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  • 心に灯りがともるお話ですね。

    ありがとうございました。

    作者からの返信

    ノビーさん

    お読みくださり、ありがとうございます。

    「心に灯りがともるお話」と感じていただけたことが、何よりうれしいです。まさに、そのような温かさを届けたいと思いながら書いた物語でした。

    素敵なコメントを、本当にありがとうございました。

  • 貴族と読者が成長できるお話ですね。著者名も作品の一部なのだろうか。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    貴族だけでなく、読んでくださった方にも何か一つ残るお話になればと思って書いた作品なので、そう感じていただけて嬉しいです。

    そして著者名にも気付かれましたか……!
    そこまで含めて見ていただけるとは思っていなかったので、ちょっとニヤッとしてしまいました(笑)

    最後まで読んでいただき、ありがとうございました!

  • マイテ:
      綺麗に話がまとまってるにゃ〜ん😺💕
      ランタンが
      温かい感じが良いにゃん😺💕
      傲慢な貴族しゃんに
      温かい灯りに包まれたかにゃ😺💕
      にゃふふふん😺💕

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    「ランタンの温もり」を感じ取って頂けてとても嬉しいです。
    与えられる喜びと与える喜び両方を知れた貴族はきっと温もりに包まれていると思います。

  • 拝読しました
    子どもたちの古びたランタンにも分け隔てなく灯りをともすナディルの姿が優しくて、冒頭からすっと物語に引き込まれました
    召使いたちが灯りに導かれて屋敷を去り、二十四の灯りが巡り巡って貴族のもとへ戻ってくる展開がとてもきれいです
    最後に貴族自身が灯りを配る側へ変わる結末も温かく、灯りは与えるほど失われないという余韻が心に残りました
    ★★★評価を置いていきますね
    執筆、お互いに頑張りましょう!
    よろしければ、こちらの作品にも遊びに来てくださいね

    作者からの返信

    拝読、コメントありがとうございます。
    「灯りは与えるほど失われない」という部分まで感じ取っていただけて、とても嬉しいです。
    ナディルや二十四の灯りの流れも丁寧に読んでいただき、ありがとうございました。
    こちらこそ、これからもお互いに執筆頑張りましょう。