2026年10月11日 00:05
1話完結への応援コメント
初めまして、瑞唏よう子と申します。この度は、自主企画【連作短編募集】に二作でのご参加ありがとうございます。二作でひとつの連作短編なのですね。石ノ森つん様と同様に、五作品でひとつの連作短編として参加されている方もいらっしゃいましたので、こちらの都合でレビューまではご遠慮させていただきました。『雪煙』を読んだあとだからでしょうか、『粉雪』では時間というものが妙に人間より大人に見えました。人は「あのときこうしていれば」と立ち止まるのに、季節は知らん顔で先へ行ってしまうんですね。でも、それは冷たいようで、案外やさしいのかもしれません。個人的にはヒロコさんが気になりました。過去を知らない人が今という時間を自然に支えている、その存在感がなんだか好きです。二つのお話を続けて読むことで、雪の見え方まで少し変わるような素敵な作品を読ませていただき、ありがとうとございました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。とても嬉しいです。励みになります。企画のコメントにありましたが、私もツナグが好きです。それもあり、是非参加したいと思いました。季節は冷たく(なのか暖かくなのか)、変わっていきますね。寒くなりますが、ご自愛くださいませ。
2026年10月6日 10:00
視点切り替え用の三連四角の使い方が秀逸だと思いました。最後は■■■□□□でも面白かったかもですね。
コメントありがとうございます。□□□を使うのが好きで、他の作品でもたまに使います。確かに最後■■■□□□でも良かったかもしれません。具体的な感想ありがとうございます。励みになります。
2026年9月22日 15:39
面白かったです!「読み合いましょう!(^^)!」から来ました!
ありがとうございますm(_ _)m励みになります(*^^*)
2026年9月14日 13:27
とても歌詞的ですね。視点が交差するところでMVのカットが切り替わるような映像が浮かびました。最後の「幸せに。」も、サビの最後の一節みたいで印象に残ります。
コメントありがとうございます。映像が浮かぶという感想、とても嬉しいです。励みになります。ありがとうございます。
1話完結への応援コメント
初めまして、瑞唏よう子と申します。
この度は、自主企画【連作短編募集】に二作でのご参加ありがとうございます。
二作でひとつの連作短編なのですね。石ノ森つん様と同様に、五作品でひとつの連作短編として参加されている方もいらっしゃいましたので、こちらの都合でレビューまではご遠慮させていただきました。
『雪煙』を読んだあとだからでしょうか、『粉雪』では時間というものが妙に人間より大人に見えました。人は「あのときこうしていれば」と立ち止まるのに、季節は知らん顔で先へ行ってしまうんですね。でも、それは冷たいようで、案外やさしいのかもしれません。個人的にはヒロコさんが気になりました。過去を知らない人が今という時間を自然に支えている、その存在感がなんだか好きです。
二つのお話を続けて読むことで、雪の見え方まで少し変わるような素敵な作品を読ませていただき、ありがとうとございました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
とても嬉しいです。励みになります。
企画のコメントにありましたが、
私もツナグが好きです。
それもあり、是非参加したいと思いました。
季節は冷たく(なのか暖かくなのか)、変わっていきますね。
寒くなりますが、ご自愛くださいませ。