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お月見案内人のログへの応援コメント
お題を見た時、私は「履歴」の方の「ログ」かなと思っていたのですが、なるほどお名前、その手がありましたか……! 可愛いです……!
陰ってしまうとお月様の光のすべり台や階段がなくなっちゃうんですね。管理人さん(いるのか分かりませんが)、もう少しなんとかしてやってください……!
「喉乾いた」と言うのみならず、しっかり欲しいジュースを指さすログくん、ちゃっかりしていますね。
お団子催促もとっても微笑ましくて、思わず笑ってしまいました。
そして、二度目は自らみたらし団子を勧めるなんて、主人公さんも「暇つぶし」以上のものをログくんとの再会に感じていたのでは……と思わずにはいられません。
最後の1文も実は主人公さんの願望だったりして、と深読みしてしまいます🙊
どうかもう少し曇り空が続きますように。
とっても面白かったです!
作者からの返信
私、お題を見た瞬間「ログさんか……」と思ってしまってww
履歴の方のログだとわかっていつつも、そっちのログの話はさっぱり浮かびませんでした!
月の光が消える消えないの見極めも、案内人に大切なスキルかもしれません😂
ジュースをちゃっかり指差しているシーンはお気に入りの描写なので、気に留めてもらえて嬉しい🥹
一時の邂逅に、お互い特別な何かを感じたのかもしれませんね……
願望……きゃ!🤭
でも、その後もしょっしゅう落下してきたら可愛いなぁなんて私も想いを馳せたりしていました。
素敵なコメントありがとうございました✨️
お月見案内人のログへの応援コメント
企画への参加ありがとうございます。
私もクロノヒョウさんの企画に参加して『お月見案内人のログ』をタイトルに作品を書きましたが、やはり書く人によって全然作品が違いますね!
私には思いつかないストーリーなので「おぉ!」と思いながら読んでいました。
ログくんのちょっとポンコツな案内人具合が最高に大好きでした。
素敵な作品をありがとうございました。
あらためて、企画への参加ありがとうございました🙇
作者からの返信
十六夜さん、コメント&レビューありがとうございます🥹
本当に面白いお題でしたね! お彼岸を絡める十六夜さんこそ、おおっ! でしたよ……🌕✨️
お題の「ログ」を見た瞬間名前にしか見えずw そこから生まれたお話でした。
ログのポンコツ具合への言及嬉しいです🤭
今更ながら、十六夜さんだから仲秋の名月の企画だったのかー! と気づきました(遅い)!
こちらこそ、素敵な企画ありがとうございました✨️