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  • K―Zo.さま、こんにちは。
    スローブリンクのあいさつに「にゃーん、にゃーん」と返してくれたマルちゃん、可愛すぎます〜〜!🥹💕
    ちゃんと声でお返事してくれたのかな、と思うとたまりませんね✨

    でも、それが最後に聞いた声だったというところで、すごく切なくなりました……。
    最後にちゃんとあいさつが通じたのは、本当に素敵な思い出ですね。
    天国でマルちゃんとマルくん、仲良く下界を眺めていてくれたらいいなあと思いました🐱🐶✨

  • 作者のお人柄が分かるエピソード、しみじみと読ませていただきました。

    作者からの返信

    こんにちは😊
    コメントありがとうございます🙇

    我が最古の記憶にある
    マルチーズのマルの姿は
    散歩に行く直前の庭にて
    コーフンしてぐるぐるグルグル回っている
    さまです。
    半世紀近く前のことながら
    昨日のことのように思い出します。

    ネコのマルちゃんについても
    あいさつに応え返事してくれたドラ声を聞いた日は
    まるで昨日のことのよう。

    今の自分に〝モノではない命〟を
    養う甲斐性がない分、
    かつて触れ合った命のことは
    なおのこと愛おしく思うのかも
    しれません……🥰


  • 編集済

    命のふれあいと、その別れの切なさ、儚さ……
    余韻が胸に残るステキなお話ですネ★★★
    P.S.
    拙作(伴星の未完の物語💦)への応援(♡)並びに評価(★)までいただきまして、誠にありがとうございましたm(__)m
    御作品、他もこれから追わせて頂きます!
    ・・・主星の救世主物語(SSF)もよろしくお願いします(バンセンです(笑))

    作者からの返信

    おはようございます😊
    コメントありがとうございます🙇
    お★さまもありがとうございます😆

    実は少年期の頃はネコが嫌いでした。
    隣人が無責任にエサをやっていた
    野良ネコたちが庭を
    荒らしまくっていたもので…

    大学進学し関東で一人住まいを始め
    その折に知り合った友人が大のネコ好き、
    自宅で二匹の子ネコを飼い始め
    彼女たちの成長をK-Zo.も見続けているうち
    「ネコもかわいい」と
    思うようになった、という経緯が
    ありました。

    メインのお作品も
    きっと追って拝読いたしましょう。
    SFって
    「とっぴょーしもない」くらいにしないと
    最近では現実に追いつかれちゃうんですよね…