第43話 ミサンガの約束への応援コメント
クロウがカエルになったわけでは無いと思いたい。
おばーちゃーん
第31話 女神の笑顔への応援コメント
吐き気…悪阻、かぁ
編集済
第44話 エピローグへの応援コメント
おぉ。。。ここまで長編作とは思いませんでした。
それにしても、クロウの人生が悲惨すぎて言葉が出ません。出会ったすべてに裏切られて、不幸な終わりを迎えた彼にはせめて来世では幸せな日々を送ってほしい。まあ魂が女神と混合したので、来世があるかどうかも。定かではありませんが。。。クロウ、南無です。彼はただ、幸せになりたかっただけなのに。
ヴィウス殿もかわいそうで仕方ありません、クロウを信じた結果。貴族だけならよかったものの、国ごと滅んでしまったので。救いたかった民衆をも苦しめた選択を選んだしまった自分をきっと呪ったはずです。この世界では、ただ実直に生きようとした人は報われない世界だったなんて。恐ろしいです。
そしてエヴァートにはもっと苦しんでほしかった、せめて民衆に石投げされて。目の前でセシリアとエレナが民衆からひどい目を合わされるの見させるべきぐらい、救いようがない本物の化け物です。畜生よりも劣る彼は地獄で苦しんでほしいです、エレナ共々。
一つの不幸が新な不幸を招き、その小さな波紋がやがて大波になり無実な人ごと国を飲み込み滅ぼした。せめてアルテイシアとクロウが理解しあえたら。。。と思ったが。この終わり方もまた一興という感じですね。
完結、お疲れ様です。作者様の新作を心待ちにしております。
作者からの返信
最後まで読んでくださってありがとうございます!
当初は25話くらいで終わる予定だったのですが、気づけば44話になってしまいましたw
クロウだけでなく、ヴィウスや民衆のその後にまで思いを巡らせていただけて嬉しいです。復讐を果たしたからといって、失われたものが戻ってくるわけではない……そんな物語になりました。
クロウとアルテイシアの行く末も含め、いろいろ想像していただけたら嬉しいです。
長い物語に最後までお付き合いいただき、本当にありがとうございました! 次の作品も楽しんでいただけるよう頑張ります!
第44話 エピローグへの応援コメント
作品の完成度がヤバい😆
説得力しかなかった上にこのエピローグは胸アツでしたね😊
最後の最後にあの童話か!?からの衝撃ENDは秀逸✨
作者からの返信
コメントありがとうございます。キャー褒めてもらえてうれしい!
ラストは斧と女神様といったらこれだよなW という気持ちで書いてました。
第44話 エピローグへの応援コメント
完結お疲れ様でした!
ああ、エレナ助かるんだなぁ…と、一瞬思いましたが、甘かったです、そうはいきませんでしたね。末路はとっくに決定していたというのに…笑
ファンタジーも凄く面白かったです!また是非読ませて下さい、ありがとうございました。
作者からの返信
yanpさんいつもありがとうございます。
今回はファンタジーに挑戦でドキドキだったのですが、最後まで読んでいただけて嬉しいです。次はまた現代ドラマにもどる予定です。
また読んでもらえるようにがんまります。
編集済
第44話 エピローグへの応援コメント
9/21追記
返信ありがとうございました!
>クロウという名前は「とことん苦労してもらおう」というところから付けましたw
スパロボの主人公に同じく「クロウ」という名前の苦労人が存在することもあって察してました……
>エヴァートは、薔薇を持って白馬に乗る金髪ロン毛の王子様。でも中身は最悪
個人的には「腐敗した貴族社会」の方が最悪だったので、エヴァート個人に対してはそこまで最悪と思わなかったです。(マイクパフォーマンスは過剰でしたが)
物語展開的な事情もありますが、エレナの扱いが良い、エレナを玩具として扱わなかった、クロウの目の前でエレナを抱いてない、クロウの目の前で両親を殺して家を焼いてない、クロウの罪を村人にも負わせてクロウが村人から嫌われるように仕向けていない、貴族社会のルールから逸脱した制裁は行っていない、約束を破るような描写がないことが理由です
勿論、クロウ主観で最悪なヤツであり、最大の断罪対象であることに異論はありませんが
>エレナについて
解説いただいたうえで、クロウの主観でしかエレナの様子が分からない脚本だったので人物像が分かりにくくなってる部分がありそうに思いました。
本作において、エレナ主観のエピソードを挟むと腐敗した貴族社会の肯定=復讐劇のノイズになるため差し込めないですし
>女神について
女神が味方であれば予定通り30話で終わっていたと思います……
嫌々協力するかたちにした功罪は大きそうです
クロウを含めた登場人物はすべて「貴族社会に所属」しますが、アルテイシアだけが貴族社会の外に居たからこそ、クロウとアルテイシアの関係が物語の中心になったのかもしれないです
>設定次第で何でもできる世界だからこそ、〜私には現代ドラマの倍くらい時間がかかりましたw
向き不向きの問題でしょうか。現代劇はキャラクターの行動によるグッドニュースとバッドニュースを考えれば良いのですが、ファンタジーだとそれに加えて設定によるグッドニュースとバッドニュースも考えなければならなくて考える手間が倍になるのは必然かと
選択肢が増えることは利点であり欠点でもあるので……やっぱり向き不向きの問題でしょうか
>次は女神様がNTR話にしようかなw
アルテイシアについては、恋愛感情の外側に存在するキャラクターだからこそファーストキスであるか否かの妄想をするのが楽しいので……NTR=恋愛感情の内側に入った時点で魅力がなくなると思うのです
ついでに自分は復讐劇は大好きですが……胸糞展開とかNTRは大大大大嫌いです。物語的に必要な描写であり、最終的な復讐対象として機能すると俯瞰してみることができるから何とか許容できてる感じです
それはそれとして女神&NTRで良いアイデアがあるのであれば是非とも
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ようやく感情に整理がついたのでエピローグの応援コメント(レビュー作成用の備忘録含む)を作成、だいぶ編集したはずですが語りたいことが多くてまたもや長文になりした。
お付き合い頂けると嬉しいです。
▼レビュー概要案
女神と一緒に復讐開始、腐敗した貴族社会への憎しみを描くダークファンタジー
▼展開概要
復讐の最初期段階で「王国の象徴にしてトップ」である女神を隷属させることに成功した後、女神の次に偉いであろう国王のもとに向かう、トップダウン形式の構造が斬新。
プロローグの時点でエレナの裏切りはほぼ確定、9話の時点でクロウの死と「墓所が生まれ故郷ではないこと」はほぼ確定
作者様が以前コメントしていた「やったこと」と「やり返すこと」の帳尻は下記内容を予想
家を焼いた=王国滅亡、両親を殺した=王族貴族を処刑、処女権=自分の手で嫁を刺す
エレナの裏切りの清算については…優しいクロウは許したけど、ミサンガの約束(呪い)は許さなかった
▼クロウ
復讐者としては不純、革命家としては学がなく、ダークヒーローになるには覚悟が足りない。嫁も家も家族も失った空っぽの迷子が、外付けの憎しみを背負ったという解釈。
(既存作品で近しい概念は魔王オディオ、オルステッドでしょうか)
外付けの憎しみがなくなって残ったのは空っぽの迷子だけ。
クロウの最期について、エレナに看取られて逝く選択も一応はあったが…
(裏切りと約束破りを棚上げして)全てを失ったからクロウに縋ったエレナ、最後は殺し合う宿命でもクロウとの約束を守ったアルテイシア、どちらと最期を共にしたいか?と問われたなら、少なくとも自分はアルテイシアを選ぶ。
本気でエレナを取り戻したいのであれば、再会直後のタイミングで貴族社会の腐敗、教会などの惨状、クロウの両親の死を知らせたうえで、腐敗貴族の断罪に参加させる、薬と偽って毒を飲ませて流産させて精神を弱らせたところをつけ込む、必要がある。
▼エレナ
状況に流されて最後まで主体性を持つことができなかった風見鶏と解釈。
おそらく快楽堕ちとかとは無縁。
極貧生活と貴族生活のギャップで倫理観が破壊された部分に情状酌量の余地。
ミサンガの約束「ずっと一緒」を「ずっと私の幸せを願ってくれる」と好意的に解釈している疑惑がある。(うまく言語化できない)
夜伽を命じられた直後はおそらく倫理観の板挟みで苦悩していたが、王子→エレナの扱いは最初から最後まで(明確な反抗さえなければ)かなり良かったのでは?と想像。
恭順してからは衣食住に加えて両親の世話まで保障されている、その費用は国家予算で賄われていそうなので…体制側の人間、よって貴族社会に好意的。
村の状況、クロウの両親が殺されて家を焼かれたことについて詳細を知らなそう(作中で意図してあやふやにしている?)、呪いの沼地に落とされたことは知ってたことから推測するに「末路を予想してたけど真実を確かめなかった」と思われる。極貧生活への忌避から意図して忘れようとした?
(クロウと同じく…)王の母になるには学が足りなかった。
クーデターを許すような状況、クーデターを鎮圧できたとしても有力貴族の処刑と併せて治安維持機能がガタガタ、そんな状況でのセシリアの死=大国との関係悪化のトリガー……王子が戴冠する前に外的要因、内的要因のいずれかで滅亡することは避けられない。
「あらやだ、この国詰んでる」
(どうしてエレナはセシリアを謀殺しようと思ったのでしょうか、ライブ感ですか?)
正直、仮に生き残ってたとしても「王子の子供を身籠っている」と密告があった場合、(退廃的な大衆娯楽としての)魔女裁判にかけられた可能性が高いので、あの場で死ねたのは温情かもしれない(クロウは優しいですね……)
本当に救いがない話をするのなら……直接的な描写と時期が存在しないため、エレナの子供がクロウの血を引いている可能性もあるにはある
正直、エレナの子供は王子の血を引いている方が作品の趣旨に沿ってはいるが
▼エヴァート
「ふふ……ふふふ。ここにいる全員狂ってるようだな!」(37話)
→(原因は全部お前のせいだからな?)
平民への煽りが極端であることを除くと退廃的な貴族社会の普通の王族という印象。
「処女権」についても、旦那も嫁も選ばれたら名誉、選ばれた後は両方とも名誉貴族として登用、禍根を残さず喜ばれるような制度として運用すれば退廃的な貴族社会をもっとエンジョイできたと思われる。
外交的に「大国のVIPの嫁と子供を作らなければならない」立場なのに、他所で火遊びすると余計な火種と禍根を残すことになると理解できているのか?いないのか?疑問。
それはそれとしてクロウに対する仕打ちは残酷だが、(余計な煽りさえなければ)平民が王族に刃向かった罰としては妥当。
エレナとセシリア(自分が気に入った者、恭順を示すもの)への扱いが良いこと、王城内での悪評は少なそうなところをみるに「腐敗貴族が都合良く利用できるような教育を受けた」と推測。
少なくとも軍集団の責任者を務めることができるくらいの教養はある認識、剣術の腕前を見るに継続的な努力もしていそう。
▼セシリア
頭空っぽのお花畑なのか、狡猾なのか判断保留……
クロウの事情を知ろうとせずに行動した結果、直接的にはクロウの謀略の犠牲に、間接的にエレナから見殺しにされる。
「処女権」について知らないのであれば、王子の嫁だったのが運の尽き……可哀想だけど「何も知ろうとしなかった」のは愚かだったという印象。
もしも「処女権」について知っている、そのうえで王子とエレナとクロウの関係についてどこまで知っているかにもよるが、極端に表現すると「平民の女性は便利な子供を産む機械」「庶子は使い捨て可能な政治の道具」(ある意味、貴族社会の極致)と考えていることにもなるので……もっと残酷な末路にした方が良かったかもしれない。
▼アルテイシア
神様の気持ちはヨクワカラナイ。
それでも相当酷い目にあったにもかかわらず、クロウの事情を知って「友」と呼び、(どこかのエレナとは違って)殺し合う宿命であるにもかかわらず約束を守った(39話)のは、神は契約を遂行するシステムだからなのか?人間を理解したからなのか?それとも別の感情が芽生えたからなのか?
「聖剣を授けた」「初代国王の契約」は女神を都合良く利用するための措置である疑惑。
情緒が失われたのは神様っぽいとして、女神が使命を忘れていたのは権力者にとって都合が良すぎる。呪いの沼地の存在理由とあわせて闇が深そう。
▼その他
クーデターが成功して1日で政権を奪取できたのは、現体制の治安維持能力がクーデターを想定できないほど劣化していたのは勿論、ヴィウスがクロウに提出する嘆願書を操作して効率良く現体制側の軍事力を削いでいたから、とかあるかもしれないです。
そうであればヴィウスの才覚って政治も軍事もできるナポレオンに近い?
クーデターについてはクロウとヴィウスの関係性が(フランス革命の)ロベスピエールの弟とナポレオンっぽい感じだったので成功しそう、クーデター後はヴィウスが軍閥政権を作って一時的にまとまるけど、大国の侵略、女神の加護の喪失、国交問題、いずれかの理由で滅びると考えてました。
王国の跡地が不毛の地になったことについてですが、加護がない「だけ」であれば発展することはできなくとも普通に生活することくらいはできそうなので、意図して呪うことで人が寄りつかないようにしていると思いました。
さらに妄想すると……アルテイシアがクロウと二人で過ごす静かな時間を嫌な人間に邪魔されたくなかった、ラストシーンのホラー展開の真相は「クロウとイチャイチャしてたところを上から斧が落ちて来て邪魔されてブチギレた」とか妄想しましたが……いやはや、まさか。
第18話(王様に会う直前)まではキャラクターも舞台装置のひとつであり、本作については物語の構造を指摘するレビューとなる想定でしたが、(作者様らしからぬ)更新の停滞が終わった後は、ドラマティックなキャラクター掘り下げ、怒涛のストーリー展開で……結局は語るのに長文が必要となりました、これでもまだまだ語り尽くせないです。
(何となくですが…「ファンタジーが難しい」というのは、キャラクターの周囲を作者の都合で自由に描くよりも、キャラクター自身を掘り下げた方がドラマティックな場面を描きやすいって解釈しました。ファンタジーを書くコツですか?短編とか中編であれば、現実ではあり得ないルール(例えば「食事によって摂取したカロリーが戦闘力になる」とか)を設定、描きたいキャラ、描きたい結末、世界観の順番に適宜調整していくのがオススメでしょうか。キャラから作るとファンタジーである必要が薄れる、描きたい結末からだと一発ネタの短編、世界観からだと長編の群像劇になりがちになりますね……)
最後にどうしてもカミングアウトしたいことを……
既に別の方の応援コメント返信で答えはでてますし公式見解と返答は不要のうえで…
…
アルテイシアのファーストキスはクロウッッッ!!
「異論は認めん、断じて認めん、私が法だ黙して従え」
素晴らしい作品をありがとうございました!
作者からの返信
最後まで読んでくださって、そしてこれほど丁寧な考察をありがとうございます!
登場人物一人ひとりの行動から王国のその後まで、こんなに深く考えていただけるとは思いませんでした。自分では想定していなかった解釈もあって、楽しく読ませていただきましたw
少しだけ制作の裏話をすると、クロウという名前は「とことん苦労してもらおう」というところから付けましたw
エヴァートは、薔薇を持って白馬に乗る金髪ロン毛の王子様。でも中身は最悪、という発想です。エレナについては、貧しい暮らしをしてきた人が、裕福な生活と優しい扱いを知ったときに心が揺れてしまう、そんな弱さを描きたかったんです。現代でもそういう女っていますよねw
女神は当初、クロウの味方にする予定でした。ただ、それでは強すぎて簡単に城を落とせてしまうので、嫌々協力する関係に変更しました。そこから二人の関係が、思っていた以上に物語の中心になっていきましたね。
ちなみに「ファンタジーは難しい」というのは、ご都合主義を完全になくしたいという意味ではありません。設定次第で何でもできる世界だからこそ、そこに至るまでの展開を面白く、なおかつ納得できるものにするのが難しくて。私には現代ドラマの倍くらい時間がかかりましたw
そして、最後のファーストキス宣言には笑ってしまいました。そこは絶対に譲れないんですねw 次は女神様がNTR話にしようかなw
長い物語に最後までお付き合いいただき、本当にありがとうございました!
第9話 変わり果てた家へへの応援コメント
結構主人公も悪くね笑
第40話 キスへの応援コメント
さいごw
第39話 お前は蘇るなへの応援コメント
エリナに関しては、そうでしょうねと(笑)
アルテイシアが人間との約束を守るというのは予想外で面白い展開でした。
第44話 エピローグへの応援コメント
完結お疲れ様でした!
最終的に誰も幸せにならない結末…
エレナは順当なホラーエンドでしたね
ラストシーンも3択に見えて実はバッドエンド1択という笑
本来なら王政が共和制もしくは民主政に代わり、エヴァルト王子は王政滅亡の引き金を引いた愚者として歴史に名を刻んだんでしょうが、国そのものが消滅しちゃいましたからね…
クロウからすると想定外だったかも。
いや、そこまで深く考えてはないか。
また次作楽しみにしてます!
編集済
第43話 ミサンガの約束への応援コメント
クロウが許してもミサンガは許さなかった……
ひとまずクロウの物語はここまで、お疲れ様でした。
この結末までは予想してましたが……怒涛の展開で感情の整理が追いつかないです。自分なりの答えがまとまり次第、エピローグの応援コメントに長文を投稿してソレを元にレビューの内容を考えてみようと思います。
ひとまず、クロウの物語に関する寸評を先に…
率直に言うと自分好みの復讐劇ではなかったのですが、クロウという「復讐者としては不純で」、「革命家としては学が足りない」キャラクターの軌跡として予想以上に面白かったです。特に39話の展開はクロウというキャラクターだからこそ描くことができた最高の名場面だと確信しています。
第44話 エピローグへの応援コメント
完結お疲れ様でした!
ファンタジーつうか本当は怖い童話つうかw
そして誰もいなくなり呪いだけが残ったみたいな
勝利者のいない戦いでしたなあ
(以前の最後の勝利者とはまた違って自分好きですこういう終わりも)
作者からの返信
最後まで読んでくださってありがとうございます!
ファンタジーというより、怖い童話になってしまいましたねw
「勝利者のいない戦い」という感想、まさに今回描きたかった後味です。
いつもコメントくださって嬉しいです!
完結までお付き合いいただき、本当にありがとうございました!
第39話 お前は蘇るなへの応援コメント
ここまでの展開、元嫁が裏切ること、クロウが逆転することも含めてだいたいは想像できていたのですが……復讐者として不純だったクロウの甘さを象徴するような「バルコニーでアルテイシアと交わした冗談のような会話。」が逆転の契機になるとは予想できませんでした。
想像を超えてました、素晴らしかったです。
この場面だけで本作を応援して良かったと確信できました!
作者からの返信
ありがとうございます!
あのバルコニーでの何気ない会話が、まさかこんな形で返ってくるとは……という展開にしたかったので、そこに驚いていただけて嬉しいですw
「応援して良かった」と言っていただけるのは、本当に励みになります。
最後まで読んでくださってありがとうございました!
ファンタジーは難しいですね。今回は悩みながら書いてましたw
第44話 エピローグへの応援コメント
完結お疲れ様でした。
往年の富野 由悠季作品を彷彿とさせる全員いなくなりエンドで胸が抉られました。
残りのシルバーウィークは放心状態ですごすしかないです。
作者からの返信
最後まで読んでくださってありがとうございます! せっかくのお休みに、なかなかの後味を残してしまいましたね……w 完結までお付き合いいただけて、本当に嬉しいです!
いつも暖かいコメントありがとうございます。(笑)
第43話 ミサンガの約束への応援コメント
因果応報
第44話 エピローグへの応援コメント
怒涛の連続更新、お疲れさまでした。
楽しかったです!
作者からの返信
コメントたくさんありがとうございます。
最後まで読んで頂けて安心しました。
僕にはファンタジー無理かもです(笑)
第39話 お前は蘇るなへの応援コメント
エレナにも裏切られた。クロウには何が残っている?
作者からの返信
ここまで読んでくださってありがとうございます! クロウの行く末、最後まで見届けてもらえたら嬉しいです!
第39話 お前は蘇るなへの応援コメント
勝利だけど、どうなるんだ
第36話 セシリアの最期への応援コメント
エレナのライバルが消えた。王妃に自動昇格?
編集済
第36話 セシリアの最期への応援コメント
量刑に関わるので気になったのですが、
セシリアは「処女権」について知っていたのでしょうか?
貴族社会的には「知ったうえで容認」してそうですが
▼備忘録
本エピソードのタイトル
「死」を強調するのであれば「最期」
セシリアの死に別の意味合いを持たせるなら「最後」
作者からの返信
おお、最期の方があってますね!アドバイスありがとうございます
第35話 クロウの策略への応援コメント
因果応報…
そして、もはや止める術はない……
ある意味、ここで目的は達成されたのかもしれないです
第35話 クロウの策略への応援コメント
そのための入れ替え…!?
編集済
第33話 女神の身代わりへの応援コメント
エレナはやっぱり欲に目が眩んでいるのね。
クロウを捨てた時の言葉は本心だったか。
退屈なシルバーウィークに連続更新してもらって楽しいです。
編集済
第31話 女神の笑顔への応援コメント
今まで言及されてませんでしたが、公約をちゃんと守っていたようで複雑な心境です
第30話 聖剣の秘密への応援コメント
あんなに一緒だったのに…
貴族に両親を殺されて家を壊された犠牲者、貴族に両親を保護されて(おそらく)立派な家を与えられた者……ミサンガの絆(=呪い)で理解し合っているフリをしていたことがようやく示されて、物語展開的にある意味で安心しました
第28話 革命の足音への応援コメント
革命って起こした側にも国を動かしていくための知識が必要だぞ。
フランス革命でも結局は王を処刑して代わりに貴族と金持ちが国を動かしてたし。
革命は優れた指導者がいないと民衆は踊らされるだけ踊らされて処刑をショーとして王族を虐殺して新たな独裁者が複数生まれるだけだからな。
だから実は民主主義はとても難しい。
編集済
第28話 革命の足音への応援コメント
エレナって王子を愛してるのでは?
と感じた
それか、懐妊してるとか?
第28話 革命の足音への応援コメント
エレナは肝心なとこでクロウを裏切って王子側に付きそうだな。
最高級の生活に馴染んでるから、今更着の身着のままの生活には戻れないだろ。
第28話 革命の足音への応援コメント
エレナって王子側だよね?
しかもクロウを裏切ったのに
なんで処分されないんだろ?
第28話 革命の足音への応援コメント
復讐者としては不純で、革命家としては学が足りないクロウ
腐敗した封建制度、処刑の大衆娯楽化……他にも幾つかの条件が重なればフランス革命と同じ流れになりそうです。そうなるとセシリアの役目ってマリー・アントワネット?
第26話 刺客への応援コメント
エレナはもうダメだな。クズ王子に堕とされたか、同じクズに堕ちたか…
第25話 まるで独裁者への応援コメント
王子とエレナの間に何かありそうだけど、さてどうなるか…
第25話 まるで独裁者への応援コメント
むぅ、文脈からは、王子は勿論、きっとエレナも、多分クロウ自身も破滅へまっしぐらな感じですね…!
どうなるんや…相変わらず、安定の辛面白さです。
第24話 エレナへの応援コメント
更新が待ちどおしい
編集済
第13話 女神の盾への応援コメント
「よぉ、お前ら... 満足か こんな世界で... 俺は...嫌だね」
復讐者に屈服したかつての女神(=世界の歪みの象徴)を引き連れて、歩き始めたクロウの姿を想像して……ふと、思い入れの深いキャラクターのセリフを思い出しました
※備忘録としてリアルタイムならでは意見を…
正直、胸糞展開は大嫌いですが、本作は「胸糞部分」および「逆襲が始まる直前」までを一気に掲載することで、次の展開を期待させる、不快感を引きずらないように配慮されていることから(2〜6話は少々流し読みになりましたが……)キチンと最後まで読むことができました
ここまで読んで作者様の読者への配慮を理解できたこともあって、安心して続きを読むことができそうです! (やはり作者様と読者の信頼関係って大事だなぁ…と)
作者からの返信
ここまで読んでもらえたとのことで、すごく嬉しいです。
いつもありがとうございます。
いまちょうどラストまでの流れを考えているところなんですが、思ったより話が広がってきて、たぶん全30話前後になりそうです。
ここから第二部後半に入って、クロウとアルテイシアの関係や、王族側との決着も一気に動かしていく予定です。
最後まで楽しんでもらえるように頑張ります!
第44話 エピローグへの応援コメント
おぉ…首刈り女神かよ
作者からの返信
最後まで読んで頂きありがとうございます