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  • 限定もの。人に対してもゲンテーという発想が素晴らしく、引き込まれるように読んでしまいました。読後感もなんとも言えず余韻に浸りました。読ませていただいてありがとうございます。

    作者からの返信

    秋、街なかの限定スイーツなどの看板に興味を持ち、書いてみました。おばさんの性格の悪さ全開ですが、限定品を持つ若い方への羨ましさの裏返しでもあります(持つには時遅く(笑))。
    お読みいただき嬉しいコメント、励みです。感謝いたします!。

  • 拝読いたしました。

    若さによる無鉄砲さやこだわりは奇妙に見えますが、その世代でこそできるのかもしれません。その未熟ながら瑞々しい感性に触れるのは、刺激になるのでしょうね。
    刃傷沙汰になっていますが、それもまた若さでしょう。

    作者からの返信

    お読みいただき、レビュー・コメントをいただき、ありがとうございます!。
    「その愚かさが愛おしい」。まさにその通りでして。数や期間が限られた目の前の飾り物に飛びつき。刹那的に咲き誇る若さ、無鉄砲さ。己が老いゆく今、良い悪いではなく、若い人間動物の生態すべてが興味深く、眩しく見えます(年ですね(笑))。コメント励み、感謝いたします!。

  •  付き合うのは良いけど結婚してはいけないタイプですね。
     旦那さんの老化は気付いても、自分の方は「まだまだ許容範囲」だと思ってそうで怖いですね……。

    作者からの返信

    まさにその通りですよね笑。この年代はきっと最後の悪あがきをしたく。主人公は鏡を見ずに、最後の夢を見たいのかもしれません。お読みいただきコメント、感謝です!