編集済
第1話への応援コメント
恋愛カウンセラーとかさすがに創作の中の職業だよなぁと思って検索したら「あるんだ・・・」と驚愕。
>「美緒さんに業務と意思決定が集中しすぎている状態を変えれば、家庭内のパワーバランスも改善します。対外窓口や担当業務を分散させるだけでも、現在のレッドゾーンからイエローまで下がる可能性があります」
ゾーンどころかとっくにライン越えとるんじゃ!!!!!!!(佐伯氏の背中に全力ドロップキック)
作者からの返信
あははは コメントありがとうございました!
編集済
第1話への応援コメント
八年という長く支え合って来た関係…というのは
多分奥さんだけだったのでしょう。
旦那がそう思ってないとは言わないけど。
ぽっとでのエセ恋愛カウンセラーの意見に(父親の事もありきだけど)流されてた時点で
奥さんの想いと旦那の想いは、
とてもじゃないけど釣り合いが取れてなかった感じですね。
しかし
いくら信頼されてる(特に父親に)カウンセラーとしても、
経営に口出しさせるとか。
ガバナンスリスクの欠如・リスクマネジメントが欠落してるのよね。
そも
周りの人間も素性を調べてない時点で会社の信頼は地に落ちてるから、
全ての契約やら停止は妥当なんですよね。
まぁ美緒には
八年という長い時間を取り戻せる様に
再び幸せになって欲しいです。
今話もとても面白かったです!
作者からの返信
今回も楽しんでくださって、ありがとうございました!
第1話への応援コメント
恋愛カウンセラーどころか産業スパイいや夫婦を離婚させその後釜に座るハニートラップ要員に見える佐伯寧々。まるで峰不二子のようで笑ってしまった。
数千万円の借金を抱えた時も、悠真が海外へ市場を広げたいと言った時も隆一が重い病気で入院した時も、神谷産業が倒産寸前の小さな会社から上場企業になるまでずっと粉骨砕身で支えてきた美緒を簡単に会社から外そうとする神谷悠真と隆一。親子揃って厚顔無恥の愚者。面白かったです。
印象的な台詞
>「フルメイクで空港に来ている点も、自分がどう見られるかを気にしすぎています。これで三ポイント。レッド判定ですね」
第一声がこれで吹き出しました。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
「恋愛カウンセラーどころかハニートラップ要員」という表現、笑ってしまいました
第1話への応援コメント
素晴らしい内容でした^^
夫婦の信頼という最も大事なことを他人任せにした。
この男はなんて無能で情けないのかと思いました^^;
作者からの返信
最後まで読んでくださって、ありがとうございました!
第1話への応援コメント
面白かったです。
仕事までとりあげようとした所見て、ちゃんとした所の出身のしっかりした人ならこうなるよなと思った。
よく見てるやつ内の話で出た良い所の話だと、姓は変えても職は変えるなと、専業主婦(夫)は相手がどんな状況でも絶対に自分を見捨てないと確信して初めて出る選択肢で本来は収入を良くも悪くも相手に依存してしまうリスクの高い物でその信頼がない専業は悪く言えば奴隷婚見たいな物になる可能性があるとか言ってたし。
その話してた男性のお母さんの話で、昔の家庭内の事全て母がやってたのも、家庭内全て自分が居なければまわらない状況にする事で自分の有用性を見せ発言権高める為その時期特有の防御策の1つとか話してて
そんな感じで似たような価値観教育されてそうな自立した女性の信頼を完璧にぶちこわし、禁忌に触れまくればそりゃあ、一発で捨てられますよねー
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
とても興味深いお話でした。丁寧に読んでくださって、ありがとうございました!