第5話 三橋隆二 警備員への応援コメント
拝読しました。
従業員一人一人の情念がこもった地下倉庫、最後に明かされる真相がまたにくい。
稲荷がある会社はありますけど、道祖神がある会社はなかなか。
従業員一人一人の引き出しへの解釈も興味深かったです。
第5話 三橋隆二 警備員への応援コメント
呪いがかけられ、怨念が渦巻く地下倉庫。怖いです。
いくら仕事でも行けないかも༼⁰o⁰;༽
全話拝読しましたが、それぞれの視点からの出来事とお互いの印象を判り易く書いていると思いました。
葛城さんは人の心を表現するのが、上手いですね。
いい作品ありがとうございます。
作者からの返信
有難うございます(^^)
引き出しから思いついたお話でした。
どうオチをつけるか迷いましたが、欲望や感情に向き合うことが
一番こわいのかなーなんて思ったらこうなりました。
本気のホラーは書けないです(´;ω;`)
嬉しいお言葉をいただき、舞い上がっております♪
こちらこそありがとうございます!!
第2話 砂田美樹 経理・入社3年目への応援コメント
ひん!!!
(‖ʘ‿ʘ‖)
十分こわかった!!
((((‖ʘоʘ‖))))カグブルブル
心の中で
『これは、桐製のキャビネット⋯⋯。昔の名匠が作ったやつ。完璧すぎて気密性とんでもなく高い。も、コントのごとし。空気の逃げ道がないから、開いちゃうの』
と、言い聞かせながら文字追ったら
なんで、天井に手形ありまんねん!!
ヽ(ʘ□ʘ)/キャアアア!!
昔の大工かな!?
木材かな!?
皮脂が形になったのかな!?
んなわけあるか!!
エレベーターのある会社やぞ!
寺じゃねぇ!!
( ‘д‘⊂彡☆))Д´) パーン!!
(#)Д´) ⋯⋯タシカニ