永遠のハロウィン:追憶への応援コメント
一話分、素敵なお話が読めて得した気分です🎃✨
切なくて優しい伯爵の物語に胸が温かくなりました。
「愛おしい嘘」という言葉がとても印象的です🥹💕
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます✨
愛おしい嘘を続ける伯爵と子ども達の幸せなハロウィンの始まりの物語でした。
続きもお読みいただけて嬉しいですっヾ(*´∀`*)ノ
永遠のハロウィン:追憶への応援コメント
伯爵様の願いの街だったのですね。たいへん素敵で変な声が出ました…😭おぉん素敵すぎる…!拝読できて幸せです!!
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます✨
伯爵が繋ぎ止めたいと願った事によって、幸せなハロウィンは続きます♫
これが幸か不幸か。物語はページの外側です……( ˘ω˘ )
また来年もハロウィンでへの応援コメント
伯爵のセリフ「誰にも思い出してもらえなくなったら、死者の時間も終わってしまう」がじんわりきました。死者であることもわからず、時が経っていることも知らず、毎年やってくる子供たちにお菓子をあげることを楽しみに待つ彼女…優しさと切なさが同居していてお見事です。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます✨
死者は生者の認識によって生かされている…という小難しい理論…(´∀`*)
これは妖にも言える…自分の作品の根底にあるテーマに気づけた気がします🤔
いやあ、依近さんのコメントに自分の思考がまとまりました!ありがとうございます💓
永遠のハロウィン:追憶への応援コメント
ちょっと、これは、めちゃくちゃ良いです……!!
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます✨
伯爵はとってもこの街とこの街の人が好きだったので、あんな惨劇はなかったことにしちゃいました🤭幸か不幸かはページの外側へ…。
永遠のハロウィン:追憶への応援コメント
うっ……良すぎた…_(:3」∠)_
吸血鬼が人に向ける愛や忠義心って本当に凶悪な刺さり方をしますね…🙏
もう戻らないと分かっていても、伯爵はこの先も燃え盛る前で時間を止めた街を見守り続けるのでしょうね……。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます✨
伯爵は毎年毎年、見守っていきます。
吸血鬼の孤独と決意。本当に狂おしくてたまらない…!
伯爵にとって拾われたことは幸せ。子ども達に対しても「拾った」事で幸せにしてあげられている気持ちになってい…たらいいなと思いました🧛(作文)
また来年もハロウィンでへの応援コメント
笑顔溢れる温かい食卓と、過去の悲劇との対比…!
生者と死者、どちら側でもない伯爵のポジションが非常に好きでございます…🙏
そして吸血鬼(最重要)
良きハロウィンの一幕をありがとうございました…!✨
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます✨
生と死の狭間、または、その存在。癖詰め込みハロウィンに仕上がりました(∩´∀`)∩
ハロウィンといえばやっぱり吸血鬼ですからっっ🧛
(隙あらばねじ込みスタイル)
また来年もハロウィンでへの応援コメント
優しいハロウィンのお話ですね🎃
「トリック」ではなく、
死者たちへの「トリート」がテーマになっているのが素敵です。
最後の「また来年」が、温かい✨
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます✨
死者たちへの「トリート」や、ラストの「また来年」に込めた温かみ。感じ取っていただけて嬉しいです(∩´∀`)∩
(そして一話完結のはずが、昨日の朝に思いつき、もう一話追加しました…笑)
また来年もハロウィンでへの応援コメント
わぁぁあ!あったかいお話でした♡
素敵なトリートだった……//
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます✨
ほっこりしてもらえて嬉しいです(∩´∀`)∩
ハロウィンって誰のためなんだろう~から始まったお話でした!
(あと一話完結のはずが、昨日の朝に思いつき、もう一話追加しました…笑)
また来年もハロウィンでへの応援コメント
可愛いー💕
ブラックで温かい、珠玉のハロウィン譚🎃✨
ステキな物語をありがとうございます✨
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます✨
気がつけば優しい雰囲気のハロウィンになっておりました。
ほっこりしていただけましたら幸いでございます(*´ ˘ `*)
また来年もハロウィンでへの応援コメント
かっわいい!
ブラックでゴシックで、スパイスの効いたパイのようなお話でした。
素敵でしたー!
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます✨
素敵なコメント嬉しいです✨✨
気付けばやさしめハロウィンのお話になっておりました…(っ´ω`c)♡
また来年もハロウィンでへの応援コメント
ひ、ひいいー!
読み進めると、えっ?えっ?の展開に、翻弄されてしまいました。
さすが猫邑様😻💓
リメンバー・ミー✨
私も死者を時折思い出すことにします🥰