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【最終話】いつか『好き』を届ける君へへの応援コメント
完結お疲れさまです!
遅くなってしまいましたが、拝読しました。
二人の関係性がいいですね。
お互い会いたいのに会えない。
一緒にたくさん遊べるはずの夏休みなのに、学校が始まるのが待ち遠しいと思ってしまうほど孤独になっているのが、心をぎゅっと締め付けられました…。
それでも最後は二人が会えて、お互いの好きなことに向き合えて本当によかったです✨
それにしても、お二人の生塩と砂代というお名前がとても印象に残りましたね🤔
何か由来があったりするのでしょうか?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
学生にとっては、学校と家が世界のほとんどになってしまいがちですよね。
そんな中、好きなことを認め合い、生涯友として過ごせる相手と出会えるなんて幸せですよね😊
名前の由来、聞いて下さり嬉しいです✨️
二人とも海に関連した名前にする予定だったのですが。
砂代は「砂の城のように、夢は儚く脆いと考えていた。しかし作ることに感動がある」という意味付けから。城のままじゃ、そのまま過ぎるので笑
生塩は、潮……ではなく。
実は初期設定では彼女の祖母は本物の人魚でした。なので……
魚の子→魚子→うおし→うしお
という、ちょっとした遊びから生まれてます🐟️
【最終話】いつか『好き』を届ける君へへの応援コメント
ガールミーツーガールとても素敵なお話でした。生塩は人魚になったんですね?砂代も見事に夢をかなえましたね?良かった。二人が幸せになって。ハッピーエンドに胸が震えました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうですね!この頃はまだ日本に浸透していなかったショーですが、彼女も砂代と同じく好きを続けています。
@26111さんの心を動かすことが出来て嬉しいです😌
【第7話】思い出の跡への応援コメント
企画からきました。一話、一話が大変に読みやすくよい作品ですね。応援します。頑張ってください。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
企画からわざわざ来てくださり、ありがとうございます😊
明日が最終話になりますので、宜しければまた覗いてくださると幸いです。
応援、嬉しいです!
今後の執筆の励みになります。
【最終話】いつか『好き』を届ける君へへの応援コメント
遅くなってしまいましたが、完結おめでとうございます😊
将来の夢を語ることは、ときに勇気がいるものだと思います。
それでも、本当に叶えたい夢があるのなら、周りからどう思われるかを恐れず、たとえ肉親であっても、自分の思いをきちんと伝え、向き合うことがとても大切な一歩なのかと。
砂代さんと生塩さんは、お互いの夢を追いかける勇気を与え合える、かけがえのない親友となりましたね😊
それぞれの夢はこれからも続き、二人の友情も変わることなく続いていくのでしょうね🌸
また二人が会えることも願っています。
素敵な作品を読ませていただき、ありがとうございました。
作者からの返信
こちらこそ、コメントありがとうございます!
この物語と同じく、全ての夢を持つ方の人生が、サクセスストーリーというわけではないと思います。
そんな中、勇気を出して世界を広げた時、もしかしたら共有出来る場所があるかもしれませんね。
きっと現代の二人も、仲の良い親友のままですね🌸
こちらこそ素敵なコメントありがとうございました😊