!そして返信が遅れてしまいすみません。案内人と始めて聞いたとき、“死者”の案内人が一番に思いついて、本当は死後の国から現代へのお月見ツアー的なものを考えたのですが、やはり2,000字に収めるという制約があるので今回は諦めました。女の子は、どうにか救われて終わってほしいと思い、少ない文字数に無理やり詰めさせて頂きました。改めて、読んでくださりありがとうございました。
2026年10月3日 12:35
コメント失礼します。すいません、誤タップにより中秋の名月の企画に間違えて参加してしまいました。企画への参加を取り消す方法が分からないため、お手数ですが企画主様の方で対応をお願いします。大変失礼致しました。
わざわざ連絡ありがとうございます。こちらも急な連絡となってしまって、すみません。私も誤タップはよくあるので、お気になさらず。今回はこちらで取り消しさせて頂きます。また、機会がありましたら是非他のでも企画への参加お待ちしています。
2026年9月16日 07:51
2000文字以内のお題企画にご参加ありがとうございます!死者を送り届ける陰陽師、素敵ですね♪家に案内したり思い出の場所に案内したり、人に寄り添ってくれる優しい物語でおもしろかったです!
コメント、そして素敵な企画をありがとうございます。バタバタしていて返信が遅れてしまいすみません。人々の優しさが伝わる物語にしたいと思って書いたので、それを感じ取っていただけたようで良かったです。またイベントの方にお邪魔すると思いますので、その時はどうぞよろしくお願いします🙇
お月見案内人のログへの応援コメント
おお、お彼岸……なるほど、それもありましたね。
死者が家に帰るというのは、お盆しか頭にありませんでした、いけないいけない。
女子高生の子、なんとも悲しい人生の終わり方をしてしまいましたが、生きている間の“癒し”にまた会えたのは良かったです。こちらまで、少し救われたような……
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そして返信が遅れてしまいすみません。
案内人と始めて聞いたとき、“死者”の案内人が一番に思いついて、本当は死後の国から現代へのお月見ツアー的なものを考えたのですが、やはり2,000字に収めるという制約があるので今回は諦めました。
女の子は、どうにか救われて終わってほしいと思い、少ない文字数に無理やり詰めさせて頂きました。
改めて、読んでくださりありがとうございました。