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  • 拝読しました
    過労気味の死神ミラが、捨てられたトアに「瑠璃の灯」を灯して言葉や感情を教えていく流れが、じんわり優しくて好きでした
    トアが頬の温度や感触から「寂しさ」「悔しさ」「和み」を覚えていくのが印象的で、ガラスペンの青年や履歴書を残した女性の回は特に胸に残ります
    死や孤独という重い題材の中でも、アリスの明るさやトアのウィンクが空気を柔らかくしていて、三人のこれからとトア自身の「想いの光」が楽しみです
    素敵な作品をありがとうございました
    私も異世界転移ものを書いているので、小説を書く上でとても刺激になりました
    執筆、お互いに頑張りましょう!

    作者からの返信

    コメント本当にうれしいです!ありがとうございます!ここからもっとストーリーを盛り上がらせていこうと考えておりますので,また拝読いただけると嬉しいです!ハートも下さってもう言葉が見つかりません,感無量です!ありがとうございます!

    編集済