第2話 白石零の不条理への応援コメント
キャラクターの見た目をある程度物語へ反映させていますでしょうか。
たとえば、特に、社会集団、今の自分を構成する要素のことです。少し具体的にいえば、家族の社会的立場、経済力、友人関係、服の状態、髪型などです。言い換えると、その人を表す身体的な特徴です。これを物語表現として使う場合、リアリティや深み、物語テーマをサブ要素的に深めることができます。
第1話 カウントダウンの朝への応援コメント
ご参加いただき誠にありがとうございます。
こちらのシーンで重視したこと、読者へ伝えたいことをお聞かせいただけますでしょうか。
また、セリフの運用についても大事にしている部分をご教示いただけますと幸いです。たとえばですが、自然さよりも読者への説明を重視しているのか、生の人間、(専門用語かもしれませんがコーパスと呼ばれる実際の言語運用の表現をすることでリアリティを出すことを重視するのか、など)
作者からの返信
ご質問ありがとうございます。
第一話では、死亡通知という非日常が日常に入り込む「違和感」と、湊の死に対する淡泊な態度を特に重視しました。
セリフは、湊を短く平坦に、陸を感情豊かにすることで二人の温度差を意識しています。
また、白石零については感情を直接説明せず、言葉の裏にある葛藤や不穏さが伝わるようにしました。
これで十分。ラストでは、零との出会いによって日常が不可逆的に変わり始める予感を残すことを意識しました。
第8話 交錯する熱量への応援コメント
企画から来ました、参加頂きありがとうございます
まずは途中までですが拝読させてもらいました😌
近況ノートなどで個人的感想載せるかもですので良ければ覗いてみて下さい。
よろしくお願いします
編集済
第3話 観測される日常への応援コメント
創作できる環境を整える、という企画の条件に抵触するまで、あと1週間程度です。
私が行う質問は、添削の方向性、フィードバックの方向性を決めるために行なっております。
基本的に、文字通りの質問ではなくある程度の疑義が含まれております。