最終話 吾輩は繁盛する猫であるへの応援コメント
ちゃんとしたお団子屋さんて、最近見かけなくなりました。
ヤマザキのスーパーで売られているお団子もそれはそれでそれなりにおいしいけれどやっぱりお団子屋さんのお団子がおいしいです。
作者からの返信
子供の頃に焼きたての団子を食べた時の記憶が強烈な印象で残っています。
コンビニの和菓子団子も美味しいのですが、アレを越える団子は食べてないですね。
第一話 吾輩は化け猫であるへの応援コメント
「団・量・眉間」の三題が、こんなふうに一つのお話になるんですね🤣
団子屋を営む猫又ゴローに、「量」は食いしん坊ぶり、そして「眉間」は雷雲を飼っているような浪人へ。
三つのお題が無理なく物語の中に溶け込んでいて面白かったです!
特に、人間は腹が減っているから余計なことを考える、というゴローの猫らしい理屈が好きです🤣
極上の本枯節と煮干しのために団子屋をやっているゴローらしい説得力がありますね。
妖気入りの団子で、浪人の眉間のシワがどうなるのか(笑)
続きも楽しみです😊
作者からの返信
お読み頂き、ありがとうございます。
三題噺のお題は難しい時もありますが、やりがいのあるお題創作でもあります。
今回は、猫スキーな私が猫又視線での話にしてみました。
楽しんで貰えたなら嬉しいです。
あとがきへの応援コメント
月影さんが書かれる食材、料理がとても美味しそうです。さすがは本職!
猫又の団子も味わってみたい😄
企画にご参加いただきありがとうございました。
作者からの返信
こちらこそ、素敵な企画に参加させて頂き、ありがとうございました。
猫スキーなので、またまた猫に活躍してもらいました。
楽しんで貰えたなら嬉しいです。
感想とお星さまをありがとうございました。