第6話 「なんで?」で設定を作ろうへの応援コメント
本当に一から考えると、こうなるんだなと感心しました。
自分自身、最初は脳内アニメーション(妄想)を箇条書きしてってやり始めた身で、工程を考えたことも無かったので勉強になりますm(_ _)m
作者からの返信
dunkelさん、コメントありがとうございます♪(*^^)o∀*∀o(^^*)♪
ここまではプロットの作り方なのですが、色々なやり方があります。
今回はわかりやすい方法で書いています。
第5話 お話の最後を決めようへの応援コメント
やっぱり違いますね。
私は元々小説にはほとんど興味がなかったので、プログラマーの考え方で書き始めました。
ひな形(サンプル)を見つけて、それを修正していく、悲劇とか喜劇とか書きたいひな形を見つけてストーリー展開だけパックって、修正、置き換え、差し込み追加。
後半から別の物語を結合するなどもやりますが、とにかく既存の物から考えてます。
破綻しないので、それが楽ですね。
作者からの返信
喰寝丸太さん、コメントありがとうございます♪(*^^)o∀*∀o(^^*)♪
今回のはゼロからお話を作り出すやり方ですね。
ここまでの内容はテンプレなどがあればある程度省略できる部分を一からプロットとして作っていく感じです。
ハウツーなのであえてそういう感じで書いています。
もちろんテンプレや既存のお話からアレンジしていくやり方も全然ありだと思います。
後半からは文章執筆のテクニックに移っていきます。
第4話 主人公を困らせようへの応援コメント
なるほどなるほど……_φ(・_・
「靴下に穴」でちょっと笑いました🤭
作者からの返信
春野咲恵さん、コメントありがとうございます♪(*^^)o∀*∀o(^^*)♪
小学生に身近な困ったことを考えたら、靴下に穴が空くことを思いつきました( ´ ▽ ` )
第2話 「誰が、何をする?」を決めようへの応援コメント
とても、参考になります。
参考にはなりますが、中々実行出来ないです(笑)
努力してみます。
第1話 小説って、どうやって書くの?への応援コメント
分かりやすくて、楽しく読めました。
一度に一つだけ考えるって、創作初心者すら出来ない自分に猛省(笑)
結果、中途半端で止まってる物語が発生(笑)
カクおとヨム子の掛け合いも可愛くて良いですね。
第3話 主人公の「欲しい!」を決めようへの応援コメント
私と全く違う書き方なので、物凄く新鮮で面白いです。
作者からの返信
喰寝丸太さん、コメントありがとうございます♪(*^^)o∀*∀o(^^*)♪
小説の書き方は色々ありますよね。
私も最初は、とにかく登場人物の会話を書いて、それを繋げていくなんて方法で書いていました( ̄∀ ̄)
今回、小学生向けにやさしく書いてありますが、前半は効率よくプロットを作成する方法にしています。
後半になると会話や心情、情景描写の書き方など、少しだけ応用っぽい内容にも触れていきます。
第2話 「誰が、何をする?」を決めようへの応援コメント
はい、初投稿で何も決めずに三作品をほぼ同時連載、迷子になったアホは私です(苦笑)
作者からの返信
月影 流詩亜さん、コメントありがとうございます♪(*^^)o∀*∀o(^^*)♪
三作品同時連載はすごいですね☺️
私も二作品同時連載した時は、結局迷子になりました😢
第1話 小説って、どうやって書くの?への応援コメント
必ず書いた物語は完結させること。
これは、私も初めて書いた小説の時に当時アルファポリスで大人気だったら作者様にアドバイスを頂いた金言です。
現在、カクヨムで書籍化や漫画化もされて活躍しています。
後は、たくさん書くことでした。
頂いたアドバイスを今も私は忘れずに守っています。
作者からの返信
月影 流詩亜さん、コメントありがとうございます(*- -)(*_ _)ペコリ
これ、私も一番大事なことだと思っていまして、どんな形になってもいいから必ず終わりまで書くことを目標にしています( ´ ▽ ` )
それが登場人物たちへの感謝の気持ちだと思っています♪(*^^)o∀*∀o(^^*)♪
第6話 「なんで?」で設定を作ろうへの応援コメント
ええと、プロのシナリオライターと飲み行きまして、言ったのが、世界設定は政治、宗教、経済これを押さえれば、問題ないだそうです。
正しいかどうかは知りませんけど、歴史と文化はこの3つの要素で形作られるそうです。
子供には難しいので、今回の趣旨には合ってませんけど。
作者からの返信
喰寝丸太さん、応援ありがとうございます♪(*^^)o∀*∀o(^^*)♪
世界観をどこまで作り込むかは、お話の長さによって変わります。
長編をがっつり作り込む時は、政治、宗教、経済辺りまで考えることもあります。
実際、別名義で昔書いた作品は長編だったのでそこまでちゃんと決めてました。
今回は初めてお話を書くという設定なので、長編に必要な部分はかなり省いています。