応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • なんで至高の一話をすっ飛ばして、二話行ったんだー!!
    ナニヤットンネン!! ジブン!!( ‘д‘⊂彡☆))Д´) パーン!!

    #)Д´)……メッチャBLヤン

    #)Д´)……アタイノタメニ、ホラーモオサエメジャン……

    (⁠#)⁠‿⁠θ⁠)こんな嬉しいことはない

    って、Σ (ʘ⁠оʘ)ハッ

    悠斗くん、ちょ、ま……

    恋心捨てないでくれぇーー!!!!

  • ひん!!!
    (‖ʘ⁠‿⁠ʘ‖)

    十分こわかった!!
    ((((‖ʘ⁠о⁠ʘ‖))))カグブルブル

    心の中で
    『これは、桐製のキャビネット⋯⋯。昔の名匠が作ったやつ。完璧すぎて気密性とんでもなく高い。も、コントのごとし。空気の逃げ道がないから、開いちゃうの』
    と、言い聞かせながら文字追ったら

    なんで、天井に手形ありまんねん!!
    ヽ(ʘ⁠□ʘ)/キャアアア!!

    昔の大工かな!?
    木材かな!?
    皮脂が形になったのかな!?

    んなわけあるか!!
    エレベーターのある会社やぞ!
    寺じゃねぇ!!
    ( ‘д‘⊂彡☆))Д´) パーン!!


    (#)Д´) ⋯⋯タシカニ

  • 第5話 三橋隆二 警備員への応援コメント

    拝読しました。
    従業員一人一人の情念がこもった地下倉庫、最後に明かされる真相がまたにくい。
    稲荷がある会社はありますけど、道祖神がある会社はなかなか。
    従業員一人一人の引き出しへの解釈も興味深かったです。

    作者からの返信

    お読みいただき、応援・コメントもくださり有難うございます。

    喜怒哀楽の感情や過去の記憶が浮かんでくるとき、頭の中で引き出しを開けるようなイメージが湧いてきたので、ホラーとくっつけてみました。

    人によって解釈が異なる点にも気づいていただき大変嬉しいです。

    道祖神についても触れていただき有難うございます。
    ある街で会社の建物の裏に道祖神の祠があったり、石碑があったりしたのを思い出して書いてみました。

    コメントが大変励みになります。
    有難うございました。

    編集済
  • 第5話 三橋隆二 警備員への応援コメント

    呪いがかけられ、怨念が渦巻く地下倉庫。怖いです。 
    いくら仕事でも行けないかも༼⁠⁰⁠o⁠⁰⁠;⁠༽ 
     
    全話拝読しましたが、それぞれの視点からの出来事とお互いの印象を判り易く書いていると思いました。 
     
    葛城さんは人の心を表現するのが、上手いですね。  
     
    いい作品ありがとうございます。 
                 
     

    作者からの返信

    有難うございます(^^)
    引き出しから思いついたお話でした。

    どうオチをつけるか迷いましたが、欲望や感情に向き合うことが
    一番こわいのかなーなんて思ったらこうなりました。

    本気のホラーは書けないです(´;ω;`)

    嬉しいお言葉をいただき、舞い上がっております♪
    こちらこそありがとうございます!!