そういう動機でしたか…
拙作、『バレリーナ気分』とは志しが段違いに違うような気がします。
でも、私だって大好きなバレエを広めていきたいと思っておりますよ。
現在、バレエ週3回、ヨガ週2回、ピラティス週1回
仕事は週5日と、忙しいんですけど頑張っています。
大好きな先生が亡くなると辛いですね。
私も長年お世話になった先生が亡くなられた時は本当にショックでした。
森下洋子さんに負けずに70歳過ぎても踊っていきたいなあ。よろしくお願いします🙇
作者からの返信
菊池ゆらぎ様
コメントありがとうございます。
なにか少しでもバレエのために役に立てればと思っています。
凄いです。
動機は知りませんでしたが、作品中にはそのバレエに対する情熱が凄く溢れている事は伝わってきています。
しかも、バレエ素人の私にとって良質の資料ですし、最近は良くアドバイスも頂いて助かっています。
是非これからも、指導していただきたいと思っていますし、本人からは辞退されてしまっていますが、こっそり師匠と呼んでいます。
作者からの返信
かもライン様
コメントありがとうございます。
資料になるかどうかわかりませんが、この先も書き続けていこうと思います。
師匠ではありませんが。
第1話 私が今書き続けているバレエ作品『エトワールたち1993』を書き始めたことについて……への応援コメント
経験者しか書けない描写や実情があり、そうだろうなぁとは思っていましたが、素晴らしい想いでがご執筆されているのだと改めて思いました( ;∀;)
作者からの返信
福山典雅さま
コメントありがとうございます。
どれほどのものが書けるのか……実験的な部分も多いのですが、この作品はバレエ公演上演までの日記のような作品です。
なんというか、その日あったことを書いているような感覚です。