第12話 蔦を操る化け物への応援コメント
マディソンとローレルの関係性が淡々と進展していく様子がとても良かったです。植物や妖精たちの描写がファンタジーチックにしっかりと描かれていて読んでいて読みごたえもあってとても楽しい物語でした。個人的にはマディソンの少し抜けたところが好きです。
お互い執筆活動頑張りましょう!星三つ推させていただきます!
作者からの返信
☆と♡とコメントありがとうございます!
物語が好評で嬉しいです
マディソンはあのズレてる所が最大の魅力です(笑)
お互い頑張りましょうね
第6話 ハルマスの植物達への応援コメント
ここまで読んで感じた魅力を、おすすめレビューに残させていただきました。
二人の関係がどうなっていくのか気になって、ついつい追いかけてしまいました。
気になる点があれば、遠慮なくおっしゃってください。
それでは失礼します(^^ゞ
作者からの返信
コメント、レビューありがとうございます!
刺さる物語になって嬉しいです!
第5話 新しい暮らしへの応援コメント
死の森なんて呼ばれていますが、ミニマンドラゴラ、可愛いですね(笑)
ローレルも興味津々。
ここでの暮らしも、案外楽しいものになっていくのかな。
第3話 食人蔦からのプロポーズへの応援コメント
食人蔦、思っていた以上にしっかり人を食べる生物で、どうなるかと思いきや……。
首飾りがあって本当に良かったですね。
命を狙われていたところから、そのままプロポーズ、そして契約結婚へと、かなり状況が好転してきて、まずは一安心かな?
でも、マディソンとはちょっと常識が違いそうなので、そこがどうなるかなあ。
第1話 追放された聖女への応援コメント
はじめまして。
ふらりと立ち寄らせていただきましたので、コメント失礼します。
いきなり婚約破棄からの死の森送りとは、なかなか容赦がないですね……。
ローレルの力が本物なら、彼女を追放したことで国の方も大変なことになりそうな予感が。
そしてタイトルを見るに、この「死の森」で出会うのですよね。
食人蔦……いったいどんな生物なんでしょう。
編集済
第6話 ハルマスの植物達への応援コメント
ハルマスに息づく植物たちとの交流が、なんとも穏やかでいい時間だなとほっこりしました。
追放というマイナスから始まった彼女の生活が、少しずつ彩りを取り戻していく様子をこれからも静かに見守りたくなりました。
ちなみに、ハルマスに登場するユニークな植物たちの生態を考える際、何か参考にされたモデルなどはあるのでしょうかね。
ちょっと気になりました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
森で過ごす緩やかな時間を読み取っていただけて良かったです
ちなみに植物達の生態モデルは大体神話や伝承ベースだったりします
ミニマンドラゴラはそのままマンドラゴラから、女体樹は東南アジアの架空の生き物女人樹(マカリーポン)からインスパイアされた植物です
第2話 ハルマスの主への応援コメント
「食人蔦」からのプロポーズって字面だけだとギョッとしますが、そこに妙な愛嬌というか、不器用な歩み寄りが感じられて面白いですね。
異形の存在との不思議な距離感が、これからどう変わっていくのかつい先を追いたくなりました。
第6話 ハルマスの植物達への応援コメント
拝読しました
追放から食人植物に食べられかける展開はかなり物騒なのに、マディソンとの噛み合わないやり取りが妙に可愛くて楽しく読めました
幼い頃の「妖精さん」と琥珀色の首飾りが少しずつ今につながっていくのが気になって、マディソンがローレルを覚えている理由にもワクワクします
目玉の花やミニマンドラゴラなど死の森の生き物も魅力的で、居場所を失ったローレルが今度は自分から森を守ろうとする流れがとても良かったです
素敵な作品をありがとうございました
私も異世界転移ものを書いているので、小説を書く上でとても刺激になりました
執筆、お互いに頑張りましょう!
作者からの返信
コメントありがとうございます
マディソンのちょっとズレた感性を楽しんでいただけて良かったです(笑)
お互い良いものを書けるように頑張りましょう!
第17話 異変への応援コメント
ローレルを引き止めず、意思を尊重するマディソンの姿が切ないです。互いに想いながらも選択を委ねる関係が印象的でした。最後の森の炎と、それに連動するマディソンの激痛には驚きました。