第十三話 泣いている先輩への応援コメント
そういう人間って恋人をアクセサリー感覚でしか見てないんだろうね。先輩は何一つ悪くないっす😎
作者からの返信
コメントありがとうございます!!
そういう奴は気にしちゃダメ
第九話 出会いたくない人への応援コメント
せつねぇーーー!
第四話 手作り弁当への応援コメント
霧島くん、美味しそうと言った事と、卵焼きをちゃんと美味しいと言った事はグッジョブです( ̄ー ̄)bグッ!
第三話 友達に相談への応援コメント
「いや、そこまで」
…おい!それは流石にデリカシーないだろ!普通にちょっと笑ってしまったわ(笑)
第二話 授業受けるの?への応援コメント
清水さん、凄く分かりやすい娘で可愛いね♪霧島くん、色々と早く気付いてあげなよ♡
第一話 先輩と眠り姫への応援コメント
>「だってもう知ってる内容やってるだけだから暇なんだもん」
>清水の家が厳しく昔から英才教育を受けているらしい。だから疲れているので学校で寝ているらしい。本末転倒ではなかろうか。
「英才教育」受けてるのに、何故に高校通わされてるのでしょう?
授業内容よりも先の学問を既に学んでる、友達と遊んだりしてるでもない、部活みたいな夢中になる事があるでもない、ましてや恋人なんていない。
今の時代なら学歴なんてあってない様な物だし···(っていうかその気になればそこらの高学歴よりも良い資格とれそう)
親的にも、学費払ってまで高校に通わせる意味あるのでしょうか?
第十五話 告白への応援コメント
一気読みしちゃいました!面白かったです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!!
そう言って貰えると嬉しいです