第65話 剣を作るということへの応援コメント
マエ持ちの職人まで呼ばれるんじゃ、本当に総力戦なんだな
第62話 魔鉱石は劣化が早いへの応援コメント
根本的な間違いが…
第11話 騎士が食堂にやってきたへの応援コメント
包丁を見たい客なんて珍しい。
第62話 魔鉱石は劣化が早いへの応援コメント
命に関わる商品に製造責任持たないて(呆れ)
第35話 その刃、必要ですか?への応援コメント
牛刀できそう
第30話 天才だった、と言われた方がマシだったへの応援コメント
普通に考えれば剣を使う人間より包丁持つ人間の方が圧倒的に多いし、
剣より包丁を振るう方が時間も長いからなー
第58話 剣が合わない理由への応援コメント
確かにここまでずっと、使う人や材にあわせて刃を作るべし、って言ってるのに十把一絡げにしようとしてる
状況が逼迫してるとはいえ基本の教えを完全に忘れてる
続きを楽しみにしてます
第58話 剣が合わない理由への応援コメント
そうなんだよな 姫様は思い違いしてる
第57話 感染オークに抗う剣への応援コメント
曲刀を斧のように使うなよぉ
そうか 日本と違って術理の実現のために少しずつ形になっていったんじゃなくて、いきなり物があるんでこうなっちゃうよなぁ
第56話 皆、忙しいんだろうかへの応援コメント
姫様のためのオーダーメイドだからなぁ
西洋剣社会の鍛冶師に数打ち刀を作れってのは無茶だわ
第27話 名前さえあれば売れるへの応援コメント
客が悪質すぎないか?
第23話 あいつの包丁より、切れるだろうがへの応援コメント
流石に可哀想
追い出したとはいえ実際
ガルド 包丁作って安値販売しかしてなく工房の仕事は弟弟子がしてたんやろ
第9話 包丁を売ってくれないか?への応援コメント
「実は明日、商談で王都へ行くんだ。いい買い物ができたよ」って外れとはいえ店があるここも王都では?
作者からの返信
そうですね。私としては、商人の言う王都を中心街のような意図で使ってはいましたが、確かに違和感がありますねこのままだと。
第56話 皆、忙しいんだろうかへの応援コメント
まな板の心配しつつ、出来ないとは言ってないとこがまた
毎日の更新、ご無理なさらず。ですが続きを楽しみにしてます。
作者からの返信
応援ありがとうございます!
がんばらせていただきます!
第55話 感染オークへの応援コメント
オークが減っていたのは、セシリアの乱獲が原因かと思いきや、魔王の瘴気が原因だったとは……良かった良かった (ヨクナイ
第48話 こんないいオーク肉に出会えるとは……への応援コメント
セシリアさん、解体用の出刃包丁が欲しくなるね。
第44話 料理だって同じでしょうへの応援コメント
セシリアの正体見たり、枯れ尾花…… (マテ
編集済
第32話 王女、食堂を訪れるへの応援コメント
つまり汎用聖剣は無い。
姫様の聖剣と騎士Aの聖剣は別物で、対飛竜の聖剣と対水竜の聖剣は別物?
第25話 俺はもうここで店をやっていますよへの応援コメント
腹ペコの客が一段落するまで待ちなさいよ。(ガルル
第23話 あいつの包丁より、切れるだろうがへの応援コメント
いじめかな? 死体蹴りとも言いそう
たかが包丁、されど包丁。
刃物を踏みつけるのは怖いな。足を切りそう。
編集済
第17話 オークジェネラル……いい肉だへの応援コメント
〉オークジェネラルを一刀解体
『一頭解体』ではなくて、『出刃包丁一刀で解体』と言う事かな?
第1話 包丁しか作れないおっさん、工房を追放されるへの応援コメント
ここで、やっちゃぁ行けないこと。
長剣で包丁を斬る……
第54話 私だってへの応援コメント
エラい人でなく技術者・職人として接しているのが良い
第50話 一人一皿までへの応援コメント
面ドクセェのが…
第52話 オーク牧場への応援コメント
オークを食用肥育という、ありそうで無かった新しい発想ですね。
第52話 オーク牧場への応援コメント
オークの知能が思ったより高そう
飼い慣らして農作業任せられるレベルの生物なのか・・・
第51話 オーク肉が足りないへの応援コメント
うへぇチョロすぎる
王女殿下もっと気合い入れて後ろ盾になってもろて
第50話 一人一皿までへの応援コメント
悪い人では無いんだけど、こういうのに常連になられると徐々に店の負担になるんだよな
従者には食わせないとかコテコテのお貴族様ムーブだし
第50話 一人一皿までへの応援コメント
嫌なやつかと思いきや、節度をもった美食家でござった
第50話 一人一皿までへの応援コメント
オークは食わぬ
たった、一膳
第49話 オークキングのスープへの応援コメント
ここでまさかのしゃぶしゃぶ風スープ
刃物の件といい無意識に日本人の魂が・・・
第41話 鉄を斬る剣への応援コメント
例えば、戦斧を扱う人に対しては斧頭を包丁の技法で作るんだろうなぁ
クレセントアックスみたいな仕上がりになるかな?
第40話 その剣、誰が使うんだ?への応援コメント
先代の、命を削りながらの再教育なわけだが
これでダメならもう救えないよなぁ
第39話 聖剣という名の商品への応援コメント
普通に王家に喧嘩売ってるもんな
まず通達してくれるとかとんでもなく優しい
第38話 王都の市場と流行りものへの応援コメント
あぁ、偽証品の話が姫様の耳にまで入っちゃったか
第37話 包丁も、剣も、使い手がいてこそ光るんでしょうへの応援コメント
これはバラムの職人魂に火が付いちゃったな
第35話 その刃、必要ですか?への応援コメント
日本刀クルー?
第33話 形ではなく、道具としてへの応援コメント
使い手の体の一部と為す事が極意なんやなって
第32話 王女、食堂を訪れるへの応援コメント
おそらく、聖剣はその時々の勇者(がいるとして)が最適な扱いができるようにカスタムする技法そのもので、物品としては存在しないのかな?
書き遺されている事が全てで
第30話 天才だった、と言われた方がマシだったへの応援コメント
本当になぁ
先代、既に工房取り潰しが目前なんですよ・・・
第29話 ガルドはな……最初から、ああだったわけじゃないへの応援コメント
そもそも、炉の火を落としてるのがありえない
現代の大規模製鉄所だって、一度に全基は止めないんだよ
つまり、刀剣鍛冶のくせに熱の加減すらできてない
これはもう親方である先代の罪だと思う
第28話 先代が目を覚ますへの応援コメント
先代、起きない方が幸せだったかもなぁ
第27話 名前さえあれば売れるへの応援コメント
偽証とか刃物鍛冶として外道だわ
利き腕落とされて追放ものだぞ
第24話 俺が声をかけてやれば、あいつも戻ってくるへの応援コメント
本当に、才能はあったのがレオンの悲劇だわな
挫折を知らないまま、歪んだ人格が醸成されてしまった
第23話 あいつの包丁より、切れるだろうがへの応援コメント
打った物を踏み付けるとかありえないわ
心構えが見習い以下やんけ
第22話 あいつの包丁と同等……いやそれ以上だなへの応援コメント
なんで教えられなかったかがよくわかるな
第19話 王都で噂になるなんて、凄い包丁職人もいたもんだなへの応援コメント
お前や(例の画像)
第14話 元工房に届いた一枚の注文書への応援コメント
打ち損ないで判断するとかおはん正気か!?
第6話 初めての行列への応援コメント
この悦びを知ってしまったらもう・・・ネ
第5話 一方その頃、元工房ではへの応援コメント
そもそも、刀剣なんて高価なんだからそんなに売れるもんじゃないんだよな
鍛冶屋の仕事って、殆どが顧客のアフターフォローなんだよ
調理器具なんてメインの収入源なのに 大馬鹿だよなぁ
第47話 オーク狩りに行こうへの応援コメント
キングは昼飯になったのさ(笑)
第14話 元工房に届いた一枚の注文書への応援コメント
腕は良いのに頭がw
第41話 鉄を斬る剣への応援コメント
その斬鉄剣(刀)は姫さん専用のオーダーメイド品なんだわ。
そのうち姫さん「つまらないモノを斬ってしまったわ」が口癖になりそう。
なおコンニャクは切れない模様。
作者からの返信
くぅ……やりたいですねぇその展開
第40話 その剣、誰が使うんだ?への応援コメント
正念場だな…
第37話 包丁も、剣も、使い手がいてこそ光るんでしょうへの応援コメント
やっぱり職人モノなのに読み口も軽くて面白いです
鍛冶について、てんで調べたことも無いのですが、存外細かく描写されているように見えて読んでて楽しい
続きも楽しみにしてます
作者からの返信
なんて嬉しいお言葉!
ありがとうございます!
がんばらせていただきます!
第36話 片刃刀への応援コメント
「剣が打てない」ではなくて、日本刀の技術を使っているから、一般的な剣(=西洋剣)はできないということか?
本当に日本人転生者ではないのかな?
(第二話で)「三徳包丁」「出刃包丁」「柳刃包丁」が出ている。これらは明らかに、日本の包丁。
特に、三徳包丁が開発されたのは1940年代以降のはず。
無意識に前世の情報を使っているのでは?
作者からの返信
調味料の醤油がなんの前触れもなく登場しています。
↑ガルドが作っているわけではないです。
ガルドや地の文だけでなく、バラムや他の冒険者も三徳包丁という言葉を使っています。
↑ガルドが三徳包丁という名前を広げたわけではないです。
さて、情報の出どころは……
第32話 王女、食堂を訪れるへの応援コメント
実質的に師弟関係になってないか🤔
第16話 貴族が包丁を全部買い取りたいと言ってきたへの応援コメント
自分で作ったという本人を前にして帰っちゃうのかw
第5話 一方その頃、元工房ではへの応援コメント
ド3流じゃねぇなこいつ。頭ド3流で腕があるとか苦労するぞ。
第30話 天才だった、と言われた方がマシだったへの応援コメント
↓↓残念ながら既に王都の商会に詐欺行為働いてるので手遅れですね……
第30話 天才だった、と言われた方がマシだったへの応援コメント
どこまでも愚直に対象に向き合う
これも才能
包丁だ武器とは違うとか言ってるうちは無理だな
第30話 天才だった、と言われた方がマシだったへの応援コメント
レオン!今からでも遅〜ない!
捨ててきた物を振り返り、
一つづつ拾い上げろ!(そして沼レ)
第27話 名前さえあれば売れるへの応援コメント
あーぁ……
第23話 あいつの包丁より、切れるだろうがへの応援コメント
何人も「斬れ味は確かだけど求めてるのはそこじゃない」ってはっきり言うてるのにいつまでキレアジガーって続けるんだい、キミ( ̄▽ ̄;)
第19話 王都で噂になるなんて、凄い包丁職人もいたもんだなへの応援コメント
お 前 だ よ w w w
第27話 名前さえあれば売れるへの応援コメント
動機は不純だがようやく
ガルドの包丁に向き合う事になったか…
確実に失敗するだろうが
そこから学べ(沼れ)
第27話 名前さえあれば売れるへの応援コメント
一番やっちゃいけないことしたな
返品クレーム待ったなしw
第16話 貴族が包丁を全部買い取りたいと言ってきたへの応援コメント
なんか元工房の弟弟子といい同じようなエピソードの繰り返しに見えるなぁ。
作者からの返信
内容は少し変えてるようにしてますがやはりそう見えてしまいますよね()
第27話 名前さえあれば売れるへの応援コメント
墓穴(笑)
第5話 一方その頃、元工房ではへの応援コメント
憐れな…。いっそ職人として三流なら気にしなかったものを
第4話 料理より包丁を見ている客がいるへの応援コメント
同期!
第22話 あいつの包丁と同等……いやそれ以上だなへの応援コメント
客観視と謙虚さと反省が足りない
第8話 その肉、こんなに美味しくなるのか?への応援コメント
そろそろ大きくしないとお昼とか待ちとか凄そう
第11話 騎士が食堂にやってきたへの応援コメント
なんて言うか……普通に普通にって連呼してるけど料理人じゃない素人の普通って…何…?
第22話 あいつの包丁と同等……いやそれ以上だなへの応援コメント
野鍛冶疎かは戯けだね。
第18話 ガルド……一体、お前は何者なんだへの応援コメント
スルスル読めて面白かったです。
ただ役割ごとに包丁がある、とガルドが初期に言ってた割に、解体も三徳包丁なのは、ガルド本人の言の割に一貫してなくて気になりました。
作者からの返信
ありがとうございます!
その通りですね、出刃と柳の活躍も増やしてあげないと……
過去の話も確認しながら調整していきます!
ご指摘ありがとうございました!
第66話 鍛冶師への応援コメント
レオン某他は情が感じているようだ(笑)
只今集中合宿中