第9話 魔女協会の書記士への応援コメント
過去回想と受付女史の独白……
全体的に神視点の回ですね。
+地獄の悪鬼、で仏教概念💭
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ん、地の文で受け付け女史のモノローグありましたっけ?
第13話 夜会話~竜退治を前にへの応援コメント
ここまで集めた情報を並べて「ボルガは本当に単純な悪人なのか」と考えるフリーテ、行動派なだけではない彼女の聡明さがよく出ていますね。何より「本人を前にして対応を間違えますもの」という言葉が好きで、お師さまが気にかける相手だからこそ、先入観だけで裁かず知ろうとする姿勢にフリーテらしい優しさを感じます。そしてチャイムの不安を、いつものおでこ合わせから抱き寄せて受け止める最後――二人が互いを大切にしていることが静かに伝わる、温かな夜会話でした。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
師匠が認めるだけあって、フリーテもチャイムも頭は冴える子なんですが……😅
第7話 夜会話~どこへ行こっか?への応援コメント
名香智子『PARTNER』に名家の生まれの主人公が男を追って外国にいくんですけど、
出発前に親からネックレスか指輪💍を渡されていて
最後、見限って帰ってくるときにその宝石💎を売ってかろうじて帰ってくるドラマチックなシーンがあるのですが、それを思いだしました💭
作者からの返信
コメントありがとうございます。
たぶんフリーテが持っているのも緊急時用に親が持たせたんでしょうね。
第12話 サバト(先輩とお料理会)への応援コメント
三人の料理がそのまま三人の魔女としての個性になっているのが楽しいですね。極彩色キノコへ躊躇なく突っ込むフリーテは相変わらずですし、「足手まといはいやだよ」と防御と目つぶしの料理を選ぶチャイムには、彼女なりの負けん気が見えて好きです。そしてラーツェンの生存者だったクレアから正式な作法で救援を請われ、最後に出てくるのが〈はぐれ竜〉――竜と聞いてフリーテがどう出るのか、これは実に彼女向きの依頼が来ましたね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
堅実のクレア、改善のチャイム、悪食のフリーテ、でございます。
フリーテはメシマズではないんですが、材料がまあその。
第11話 お仕置きするはわたくしにありへの応援コメント
チャイムが突き飛ばされた瞬間、それまでの口喧嘩とは明らかに違うスイッチが入るフリーテ、格好いいですね。「わたくしの妹分においたをするなら、覚悟なさいっ!」という啖呵には、これまで積み重ねてきた二人の絆がそのまま表れているようで痺れました。そして物騒な一触即発から、最後は三人で〈魔女の宴〉――魔女同士ならまず料理を囲む、というこの作品らしい着地が好きです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
フリーテさんの格好いいけど危うい場面でございます。
あと、魔女は集まったらご飯を作ります(・∀・)
第5話 サバト(二人でお料理会)への応援コメント
まさかの闇鍋が出てきたw
作者からの返信
コメントありがとうございます!
こちらの近況ノートで料理の元ネタ解説をしております。
https://kakuyomu.jp/users/Tico_Ruzel/news/11054822663124749315
第10話 図書館の見習い魔女たちへの応援コメント
フリーテの「勘」が、実は貴族社会で身につけた知識にきちんと裏打ちされていて、ボルガの出自まで辿り着く流れが気持ちいいですね。そしてラーツェン領は、星詠みにさえ予知できなかった隕石によって消滅していた――なんと、〈天の果て〉に憧れるフリーテとは対照的に、「星」が災厄として物語へ顔を出してきたのが印象的でした。ボルガがその土地の子爵の娘となると、前回の「いやな事件」という言葉も一気に重みを増してきます。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
「フリーテはやればできる子なんだよね」
「普段はできないみたいにおっしゃらないで?」
第3話 渡り鳥、ふたりへの応援コメント
赤と白と、そして闇がいるんだね。
また破門、ということは以前もあったのか。
同じお師匠様のところからかな❓
作者からの返信
コメントありがとうございます!
第2話でチャイムが数えていましたが、同じ師匠に6回破門されて5回許されています。甘ちゃんはどちらかな?
第2話 許されざる者(反省の色なし)への応援コメント
ほうほう、あやまるのが嫌そうなんだね。
何を「せしめて」来たのだろう、やっぱりお土産かな❓
作者からの返信
コメントありがとうございます!
過去の経緯からフリーテはちょいと舐めてるフシがありますね。
第1話 魔女見習い、食われかけるへの応援コメント
こんばんは。拝読しました。
姉弟子のフリーテと妹弟子のチャイムが、三日違いの姉妹だということにおどろきました。
とくに、ふたりの会話がとても可愛らしくて、私の頭の中では、声優さんがしゃべっているような臨場感たっぷりな様子が伝わってきて、とても面白かったです。
応援します。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
本作では二人の掛け合いに力を入れております。お楽しみくださいませ!
第9話 魔女協会の書記士への応援コメント
七歳のフリーテが〈天の果て〉を初めて目にした場面、今の無鉄砲なまでの憧れがどこから始まったのかが見えて、とても印象的でした。それと対照的に、同じ「魔女に選ばれた日」をチャイムは「思い出したくない」と語る――二人にとって流星雨がまるで正反対の記憶なのが胸に残ります。そしてアガサを言葉の矛盾から切り崩すチャイム、普段のおっとりした姿とのギャップが格好いいですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
チャイムの過去も作中で明らかになりますのでお楽しみに。
フリーテとチャイムのアタマの違いも描き出していきますよ!
第2話 許されざる者(反省の色なし)への応援コメント
ふぉぉ……面白いですー!✨<ヒューッ!
冒頭からインパクトのある台詞とシーンで惹きこみ、主人公フリーテさんの魅力を刷り込み、相棒的な妹弟子チャイムさんも可愛い……そして旅立ちッ。思わず期待してしまいますネ……!✨
引き続き、応援させて頂ければ幸いです――!
また面白き物語との出会い…!✨📖✨ฅ(˘ω˘*ฅ)ゆっくり読んでいきたい…★(ヒュウッ…!)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
本作にあたってはコンテストの情報が入ってから、こちらの近況ノートで自分なりに分析してみました。
https://kakuyomu.jp/users/Tico_Ruzel/news/2912051604290247030
百合ジャンルでもロマンシス路線なら行けるか、と狙って書いてみた次第でございます。ゆっくりお楽しみくださいますと幸いに存じます!
第8話 ピュルムの街への応援コメント
初めての大都会を前に、二人が手を握って目を輝かせるところが実に可愛いですね。一方でフリーテが門衛の意図や街の構造をすぐ読み取るあたり、これまで反発してきた「貴族のお勉強」が旅の中できちんと彼女の力になっているのも好きです。そしてボルガが、なんとマイスタリンの元弟子にして〈闇魔女〉だったとは……師匠から破門された姉弟子という意味では、フリーテにとって他人事ではない相手になりそうなのが印象に残りました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
フリーテさん、なんだかんだでお嬢様としても優秀ではあるのですが……
ボルガは本作のキーキャラでございます(^_-)
第6話 ペロッとタイムへの応援コメント
お疲れ様です!
悪食とは言われますが、世の中珍味もありますからね。
どんな魔法が待っているのか楽しみですね!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
フリーテはホントに悪食なんですよ……
第5話 サバト(二人でお料理会)への応援コメント
お疲れ様です!
台所の魔法を最初に習うんだ……
そしてラムにハズレはなし‼︎
作者からの返信
コメントありがとうございます!
台所魔法は魔女の基礎中の基礎ですね。
編集済
第4話 ガーディアン・オブ・牧場への応援コメント
お疲れ様です!
フリーテ、強い💪
そして赤唐辛子が目に入ると悶える
作者からの返信
コメントありがとうございます!
フリーテは無茶するだけあって、つよつよです。
そしてカプサイシン魔法は反則!
第7話 夜会話~どこへ行こっか?への応援コメント
「わたくしは、自分の憧れのために人生を使いたいの」という言葉、フリーテの〈天の果て〉への想いが単なる好奇心ではなく、生き方そのものなのだと伝わってきて印象的でした。そして逃げ道を用意してあげるフリーテに対して、今度はチャイムの方からおでこを合わせる――第6話の「いつもの儀式」がここで効いてくるのが素敵ですね。行き当たりばったりだった旅にもついに「ボルガさんを捜す」という目的が生まれ、いよいよ冒険が動き出す感じがします。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
章立ては敢えてしていませんが、ここまでが大体第1章な感じです。
第6話 ペロッとタイムへの応援コメント
ここで「食べることで魔法を得る」という仕組みがしっかり描かれて、料理と魔法が本当にひとつの体系になっているのが面白いですね。未知の可能性をどんどん試したいフリーテと、得意な魔法を安定して蓄えるチャイムという対比も、食生活そのものに二人の性格が表れていて好きです。そして「あぶなっかしい魔法は、わたくしに任せておきなさい」からのおでこを合わせる儀式――無茶ばかりの姉弟子がちゃんとお姉ちゃんしているのが、とても可愛いです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
なんだかんだで姉弟子なフリーテです。
第5話 サバト(二人でお料理会)への応援コメント
魔女の〈サバト〉が実は料理だった、という世界観がとても楽しいですね。「美味しいご飯は魔法の源」という言葉どおり、食事そのものが魔女としての営みに直結しているのがよく伝わってきました。それにしても、手際よく四皿を仕上げるチャイムに対して「謎のゴロゴロ肉の雑多煮スープ」一本で勝負するフリーテ、料理にまで性格が出すぎています(笑)。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
とりあえず煮込めば失敗しないという信念のフリーテです。
第4話 ガーディアン・オブ・牧場への応援コメント
フリーテの豪快な岩と怪力、チャイムの繊細な風と水――戦い方にまで二人の性格がくっきり出ていて、姉妹弟子の対比が楽しいですね。「巨鬼ホブのお肉なんて、どうやって食べたのさ」から判明する魔法の由来には、タイトルの「食は魔力、料理は魔法!」がいよいよ実感を伴ってきました。そして「悪食」と言われても全然へこたれそうにないフリーテ、実に彼女らしいです(笑)。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
食べるものがビックリすぎるフリーテです。
第3話 渡り鳥、ふたりへの応援コメント
お疲れ様です!
チャイムもフリーテも愛おしい!
そしてサバトってこの世界だと魔女の宴なんですね
作者からの返信
コメントありがとうございます!
二人の掛け合いをお楽しみくださいませ!
第2話 許されざる者(反省の色なし)への応援コメント
お疲れ様です!
師匠の顔見知りと喧嘩はまずい笑
そして問題児はいつも可愛い
作者からの返信
コメントありがとうざいます!
手のかかる生徒ほど教師には可愛い、あると思います。
第3話 渡り鳥、ふたりへの応援コメント
「待ってませんでしたけど!」と強がるフリーテに、すべて承知で追いついてくるチャイム――この二人、早くも実にいい姉妹弟子ですね。道中の景色を通して〈白魔女〉と〈赤魔女〉、そして不穏な〈闇の道〉まで自然に見えてくるのも面白く、これからフリーテが選ぶ「道」が物語の芯になっていくのだと感じます。それにしても何でも料理の記憶に結びつけるチャイム、可愛いです(笑)。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
チャイムさんは食いしん坊です。
一方のフリーテは……ふふふふふ。
第2話 許されざる者(反省の色なし)への応援コメント
「五回足す一回でしたわ、お師さま!」で、フリーテの反省の色のなさが早くも絶好調ですね(笑)。ただの無鉄砲ではなく、竜に挑んだ理由が〈天の果て〉への憧れだったことで、彼女の行動に一本芯が通って見えるのが印象的でした。そして厳しく破門を告げながら、二人を「最も優秀」と評するマイスタリンの見送り方が温かいですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
フリーテ評については相方のチャイムが結構辛辣なのでお楽しみに。マイスタリンはどこまでお見通しなのやら?
第1話 魔女見習い、食われかけるへの応援コメント
冒頭の「やばいですわ。食われますわ。」でもう、フリーテの破天荒なお嬢様ぶりが一発で伝わってきて好きです(笑)。竜との命懸けの大立ち回りなのに、チャイムとのやり取りには姉妹弟子らしい気安さと可愛さがあって、二人の関係性がとても魅力的ですね。最後にさらっと示される「あんなお土産」が、成果なしどころではなさそうで気になります。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
竜とバチボコにやりあって戦利品をもぎってくるフリーテさん……!
第1話 魔女見習い、食われかけるへの応援コメント
お土産🎁…ってなんだろ❓
ぱっくん、ぺちゃんこって言い方が可愛いです🥰
作者からの返信
コメントありがとうございます!
1作目の反省を活かして、掛け合いメインで可愛いを重視して書いてみました。うん、可愛いはずっ!
第14話 VS はぐれ竜への応援コメント
卵の殻をかぶって「キュキュ」と鳴く〈はぐれ竜〉、想像以上に可愛くて、フリーテが「退治するのは心が痛む」となるのもよく分かります(笑)。そんな愛嬌のある姿から一転、炎を吐いた瞬間に竜の恐ろしさが立ち上がる緩急も印象的でした。そして狙われたチャイムを見た途端、考えるより先に身体が動くフリーテ――第11話に続いて、妹弟子を守るときの彼女の迷いのなさが格好いいです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
はぐれ竜は最初書いてみて不気味になったので、可愛く書き直しております(๑╹ω╹๑ )