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  • 第4話 表彰式のことへの応援コメント

    お疲れ様です。
    爆笑エッセイ←笑えねえよww

    もちろん先生によるんでしょうが、公文ってそんなに厳しかったんですね 勉強もせずに友達と遊びまわっていた自分には分からない世界……

    そりゃ勉強はできた方が良いし、競争が成果として将来の収入に繋がっているならもちろん良いのでしょうが、たとえ繋がっていても簡単に良しと言えないのが難しいですね

    作者からの返信

    自分の場合、幼少期の反動がかなりあるんですよね。

    頑張らない人間にジョブチェンジしました。あんなに頑張ったんだから、もういいだろ...と思ってます。

    努力してよかったことももちろんあるんでしょうが、子供の頃遊べなかったあの時間を、今も取り返そうとしてしまっています。

    ....よくないですね。

  • 第1話 公文と胃痛への応援コメント

    公文って宿題多いですよね・・・ 学校の宿題と両立できるものなのか・・・ 普通の熟と比べてどうなのか気になるので、参考にします!!
     そして文章とお話が面白いです!!

    作者からの返信

    本文ではあまり触れてませんが、宿題も地獄のようでした。

    毎日遅くまで、泣きながら解いていました。
    学校の宿題とは無理やり両立させてました。明らかにオーバーワークでしたよ。

    面白いと言っていただけて、光栄です。

  • 第4話 表彰式のことへの応援コメント

    そういえば私の周りの子たちも中三までくもん行ってたなぁ…と思い出しました。例えば通っている学校の昔ながらの厳しい教育指導の先生が怖いという話が出ると、「うちの塾長はもっと怖い」とその子たちが言っていたのを思い出します。ガラス戸だけで外と隔てられた塾の中はシンとしていて、独特の雰囲気でした…。
    今回もノスタルジーで楽しい作品をありがとうございました。

    作者からの返信

    公文が怖い塾だったのは、うちだけじゃなかったんですね。
    厳しい塾だったのは確かです。

    幼い頃に病んで苦しんだ場所として記憶に残っていますが、頑張ってよかったのかな..とも思っています。

  • 第1話 公文と胃痛への応援コメント

    公文の苦悶がこんなに大変だとは…。

    作者からの返信

    今回、ところどころ闇が見えるお話になっています。
    続きもぜひご覧ください

  • 第1話 公文と胃痛への応援コメント

    そこの公文の先生はちょっと酷すぎます。
    それから親御さんたちも「子の心親知らず」ですね💦

    作者からの返信

    私の通っていた公文が特に厳しかったらしいです。

    親も私の気持ちを理解してくれていないところがありました。

  • 第1話 公文と胃痛への応援コメント

    「クラゲ」…😂

    爆笑しました😂😂😂

    作者からの返信

    笑っていただいて、ありがとうございます。
    ここから、「先生の解答強奪編」へ進んでいきます。