応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 告発したのがクリームヒルトではなく、元奥さんなのが意外でした。

    友人を救ったクリームヒルト。素敵な友情のお話だと思うのですが、それ以上の親密さまで想像してしまいました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    クリームヒルトは機動力のない修道女見習いなので、本当に記録と手紙で頑張る感じになりました。
    ちょっと友情以上にあるのか、それを確定はさせない結び方にしてみました。

    ⭐︎もレビューもありがとうございますm(_ _)m

  • わたし、結婚するのへの応援コメント

    行方不明に、溺死に病死。
    死因が全て別なのが逆に怖いですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    バルヒェット怖いですよね。

  • クリームヒルトちゃん、がんばりましたね!
    結婚式の当日に至るまでの焦燥が彼女の人柄を感じさせます。
    中世ヨーロッパの時代感が好きです(*´▽`*)

    あと、結び方が素敵…。想像が膨らみます✨

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    クリームヒルトは当時の女性ができる限りを頑張ったと思います。
    今回、時代考証も頑張りました。
    結び方が素敵と言ってくださりありがとうございます。

    ⭐︎もありがとうございましたm(_ _)m

  • 重婚してましたか〜😇
    でも若干安心しました……婚家の庭からかつての妻たちの惨殺された白骨死体が出て来るのをクリームヒルトが発掘するんじゃないかと思いまして

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    重婚でした。
    婚家の庭から白骨死体発掘という展開も書いてみたいところではあるのですが、あまり力のないクリームヒルトは手紙で解決する展開になりました。

    ⭐︎もありがとうございますm(_ _)m

  • 読ませますね。
    こういう結び方、好きです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    色々確定はさせないでの結びが結構好きなので、今回もこんな感じになりました。

    ⭐︎もありがとうございますm(_ _)m

    編集済
  • 親友の不幸確定の結婚を阻止するべく、実家の後ろ盾も無いままに、手紙のやり取りを駆使して、親友の結婚を中止させた、というストーリーに、爽快感がありました。とても面白かったです。
     クリームヒルトの活躍をもっと見てみたい……続編はありませんか?! 手紙を駆使して問題を解決する探偵ものです(すみません私の勝手な願望です)
     中世ドイツの聖女が、ラテン語を使わずに、ドイツ語で教皇と手紙のやり取りをしたという実話を思い出しました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    中世ドイツなので手紙のやり取りでの事件解決になりました。
    面白いと言っていただけて嬉しいです。
    クリームヒルトの話の続編は考えていませんでしたが、面白い話が思い浮かべば……と思います。

    ⭐︎もありがとうございましたm(_ _)m

    編集済
  • クリームヒルトは、友人に知らせるでもなく、「――その結婚に異議がございます!」と言ったのは妻でした。クリームヒルトは、人に訊き、手紙を送っただけ、というところが奥ゆかしくて冷静で、事実確認をする慎重さを感じました。女の友情、万歳です。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    クリームヒルトは中世ドイツの女の子なので、パンを配りながら聞き込みをするとか、手紙を送るしかできないという状況でしたが、奥ゆかしいと言っていただけて嬉しいです。
    女の友情も良いなと思って書きました。

    ⭐︎もレビューもありがとうございますm(_ _)m

    編集済
  • わたし、結婚するのへの応援コメント

    妻を次々怪死させる男、バルヒェット〜!
    結婚運に恵まれないだけなのか妻を殺っちまうサイコパスなのか👀

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    バルヒェットはどういう男なのか……。
    後編もよろしくお願いしますm(_ _)m