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  • 第13話への応援コメント

    冒頭から「カチョウ・スガワラ」がとんでもない姿で登場して笑いましたが、そこから「むにむにのおな……」で執筆が止まる流れが絶妙ですね(笑)。あれほど数字や読者の反応を気にしていたはむまろが、今は鳴狼からのメッセージが欲しくて書けなくなっているという変化も、なんとも可愛いです。しかも、普通に連絡すればいいのに、わざわざ彼女の作品に感想を送ろうとするあたり、すっかり二人だけの交流方法が出来上がっていますね。最後の『一昼の過ち哉』は、鳴狼もまたあの抱擁を引きずっていたことが伝わってきて、思わず頬が緩みました。

  • 第12話への応援コメント

    なんと、鳴狼の最大の武器である長文アンチコメが、ついに二人で小説を書く楽しさへと繋がるとは……! 太刀魚を食べて見せつけるだけの拷問小説から、菅原課長が美少女の神造兵器になるところまで脱線していくプロット会議、このギャグ好きです(笑)。仕事のことが頭から離れなかったはむまろが、気付けば夢中で創作を楽しんでいるのも嬉しいですね。
    そして最後、菅原からはむまろを守るために鳴狼が咄嗟に抱き寄せる場面! ネット上では攻撃的でもリアルではよわよわな彼女が、考えるより先に身体を動かしたというのが格好よくて、二人の鼓動だけが残る締め方にもドキドキしました。

  • 第11話への応援コメント

    せっかくの華やかなイタリアンなのに、窓の向こうに上司がいるだけで料理の味まで分からなくなってしまうはむまろが切ないですね。前回、灰色に見えていた街にトマト料理の鮮やかな色が戻ったと思ったら、また灰色に染まってしまう描写も印象的でした。
    そして、事情を知るなり二人揃ってペコペコ謝る微笑ましさから、最後の「あいつが悪いんだ」への切り替わりが実にいいですね。はむまろのために、鳴狼のあの強火な一面が初めて他人へ向けられようとしているのが、なんとも頼もしく感じられます。

  • 第29話への応援コメント

    ノルマスズメ発見! よかったよかったw
    さらにカラスやハトまで。心の距離や関係性の移ろいを映しているのですね。カラスは争い、スズメは実り、ハトは幸福。スズメがふっくらしているのも癒されます。

  • 最終話への応援コメント

    やっぱりつよつよヒロイン大好きフェチは、抑えきれなかったようで……よきよき🤤

    そして完結、おつかれさまでした!

    物語そのものも楽しませていただきましたが、作者さんなりの「創作論」や「ラブコメ論」なども垣間見えて、読者としても作者としても、非常に興味深かったです!😂✨

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    やっぱ作者はMなんやなって()

    本当、最後までお付き合い下さってありがとうございました!
    結局は好きに書けって結論ではあるんですが、どうせなら楽しんでいただきたくて、頑張りました!

  • 第32話への応援コメント

    えんだぁあああああっ!🐺✨✨✨🐹

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    いやぁぁぁぁっ!

  • 第31話への応援コメント

    コメントから滲み出る湿度✨

    じっくりコトコト煮込んでますねー🤤

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    煮込み時間が長くてええ味でてますよ、このコメントゥ…(ねっとり)

  • 第30話への応援コメント

    ラブコメへの解像度ぇ……

    こういう作者視点からの作品への評価、好きぃ……🤤

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    この作品で唯一創作論っぽいこと書いたかもしれません笑

  • 第29話への応援コメント

    チュンチュン……🐦🐦🐦

    🐹♥️🐺

    ……うん、わかって🤤

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    ちゃんと朝チュンノルマも達成済みですよ。
    抜かりはありません!

  • 第28話への応援コメント

    狼さんが、覚醒しましたね🐺✨

    さてはFULL MOONあたりから、狙ってたな👀

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    実は最初から狙っていたとすれば…?

  • 第27話への応援コメント

    人間って同じ物事を経験しても、視点や解釈がけっこう違うことがありますから、その差異を理解して共有できるようにする能力は、とっても大事ですよね~👀✨

    つまり創作能力は、最強だった……っ!?

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    この趣味は冗談抜きに、伝え方を考えれば考えるほどコミュニケーションに反映されますね…

  • 第26話への応援コメント

    昔は縛られることが苦痛だったのに、今では縛ってもらうことに安堵を覚えることがある、それが大人になるということかもしれませんね……🤤(絶対違う)

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    少なくとも、私はそう思っているのですが…()

  • 第25話への応援コメント

    結果をとるか過程をとるかエゴをとるか、創作物と作者の関係って難しいですよねぇ……👀💦

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    返信が遅くなって申し訳ありません💦

    なんのために書きたいのかは、作者自身のためにはっきりしておいた方がいい部分ですね

  • 最終話への応援コメント

    最後までめちゃくちゃ面白かったです!
    完結お疲れ様でした!
    付き合ってからも関係性があまり変わらない二人であってほしい🤭
    本当に楽しい作品でした!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    今作も最後までお付き合いいただけて、本当に嬉しかったです!

    実際、二人は自身の名前とペンネームをはっきり区別しました。
    これが意味するところは……つまりそういうことです笑

    また後日談も上げるかもなので、よければまた見てやってください!

  • 最終話への応援コメント

    完結お疲れ様でした。
    好きっていう順番が最後なのはどう考えてもおかしいです。
    でもいい感じで盛り上がって、その流れで完結っていう潔さ。
    作者あるあるだけではない、すごく良いラブコメでした。
    最後まで楽しく読ませていただきました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    干蛸さんからレビューを頂いたとき、本当に嬉しかったと同時に、だからこそ生半可なものは書けないと私の尻に強火が点いた瞬間でもありました。
    最後までお付き合い頂けたことで、二重に喜びを享受することができました。

    「好きだ」に至るまでの順序がおかしいのは、よわよわな二人の距離感がバグってるからです、お許しつかあさい!

    編集済
  • 第20話への応援コメント

    よし! good!
    小道具の「すずめ」は、わたしが用意しとけばいいんですね? 迷わずいけよ! いけばわかるさ!

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    えーと、その、あのぅ……実は、ですね……「すずめ」は、まだ先でございまして、その……()

  • 第31話への応援コメント

    この上がり方を見ると、はむまろさん逆転したか!?
    てか家に行ってあげて〜😆

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    さぁ、お誘いをガン無視した結果は……!(違)

  • 第3話への応援コメント

    敷島ハルナ「ふむ…… 彼女は今の作者ではなく、かつての作者を求めている……! まず、あらすじから、「アンチコメントをする人が、実は最古参の初投稿作品の大ファン」という設定、素晴らしく面白いな、って思いました! ところどころで、挙動不審になるところがまた、可愛らしくていいなって、思いました……! 素晴らしい物語を、本当にありがとうございましたっ!」

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    よわよわな二人のやりとりを覗いてくださり、ありがとうございます!

  • 第29話への応援コメント

    あらら、良い感じになっちゃいましたね🤭
    二人とも良かったね〜♬

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    リアルの本人たちはちゃっかり親密になってるんですよね笑
    ただし小説ではまだまだシバき合うという…

  • 第24話への応援コメント

    じゃんじゃんバリバリじゃんじゃんバリバリ!🤡7️⃣7️⃣7️⃣🎉

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    ペカッてるペカッてるw

  • 第23話への応援コメント

    油ギトギトの中華料理からしか、得られない栄養がある🤤

    あと老人観察バトルという、非常にくだらないけど常人の思考からはなかなか出てこない発想に、拍手でふ👏

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    街中華のランチによくついてくる、さくらんぼ付き杏仁豆腐すきです()

    我ながら、書いてて誰もやらなかった理由がよく分かりました笑

  • 第22話への応援コメント

    そこは「僕にデメリットはない」ではなくて、逆に「僕にメリットがない」からの、お持ち帰り宣言追加では?😄💢

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    それははむまろくんが肉食系すぎるw

  • 第21話への応援コメント

    通知を願って何度もサイトをクリックするあのなんとも言えない感情、プライスレス🤤

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    自分で俯瞰したくない光景No.1

  • 第27話への応援コメント

    はむまろさんの仕事が上手くいった!
    なんか嬉しいですね😆

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    はむまろ君に感情移入してもらえて嬉しいです✨

  • 第10話への応援コメント


    「異世界転生」を文字どおりの意味で受け取ってしまい、お米や栄養剤だけでなく『ルポ東尋坊』まで買い込んでくる鳴狼……! この勘違いのスケールには笑ってしまいましたが、彼女がどれほど必死にはむまろを心配したのかも伝わってきて、なんとも愛おしいですね。しかも牧場での介抱を「お返し」したいと思っていたとは、あの一日が彼女にとって本当に大切だったのだと感じます。
    そして、ようやく予約したお洒落なレストランでマウントを取れると思ったら、そこがはむまろの職場の真向かいとは……! この二人、リアルで会うたびに別方向の危機が待っているのが好きです(笑)。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    根っこにあるのが本気の心配なので、文字通り愛が重い女ということで()
    お決まりになってきていますが、基本この二人がやろうとすることはスマートにいきません(笑)

  • 第9話への応援コメント

    仕事で削られ、せっかく大勢に読まれても感想や数字が以前ほど心を満たしてくれない――そんなはむまろから最後に自然と零れる「……いいなぁ」が、とても沁みますね。鳴狼の『水鏡』も、池の水面や赤い葉、鳥といった牧場での景色が明らかに溶け込んでいて、彼女にとってあの日がちゃんと創作へ変わっているのが素敵です。
    そして相変わらず批評の体裁で食事に誘う鳴狼、この粘着スタイルがもはや二人だけのコミュニケーションになっているのが可笑しいです(笑)。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    好きなことを書きたい気持ちを抑えなきゃいけないのは、どうしても数字が気になってしまうからってパターンは山ほどあると思います。

    それを無視できる鳴狼がはむまろの目にどう映ったか…ということですね。

  • 第24話への応援コメント

    この話を読んでて、数年前に息子が似たような感じで、亡くなったじいちゃんの真似をした事を思い出しました。
    じいちゃんは昔話みたいな喋り方してなかったのに典型的な爺さん言葉で真似して🤭
    この喋り方っていそうで、なかなかいないですよねwww

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    すごくほっこりするエピソードですね笑
    お子さんがお爺様を優しいフィルターを通して見ていたことが、ありありと想像できます。

  • 第20話への応援コメント

    おやおやおや……?👀✨

    🐶「いけぇ! 作者さん、日和るなよぉおおお!」

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    ……スッ(静かに目を逸らす)

  • 第19話への応援コメント

    女性視点ならではの、男爵分析が光りますね👀✨

    🐶「雨ぇえええ! もっと頑張れぇえええっ!」

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    たしかに、そりゃ女性向けだからそうよねっていう(笑)
    あの手の作品、男性で書いてる人いるんでしょうか?

  • 第18話への応援コメント

    ダボスウェット癖←New

    いいですよね🤤

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    いいですよね。
    しかも裾が余っている!

  • 第17話への応援コメント

    雨、降ってますからね
    帰れませんからね
    仕方ないよね

    ……古来より伝わるラブコメ三段活用🐶✨

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    今回の作品、なんだかんだでラブコメの古典に従ってる部分あるんですよね。

  • 第8話への応援コメント

    「鳴狼さんの作品はぜんぶ、その時間から生まれたんでしょ」という言葉、いいですね。彼女自身が「みんなの時間をムダにした」と思い続けてきた過去を、そのまま創作の価値へひっくり返してくれるのが胸に残ります。
    そして終盤、これまでの「外」「見た景色」という言葉が繋がって、鳴狼の狙いが見えてくるのも面白いです。これはもしや、昔のはむまろを取り戻すのではなく、今のはむまろにもう一度“外”を見せようとしている……? 最後の狼らしい笑みが実にいいですね。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    それまでの過ごし方によって、文面に現れる癖とか物語の発想とかって、丸々変わるよねと常々思うのです。

    ここは、鳴狼ちゃんがちゃんと獣の顔になれる数少ないシーンでした!

  • 第7話への応援コメント

    「公昌」「めろ」と、ペンネームの向こう側にいる二人自身が少しずつ見えてくる会話がいいですね。図星を突かれて縮こまる鳴狼に、焦ったはむまろが思わず「かわいい」と本音を漏らしてしまうところも、なんとも初々しいです。
    そして、ようやくブリ太郎が近寄ってくれた最高に嬉しい瞬間からの発作……「最近調子いいから、もう大丈夫だと思った」という一言が切なく、彼女が犬を遠くから見ていた場面の印象まで変わりました。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    お互いにコミュ障ですが、面と向かった相手を悪しからず思っているところは共通なので、書いてる自分も安心して描写できます。
    (レスバはレスバで、書いてて楽しいのは内緒です)

    小児喘息は大人になっても、アレルギーを残すんですよね……(経験者)

  • 第6話への応援コメント

    お互い「たまたま来ただけ」を崩さないまま、完全に二人で牧場を楽しんでいるのが微笑ましいですね。特にはむまろが『満月と鵺』を素直に評価し、鳴狼もまた彼の現在の作風を無理に昔へ戻そうとしているわけではないと分かって、創作者同士としての理解が一段深まった感じがします。
    そして最後、勝ちそうなロケット丸ではなく逆走するブリリアント太郎を優しく見つめる鳴狼――なんだか彼女が「売れ線から外れて自分の道を行くもの」に惹かれる理由まで滲んでいるようで、とても印象的でした。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    あくまで、はむまろが小手先の技術で文体を整えた作品ではなく、一章でも触れられたような作品を望んでいるということですね。

    今さら自分で付けておいてなんですが、犬の名前なんとかならなかったんでしょうか(笑)

  • 第5話への応援コメント

    これはもう傍から見ると完全にデートなのに、当人たちだけが全力で「偶然」を演じているのが可愛いですね。特に鳴狼が人違いの男性を見つけて、一度笑顔になってからわざわざツン顔を作るところ、彼女の面倒くささと健気さが凝縮されていて好きです(笑)。
    そして散々隠れて観察していたはむまろが、結局「世話がやけるなぁ」と出ていくあたり、もう鳴狼を放っておけなくなっている感じがいいですね。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    作者はアンチに屈してはいけませんからね、本人たちも必死ですよ(違)
    鳴狼はアンチとコアな読者が紙一重な人物なのでまだ微笑ましくみられるかと!

  • 第4話への応援コメント

    「諦めない」がそういう意味だったとは……! 感想欄への粘着をやめてDMに移行しただけで、しかも猛烈な長文批評にデートのお誘いを紛れ込ませてくる鳴狼、あまりにも不器用で可愛いですね(笑)。
    一方、はむまろも「もう関わることはない」と思いながら彼女の新作を最後まで読み、最終的には星まで入れてしまう。この二人、創作への考え方は正反対なのに、お互いの作品をちゃんと読んでしまう関係なのがとてもいいです。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    とどのつまり、これは文章が書ける人間のツンデレです(笑)
    あくまで個人的な所感なのですが、自分が書く作品と似たテイストの作品には対抗心が生まれやすいのに対し、明らかにジャンルが異なる作品を読んだとき、素直に吸収してしまうんですよね。

    編集済
  • 第3話への応援コメント

    「大勢の読者にはやさしいのに」で、それまでの鳴狼の粘着が一気に違う色に見えてくるのがいいですね。まさか二桁にも満たないPVの処女作を見つけ、その作品に人生を支えられていた最古参読者だったとは……彼女にとって今の“クソテンプレ”への怒りは、好きだった作者が遠くへ行ってしまった寂しさでもあるのだと伝わってきます。
    そして『弾道』の魅力を語る鳴狼の言葉が具体的だからこそ、「救われた」がとても重く響きました。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    そうなんです、彼女はおっしゃる通りの古参厄介ファンでして…
    重いけど、でも言っていることは分かる。
    そんな塩梅で読み取って頂ければ幸いです。

  • 第2話への応援コメント

    二人ともバーの知識を必死に予習してきて、相手より上に立とうとしているのが可愛いですね。特に鳴狼が「コスモポリタン」で一瞬だけ“獣”の顔を取り戻した直後、「それも作れない」で叩き落とされるオチ、このギャグ好きです(笑)。
    ネットでは強火で殴り合えるのに、リアルでは「あ」から会話を始めるしかない二人の落差が、早くもいいコンビ感を醸し出しています。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    タイトルに偽りなしでございます(ただし主人公もよわよわ)
    吃音癖の部分は少し読みにくいかもしれませんが、早期に改善されますので温かい目で二人を見守っていただけますと幸いです。

  • 第1話への応援コメント

    はむまろ、ネット上ではあれだけ煽り散らかしておきながら、リアルではバーの空気だけで既に瀕死なのが可笑しいですね(笑)。そして満を持して現れた鳴狼も「すみまちぇっ」と逃げようとするよわよわぶりで、似た者同士の二人だと一発で伝わる対面がとても好きです。
    一方で、はむまろがテンプレを書くようになっても「読者を愛している」という芯がきちんと見えるので、単なる軽薄なテンプレ作家ではない人物像になっているのも印象的でした。

    作者からの返信

    こちらも覗いてくださって、ありがとうございます!

    今回は少し踏み入ったテーマですが、その実ポンコツ2人によるテンポ重視の比較的軽めなラブコメとなっております(笑)
    お気軽にお楽しみいただければと思います!

  • 第19話への応援コメント

    はむまろさん全然気づかないwww

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    もはや、わざとを疑われてもおかしくないレベル😭

  • 第16話への応援コメント

    数字を求める過程で変化していく、作者と読者の距離感と、二人の関係性が、脳に沁みるぅううう……🤤

    🐶✨(尻尾ぶんぶん丸!)

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    スタンスが違えば違うほど噛み合い、スタンスを重ねようとすると拗れる面倒くさい二人!

  • 第15話への応援コメント

    じめっとしたプロレスも、いいものですな😇

    🐶「いけぇえええ! 押し倒せぇえええっ!」

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    体力(ないない)オバケの二人…

  • 第14話への応援コメント

    レスバするなら、深夜(のテンション)に限りますな🤤

    🐶「まだだ……もっと湿度を……っ!」

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    レスバ内容考えるのちょっと楽しい笑

  • 第14話への応援コメント

    さあ、また楽しいデートが始まります♬😁

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    流れるようにデートの約束にw

    しかし…(意味深)

  • 第13話への応援コメント

    「早さ」イコール「強さ」なんだって、はっきりわかりますね🤤

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    先に粘着した方が勝ちという風潮

  • 第12話への応援コメント

    🐶「クンクン……クンクン……(しっとり)」

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    まだソフト()

  • 第11話への応援コメント

    赤べこかな?👀✨

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    ベコベコ…

  • 第10話への応援コメント

    勘違いして暴走した喪女からしか得られない栄養がある🤤

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    全力で誤ったベクトルに進むやべー女

  • 第9話への応援コメント

    読みやすくても雑な作品に心は揺れませんが、読みにくくても好きの詰まった作品に出会えると、ニヤニヤしてしまいますよね🤭

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    物語性の部分なんでしょうかね?
    よくわかるんですよね…

  • 第8話への応援コメント

    喘息に限らず、何かしらのハンデを持っていると、集団行動で引け目を感じてしまいがちになってしまいますよね💦
    大変だろうな……ぁららら?
    🐶💦 🐺✨

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    幼少期ほどコミュニティの理解が得にくいですからね…あららら

  • 第7話への応援コメント

    はい、作者さんの癖注入を確認!
    強がっているヒロインの抱えている闇かわいいよ!🤤

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    闇は入れなきゃ(使命感)

  • 第6話への応援コメント

    お呼びですかワン?🐶

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    まだお呼びでないです…

  • 第5話への応援コメント

    なんだこのポンコツプロレス😂
    それと今さらですが鳴狼(めろ)ちゃん、厨二病とメロさが良い具合にミックスされた、ナイスネーミングですね!👍

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    個人的に結構気に入っていますw
    途中から読み始めた人には絶対読めないという欠点はありますが…

  • 第11話への応援コメント

    不穏な🤭
    何かやらかすつもりじゃないでしょうね(笑)

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    何かやらかすつもりです!笑

  • 第4話への応援コメント

    湿度もたっけぇ……🤤

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    ねっとぉ…(高温多湿)

  • 第3話への応援コメント

    作品を消費物として扱う100人の読者と、作品を愛してくれている1人の読者、どちらを優先させるべきか、作者としては難しい問題ですねぇ👀💦

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    まさに今作の裏テーマであります。
    正解はないので、結局は自分の納得のいくようにするしかないんですよねぇ

  • 第2話への応援コメント

    ウーパールーパー、可愛いですよね(^^)
    これは保護して、しっかり可愛がってあげないと!(使命感)

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    周囲から見たら本当に謎の生き物ですよね二人ともw

  • 第1話への応援コメント

    お、やったぞいつもの作者さんの作風スメル(スルメ味)が漂っているぞ(^^)

    とはいえ文体を三人称風に寄せてる? のか、今までと違った雰囲気もあり、良いですね!👀✨

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    今回は前作よりライトにいきますw
    三人称は初チャレンジなので、うまく活かせるかどうか…

  • 第6話への応援コメント

    めっっちゃ分かります! ちょっと不器用でおバカな御犬様ほど愛おしいものはないのです!笑
    犬好きの私は早々にこの場面に辿り着けて嬉しいです。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    星まで頂戴してしまい、恐縮です💦

    そうなんです、犬に限らず生き物はなんというか、人間の都合に合わせてくれないくらいの方が、生き物感あって好きなんです(伝わってほしい概念)

  • 第5話への応援コメント

    ふたりともめんどくさくていい感じに可愛いですわ。笑

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    こじらせてるペア書くの、すごく楽しいんです(笑)

  • 第2話への応援コメント

    ドヤ顔のコスモポリタンは綺麗なオチ!

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    一品しか勉強できていない辺りがポンコツたる所以です()

  • 第1話への応援コメント

    お邪魔致します~。
    冒頭から抉られる言葉ッ!笑
    はむまろさんはいい人そうだし、鳴狼さんのギャップは既に強烈ですね。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    今までこのテンポ感で書いたことがなかったのですが、この情報の出し方で楽しんでいただけたのであれば、正解でした😁
    なお、強火アンチコメはなぜかスルスルと思い付いた模様()

  • 第5話への応援コメント

    お似合いだよ二人ともwww

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    ほんとだよwww

  • 第5話への応援コメント

    普通に声かけりゃいいのに、主人公もかなり変ですね???

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    どっちも大概な同じ穴のムジナですw

  • 第1話への応援コメント

    これは第一話からいきなり面白いです!!😁

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    星まで頂いてしまい、大変恐縮です💦

    今回は前作よりライトに、テンポよく進んで参ります!

  • 第2話への応援コメント

    かわいいな、このどんぐりの背比べwウーパールーパーを見る目がどう変わっていくかも楽しみです

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    なんでこのコミュ力でリアルファイトしようと思ったんでしょう(呆れ)

  • 第1話への応援コメント

    くたびれたお姉さん(よわよわ)大好物です。先が楽しみです!

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    くたびれたお姉さん、僕も大好きです♥️