第1章 止まったステップ 前編への応援コメント
両親を亡くし「望むこと」をやめてしまった透真の切ない強がりと、周囲の優しさを素直に受け取れない孤独感に胸が締めつけられました😢
元恋人の沙月ちゃんとのすれ違いや不穏なラストも気になって、一気に引き込まれます!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
キャラクターの気持ちや切なさを深く理解して読んでいただけて、今後の作品を書く大きな力になります。
今後の展開も気になると言っていただけて嬉しいです。これからも楽しんでいただけるよう頑張ります!
第1章 止まったステップ 前編への応援コメント
コメント失礼します。
透真が夢や恋愛を諦め、弟を守ろうと無理を重ねる姿は切ないですね。
沙月が袖を強く握りながら通り過ぎる場面は、彼女自身も何かに縛られていることを感じました。
黒い影が家へ忍び寄る展開によって、日常の苦悩が大きな事件へつながる期待が高まり、続きが気になる構成は素晴らしいと思います。
また楽しませていただきますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
細部までじっくりと読んでいただけて、とても嬉しいです。
今後の展開も楽しんでいただけるよう頑張ります。
第0話 主人公のいない任務への応援コメント
おもしろい設定。
彼らのキャラと活躍。
いいですね。
この先の展開が楽しみでです。
ありがとうございました。
作者からの返信
ありがとうございます!
設定やキャラクターたちの活躍を楽しんでいただけて、とても嬉しいです。
第1章 止まったステップ 後編への応援コメント
小説を楽しく拝読いたしました。とても面白い設定ですね!私の作品もぜひ読んでみてください!もし気に入っていただけましたら、星(★)やハート(♥)をいただけると嬉しいです!