応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント


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    第十七話 最低ですへの応援コメント

    殺そうとしたのは悪人だったからでも、弱かったからでもなく捕まえても話の通じないやばすぎるやつを殺そうとしたのだと思うが?

    あと水城は毎回毎回何様なんだろう?最初から無許可で監視や追跡したりと神代の人権や事情はガン無視して、何かあるたびに神代に何もさせない結果毎回後手に回る(後からのフォローもなし)くせに、神代がまずい対応した時だけ偉そうに責めちゃだめだろ

  • 第十六話 命令への応援コメント

    自主的な犯罪と、状況的に仕方ないとか無罪になる出来事は同じじゃないだろ。
    理不尽な拘束には抗うってのも違法なのは相手で身を守るためだし

  • 第十四話 善意への応援コメント

    誘拐も、本人の意思も確認しないで勝手に動いてやらかすのも色々アウトだけど、主張事態は間違ってないな。というか作中の協会とかマスゴミ、それに煽られた奴らが言ってることがひど過ぎて主張だけ聞くとこっちの方が正しく思えてしまう


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    第三話 正当防衛への応援コメント

    言おうとしたのに言わなかったんじゃなくて聞かなかったとか、最高位らしいS級が黙れと言ったから余裕だと思ったとか、S級が(主人公的に)雑魚に負ける程弱いと思ってなかったとか言えばいいのに。言葉のチョイスが悪いな。

    同行した連中もショックからか、主人公なら助けられたって責めてるけど、黒崎の言動思いかえして主人公が自分の強さもダンジョンの一般常識も知らないこと考えれば、静観しても仕方ないって分かるだろうに。


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    第二話 S級探索者への応援コメント

    まあ確かに何度も忠告してるのに俺はS級だぞ、何も知らないやつは黙ってろ的な対応してたから大丈夫なんだと思うわな。俺は人類最強(最高位)のS級だぞ!!ってイキってるといて(主人公的)雑魚にあっさりやられるなんて思わないだろうし。

    6人の内一人はB級とはいえ記録員扱いの若いので、主人公の手伝いもなしっぽいから黒崎とその日偶々協会にいた3人の実質4人でその日の内に10階に着いてるんだが?
    12階まで何度も潜ってるってのも世界中の化け物みたいな強者たちが超えられない階層の割に慣れてそうな言い方だし。

    記録員のB級の若いのと実力疑われて未知数の主人公含めたこの面子でここまで深く潜るのも、強さを疑ってるくせに主人公に自前の装備や荷物を返すどころか何の武器も渡さないで(世間の冒険者基準で)深くまで潜るのも不自然。

  • 第十三話 敵への応援コメント

    たくさんコメントにあるように、いい大人の主人公が高校生以下の知能になってるのが違和感として感じる。それと世の中に1人の怪物が居たとしても普通の人は自分の生活圏に入らないなら気にしないと思う。過剰な反応過ぎて逆に笑う。


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    第十三話 敵への応援コメント

    そんな社会がおかしい、はいいが、その場合おかしいのは過剰反応して勝手に忖度する方だからそっちに言うべきことで、主人公に~しろとか、主人公を管理しろというのは矛盾している。
    そもそもこいつの記事が問題だったのは自由云々とかではなく、強いくせに何で救助に行かない?という、主人公は悪くないと言いつつ主人公にヘイトを与える記事だったから。
    しかもせっかく主人公が火消ししてくれたのに、再び家族にまでヘイトがいくようなことしてこいつはなにがしたいのか?

    水城も協会も検査させろ、救助しろ、ダンジョンの情報よこせなんて一方的に上から目線で要求するは、移動制限かけようとするは、監視、追跡するはで、敵対的な言動しまくりながら、社会復帰に必要な手続きや住むところなどの手伝いも助言もせずに、こういう時だけ何もするな大人しくしてろって言うの、ホント勝手だな。


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    第十二話 批判への応援コメント

    会話や感情表現が苦手になったとかなら分かるが、やり取り見てると確かに頭が弱いとしか思えない。
    具体的に論破どころか、なんでなんで、と繰り返し聞き返すばかりで、世間に向けても10年閉じ込められたから嫌、自分も誰も助けてくれなかった、強いとだめなのか?の3つを繰り返し言ってるくらいで、もう少し世間に向けて説目とか、反論すればいいのにそういうのが全くない。

    強くても心が拒否する(2話読んだらあっさりダンジョン入ってるからトラウマじゃないのか?その後の拒否っぷりはトラウマになってるっぽいんだが?)、生死不明で見捨てられた自分がなんで金や名声欲しさに自から入ったダンジョン入った奴らを助けに行くのか、10年ぶりに帰れたばかりで社会復帰中(諸々の手続き含む)の俺を何かあるたび一々呼ぶな、そもそもこんな頻繫に起こる問題を一人に押し付けるな、力持つ者の義務とか言ってるお偉いさんは自分でダンジョン潜って強くなって自分でやれ、こっちは最初から強かったんじゃなくて10年間強制的に死線をくぐり続けた結果だ、とか、ダンジョンやモンスターがいることが分かって仲間も装備も補給もある分自分よりましだろ、とか、そういういくつもある主人公の立場からの反論せずに、なんでなんでは違和感がある。

  • 第十三話 敵への応援コメント

    水城もなんなんやろ

  • 第十一話 悪くないへの応援コメント

    なんで全く知らん探索者親子に家知られてるんや

  • 第九話 正しい人への応援コメント

    人間性が退化し過ぎて生まれたてのAIのよう

  • 第十九話 帰還への応援コメント

    結局、最終防衛装置としてこき使われる事になったか・・・

  • 第十話 お願いへの応援コメント

    イキりSランク(故人)と恥知らずBランクの罪は本当に重い

  • 第八話 強いからへの応援コメント

    もう壊れちゃってるんだよな

  • 第七話 ざまあへの応援コメント

    無辜の怪物がどんどん肥大していくな

  • 第六話 一億二千八百万円への応援コメント

    バケモンどもと10年切った張ったし続けたせいか、すっかり野蛮人が蔓延ってるなぁ

  • 第五話 十年ぶりの妹への応援コメント

    マジで最初の接触者どもの罪が重い

  • 第四話 自由への応援コメント

    A級の魔物を知らなかったS級(日本に7人しかいない)ってなんやねん しかも上は実力的に勝てないとわかってた じゃあ水城は止めなきゃいけない立場だったろうに
    何もわかってない帰還者責めてんじゃねぇよ

  • 第二話 S級探索者への応援コメント

    主人公面白い
    めっちゃ笑いました

  • 第三話 正当防衛への応援コメント

    致命的に取り扱いを間違えたんだな
    黒崎の罪は重い

  • 第二話 S級探索者への応援コメント

    そりゃ壊れてるよなぁ

  • 第十話 お願いへの応援コメント

    出てきてからこういう人物になった理由が水城のせいでもあるのが笑えるポイントですね。

  • 第九話 正しい人への応援コメント

    考古学やってたなら昔の権力者や強者のちょっとしま文句で人が死ぬこともあったのもわかるだろうに。知性をどこに置いてきた?

  • 第六話 一億二千八百万円への応援コメント

    学者だったにしては主人公頭よくないなぁ。普通の人間が車と同じスピードで歩けないとか十年前から変わらない常識だろうに。それとも十年前から同じスピードで歩けたんだろうか?

  • 第二話 S級探索者への応援コメント

    正直主人公の心情考えれば助ける気にはならんよねぇ。
    最初から喧嘩腰、忠告してもバカにしてくる、アドバイスも黙ってろで聞く気なしなんだし。

  • 第十九話 帰還への応援コメント

    妙に生々しいところが好き

  • 第十三話 敵への応援コメント

    久我は遠回しに主人公を管理しろって煽ってるよな?
    銃や剣を持ち歩いてスキルもあるのに登録だけで済ませて主人公は善悪関係なく力が強いから危険って…

  • 第十三話 敵への応援コメント

    コイツって中学生かなんかなの?
    馬鹿すぎないですか?

  • 第七話 ざまあへの応援コメント

    この主人公は取り残される前からあるようなネットの無責任な意見に、初めて出会ったみたいなリアクションで、すがって自分は正しいって思うのに違和感があるな!

  • 第十二話 批判への応援コメント

    主人公さん仮にも考古"学者"だったのになんか頭弱くなってませんか?
    ちょっと気になりました。

  • 第十九話 帰還への応援コメント

    正しくもあり正しくもなく
    綺麗に終わらないことに

    一言哀しいなと

  • 第五話 十年ぶりの妹への応援コメント

    うーん、主人公の言い分も分かるし、かといって協会や政府側の対応が悪いとは思わない。仮にミサイル発射ボタンを持ち歩いてる奴が気をつける、大丈夫といくらいっても問題大アリだしな

  • 第一話 十年ぶりの空への応援コメント

    水と飯はどうしてたんだろう…倒したやーつ食べたりしてたのかな・・・

  • 第二話 S級探索者への応援コメント

    おぉ、そうくるか。

  • 第十九話 帰還への応援コメント

    面白かったです!
    ウルトラスーパーデラックスマンを思い出しました
    人間に戻れた彼は狂わずこの先も生きれるのか…また死ねるのか